「死霊のはらわた」

休暇を森の廃屋ですごそうとやってきた5人の若者に怪物が襲いかかるという恐怖映画。製作はロバート・タパート、エグゼクティヴ・プロデューサーはタパート、サム・ライミ、ブルース・キャンベル。監督・脚本はサム・ライミ。撮影はティム・ファイロ、音楽はジョセフ・ロデュカ、特殊効果はバート・ピアース、特殊メイクはトム・サリヴァンが担当。出演はブルース・キャンベル、エレン・サンドワイスなど。80年にテネシーとミシガンでBook of the Deadの題で撮影。16ミりをブロー・アップして上映。日本版字幕は進藤光太。テクニカラー、ビスタサイズ。

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 WOWOW撮り溜めシリーズで「死霊のはらわた」。いろいろと記憶を失っている今日このごろですが、これは見たと言う記憶が本当にありません。サム・ライミ監督のデビュー作と言うことで、記念すべき作品のようです。

グランキオ

 晩ご飯は「グランキオ」に予約してコース料理をいただきました。かみさんが電話で予約してたのですが、最初は19時には他の予約も入っているので18時半にならないかと言われたらしいです。その時間には間に合わないので19時にしてもらったのですが、同じ時間に開始でも自分たちの方がお値段がお安いコースを選んでいたことになり、品数とか料理の質が違うのを少しだけ見せつけられた感じがしました。とは言え、こちらの方が飲み物の注文が多く、最後に支払う金額は逆転していたものと思われます。前菜・パン・パスタ・肉料理・デザート・コーヒーでしたが、このコースで十分でした。

イタリアビール

前菜
パン
パスタ
肉料理
小布施ワイン
デザート
コーヒー

ヴェゼルHV給油

 ヴェゼルHVの給油。326km/19.78Lということで、16.48km/Lとなってます。ガソリン価格は125円/Lと前回よりも6円/L値下がり。

17.7km/L

「バタリアン」

不死者(アンデッド)が人間に襲いかかり、その脳を食べるというホラー・コメディ。ヘムデール・フィルムが提供。同社の社長ジョン・デイリー、副社長デレク・ギブソンがエグゼクティヴ・プロデューサーをつとめる。製作はトム・フォックス、共同製作者はグレアム・ヘンダーソン。68年のジョージ・A・ロメロ作品Night of the Living Deadの脚本を書いたジョン・ルッソ、それにルディ・リッチ、ラッセル・スタイナーの原案に基づき、ダン・オバノンが脚色し、監督としてデビュー。撮影はジュールス・ブレンナー、音楽はマット・クリフォードが担当。アメリカでの題名はThe Return of the Living Dead。出演はクルー・ギャラガー、ジェームズ・カレンなど。

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 WOWOWでやるというので「バタリアン」をリアルタイム視聴。絶対見たことがあるはずなのですが、細切れの記憶しかありませんでした。当時のノリでバタリアンとかオバンバとかタールマンとか名付けられていましたが、今の感覚だとちょっとどうかなといった気もします。古臭さは否めないのですが、もちろん十分に楽しめました。

大阪・関西万博ロゴマーク


経済産業省が8月25日、大阪・関西万博ロゴマークを発表しました。シマダタモツさん率いるTEAM INARI(チームイナリ)考案のデザイン案が採用されたのですが、何かとても怖いものに見えるとネット上がざわついています。

情報源: 大阪・関西万博ロゴマークが「なんかこわい」とネットざわつく 発表後即「コロシテ」がトレンド入りする事態(ねとらぼ) – Yahoo!ニュース
 大阪・関西万博のロゴマークが決まったのだとか。なにやらネット上でざわついていたので、どんなのか見て見たらビックリと言った感じです。既に大喜利化しているようですが、かつての奈良県公式マスコットキャラクター騒動とはまた違った趣があります。

NHK「魔改造の夜」


皆さんは、「魔改造」という言葉をご存じでしょうか。 “日常使用の家電”や“子どものおもちゃ”にあり得ない改造を施し、えげつないパワーを放つモンスターマシーンに作り替えることをいいます。

情報源: 歩くワンちゃんの「おもちゃ」を、“激走”マシーンに改造せよ! 魔改造の夜
 録画してあったNHK「魔改造の夜スペシャル版」を見ました。「トースター高跳び」と「ワンちゃん25M走」だったのですが、ロボコンや同じNHKの「超絶 凄ワザ!」と同様にこういった企画には何故か気持ちが動かされます。

「タッチ 背番号のないエース」

双生児の兄弟と幼なじみの少女の青春を描くアニメ。『週刊少年サンデー』に連載中のあだら充原作の同名漫画の映画化で、脚本は原田遊人、並木敏、杉井ギサブローの共同執筆。監督は「銀河鉄道の夜」の杉井ギサブローが担当。主題歌は、ラフ&レディ(「背番号のないエース」)。

情報源: タッチ 背番号のないエース | MOVIE WALKER PRESS

 WOWOWで「タッチ 背番号のないエース」をやっていたので、途中から見ました。WOWOWでこれが放送されるのは初めてだと言うのはちょっと不思議なような、アニメだったらありがちな話のような。リアルタイムで見ていた世代とはいえ、流石に今の時代ではちょっとと言うような部分も結構あったりします。最後の方になってから思い出しましたが、テレビアニメ版とは違う展開になっていて、劇場版を3部作にするには仕方がなかったのであろうと理解できます。

ケーブルテレビ光回線切替工事

 ケーブルテレビの回線を光に切り替える工事がありました。ほとんどが外での作業で1時間半ほどかかっていました。外の機器に給電するアダプターみたいなのを容量の大きいのに交換したのですが、それが部屋のどこにあるのかしばらく悩みました。ケーブル回線から地デジとBSを分波したのですが、それだとCS110が見られないのでここはそのままにして、パラボラで映らないときに挿し替える事にしました。もう一つのテレビは同じように分波したところBSが映らず。これまで使っていた分配器が地デジしか通してなかったらしく、工事業者さんが適当に映るようにしてくれました。

「コクリコ坂から」


宮崎駿が企画&脚本を担当し、『ゲド戦記』以来、5年ぶりに宮崎吾朗が監督を手がけた、同名漫画が原作のスタジオジブリによるアニメ映画。1963年の横浜を舞台に、16歳の女子高校生・海の恋愛模様や友情を通して、まっすぐに生きる高校生たちの青春を描き出す。海役を長澤まさみ、彼女が好意を寄せる少年・俊を岡田准一が演じる。

情報源: コクリコ坂から| MOVIE WALKER PRESS

 3週連続ジブリらしいですが、今週は「コクリコ坂」と言っても途中だけしか見ませんでした。前に放送した時には全部見た記憶があるのですが、絵柄とか声優とか、なんか違う感じがします。

GoToトラベル還付申請

 GoToトラベルの還付申請書類を郵送しました。GoToトラベルのページを見るとオンライン申請も出来ることに投函してから気がつきました。以前から申請書類をあらかじめダウンロードしておいてその書類に必要事項を記載したですが、いつの間にか同行者居住地証明書と言うのが必要書類に追加されていました。これを入れることなく申請書類を提出したわけで、いったいどうなるのでしょうか。そのまま何事もなかったかのように振り込まれるのか、メールででも問い合わせがくるのか、それとも必要書類不足で認められずに終わるのか。

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