生ジョッキ缶

 ちまたで売り切れ続出の生ジョッキ缶ですが、近所のセブンイレブンで見つけたのでゲットしました。早速晩御飯の時に開けて見ましたが、確かにジワジワと泡が立ってきます。普通にグラスに注いでも泡が立ちますが、こちらの方が綺麗な泡になってます。グラスの無い場所で缶ビールを飲むには面白い商品でした。

生ジョッキ缶

泡立ち

呉羽山

 お昼を家で食べた後、良いお天気だからと言うので呉羽山に向かいました。埋蔵文化財センターに行って見たところ、展示の入れ替えだとかで休館中でした。茶屋町の謎の渋滞にはまりながら呉羽山に登り、桜の広場展望台にある「ころがし」に入りました。富山市内を見渡しながらコーヒーを飲みましたが、今日は天気は良いものの立山連峰は雲に隠れて見えず残念です。ころがしを出た後広場にある銅像が気になりましたが、戦後公選による初代富山市長さんだったようです。

ころがしからの眺め

コーヒー

「ホワイトナイツ 白夜」

芸術の自由を求めて祖国を捨てたソ連の青年と、自国の政策に抵抗してソ連に亡命したアメリカの青年の友情を描く。製作はテイラー・ハックフォードとウィリアム・S・ギルモア、監督は「カリブの熱い夜」のテイラー・ハックフォード、脚本はジェームズ・ゴールドマンとエリック・ヒューズ。撮影はデイヴィッド・ワトキン、音楽はミシェル・コロンビエ、美術はフィリップ・ハリソンが担当。なお、ライオネル・リッチーが歌った主題歌「セイ・ユー・セイ・ミー」がアカデミー賞主題歌賞を受賞した。出演はミハイル・バリシニコフ、グレゴリー・ハインズ、イザベラ・ロッセリーニなど。

情報源: ホワイトナイツ 白夜|MOVIE WALKER PRESS

 かみさんがDVDを買った「ホワイトナイツ 白夜」。1985年の映画で「セイ・ユー・セイ・ミー」があまりにも有名なのですが、これまで見たことはありませんでした。初っ端のバレエのシーンは意味は良くわからないものの凄そうに見えました。主題歌の「セイ・ユー・セイ・ミー」は最後の最後まで流れずいつになったら流れるのかと思いながら見ていましたが、ミハイル・バリシニコフとグレゴリー・ハインズが2人並んで同じ振り付けのダンスは圧巻でした。イザベラ・ロッセリーニはイングリッド・バーグマンの娘と言うことでしたが、ちょくちょくベッキーのように見えました。

バルブキャップ購入

 いつに間にか無くなっていたヴェゼルのバルブキャップですが、そんなに高いものでは無いのでアマゾンから6個入りのを購入しました。これでいつ他のタイヤのバルブキャップが無くなったとしても安心です。

刑事コロンボ[#53 かみさんよ、安らかに]


ドラマの幕開けは、なんとコロンボ夫人の葬儀!列席者の中には、コロンボが捜査中の殺人事件の容疑者、ビビアンがいた。彼女の夫は10年前、顧客の金を使い込んだことがバレてその客を殺害。逮捕後そのまま獄中で病死していた。夫の所業を客に密告した男への復しゅう心をつのらせたビビアンは、男を射殺。そしてビビアンのゆがんだ復しゅう心は、夫を逮捕したコロンボにも向けられ、カミさんまでも・・・!?

情報源: 刑事コロンボ[#53 かみさんよ、安らかに]|NHK BSプレミアム BS4K 海外ドラマ

 今週の刑事コロンボは[#53 かみさんよ、安らかに]。初っ端からコロンボのかみさんの葬式から始まるパターンで、そこから過去に戻ってはまた葬式のシーンへと戻るのを繰り返しています。復讐心からコロンボとそのかみさんまで殺人の対象としてしまう、心の闇を抱えた犯人像を描いたと言ったところでしょうか。とうとうコロンボのかみさんの顔写真が見られたと思ったら実は違ってたと言うのは犯人に対して見させないことを考えていたのか、ただ視聴者の期待を裏切るように仕込んだのか、どちらだったのだろうか。

バルブキャップ

 いつの間にかヴェゼルの右前のタイヤのバルブキャップが無くなっていました。以前もタイヤ交換した後しばらくして同じようにバルブキャップが無くなっていたことがあり、その時はホンダの店に行って付けて貰いました。タイヤ交換してもらった直後は気にならなかったくらいなのでその時にはあったはずなので、しばらく走っているうちに自然と外れてしまったのだろうと思われます。もしやと思い自転車のブルブキャップが使えるのかと試してみましたが、当然の事ながらサイズが合っていませんでした。この週末にでもタイヤ交換してもらった店に行くか、ホンダに行って付けて貰おうかと思います。

右前タイヤ

「クリフハンガー」

標高4 000メートルの山中で、1億ドルのトランクを巡って国際的犯罪組織と争奪戦を繰り広げる男の超人的な活躍を描く、山岳冒険活劇。監督・製作は「ダイ・ハード2」のレニー・ハーリンが当たり、共同製作は「氷の微笑」のアラン・マーシャル。エグゼクティヴ・プロデューサーは「ターミネーター2」のマリオ・カサール。脚本はジョン・ロングの原案を元に、本作でデビューのマイケル・フランスと主演のシルヴェスター・スタローンが執筆。映画用ストーリーはフランス。撮影は「エイリアン3」のアレックス・トムソン。音楽は「ラスト・オブ・モヒカン」のトレヴァー・ジョーンズ。SFXはボス・フィルムが担当。クライミング・コーディネーターを「K2 ハロルドとテイラー」「ザ・スタンド」のマイク・ワイスが手掛けている。主演は「オスカー(1991)」「刑事ジョー ママにお手あげ」とコメディが続いたが、久々にアクションに復帰したシルヴェスター・スタローン。共演は「リコシェ」のジョン・リスゴー、「ヘンリー」のマイケル・ルーカー、「マグノリアの花たち」のジャニン・ターナー、「推定無罪」のポール・ウィンフィールドほか。

情報源: クリフハンガー|MOVIE WALKER PRESS

 かみさんがどうしても見たいと言うので、NHK BSPでやってた「クリフハンガー」を見ました。若き日のスタローンの映画なのですが、当然の事ながら肉体〇〇全開で突っ込みどころ満載な展開です。初めて見た感じがしていたのですが、もしかしたら見た記憶がどこかに消え去ってしまっているのかも知れません。

ベストヒットUSA

 昨日BS朝日でやっていたのを録画しておいたベストヒットUSAの40年記念スペシャルを途中まで見ました。マテリアルガールと言った懐かしいミュジックビデオやシンディローパーやマドンナ、ポールマッカートニーの過去のインタビューもありましたが、ジョン・ボン・ジョヴィの現在のリモートインタビューはなかなか興味深い話でした。流石に古臭く見える部分があるものの、マイケルジャクソンのスリラーをフルバージョンで見ることができたのは初めてかも知れません。

「フィッシャーマンズ・ソング コーンウォールから愛をこめて」


公開後たちまちイギリスで話題を呼び、10億円を稼ぎだして続編の製作が決定した実話ベースのヒューマンドラマ。田舎の港町で働く現役漁師たちが、異色の“舟歌バンド”を結成し、メジャーデビューを目指す。出演は、『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』のダニエル・メイズ、『輝ける人生』のデヴィッド・ヘイマン、『わたしは、ダニエル・ブレイク』のデイヴ・ジョーンズら。

情報源: フィッシャーマンズ・ソング コーンウォールから愛をこめて|MOVIE WALKER PRESS

 WOWOW撮り溜めシリーズで「フィッシャーマンズ・ソング コーンウォールから愛をこめて」を見ました。実話に基づいたイギリスの田舎町の漁師たちのバンドの話と言うことで、面白くないわけはないと思いながら見始めました。なんと言っても漁師役の人たちの雰囲気が良く、見ていて気持ちが良い感じです。最後の方でお爺さんが如何にも死亡フラグが立ってしまっているような話をしだすので不安になりましたが、穏やかな姿で旅立たれたので救われました。

ホルター心電図測定器返却

 なかなか24時間経過のブザーが鳴らないのでやきもきしましたが、ホルター心電図の機械をクリニックに返却してきました。前回は営業終了後の時間だったのでポストに放り込みましたが、今回は受付の人に手渡ししました。解析には1週間かかり、解析結果に心房細動画出ていたら連絡してくるということですが、この24時間は自覚症状は出なかったので、結果として何もなしになってしまうような感じがします。

NKの個人的なブログです。備忘録的なことをつらつらと書き連ねてみます。Google AnalyticsとGoogle Adsenseを使用していますのでご了承願います。