娘2号が鎌倉土産を買ってきてくれました。「鎌倉五郎の13枚」と言うことでもちろん大河ドラマ便乗商品のようです。鎌倉半月が5枚と鎌倉はさんだよが8枚で合計13枚でした。画像は既に11枚になってしまっています。

氷見牛
「サイゼリヤ」
晩御飯はこの間入れなかった「サイゼリヤ」へ。かみさんは今回も「ガスト」に行きたがっていたのですが、さすがに毎週のようにガストというのはちょっと飽きてしまっているので却下しました。アスパラガスの温サラダ、ラムのランプステーキ、イタリアンハンバーグ、タラコソースシシリー風パスタに生ビール、白ワイン、赤ワインを注文。最後にプリンとアマレーナの盛り合わせも追加しました。ラムのランプステーキは肉が太いためなのか中がまだ赤い状態でちょっと食べにくかった感じです。







「ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生」
『ハリー・ポッター』シリーズのJ.K.ローリングが原作・脚本を手がけ、魔法使いの青年ニュートの活躍を描く、人気ファンタジーの第2弾。魔法界と人間界を脅かす黒い魔法使いグリンデルバルドにニュートが立ち向かう。ホグワーツ魔法魔術学校の恩師ダンブルドアをジュード・ロウ、グリンデルバルドをジョニー・デップが演じる。
情報源: ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS
WOWOW撮り溜めシリーズで「ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生」。このシリーズの1作目の「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」は映画館で見ましたが、2作目のこれはまだ見ていなかったし最新作の「ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密」も見ていません。「ハリー・ポッター」シリーズも最初のうちは好んで見てたのですが4作目か5作目くらいからは全く見ていないため、その前日譚となるこのシリーズも人間関係についていけないところがあります。
「ジョジョ・ラビット」
『マイティ・ソー バトルロイヤル』のタイカ・ワイティティ監督がメガホンをとり、第44回トロント国際映画祭にて最高賞である観客賞を受賞した人間ドラマ。第二次世界大戦中のドイツを舞台に、戦時下に生きる人々の姿をユーモアたっぷりに描く。主人公の少年ジョジョを、今作が初主演となるローマン・グリフィン・デイビスが務め、ジョジョの空想上の友達であるアドルフ・ヒトラー役をワイティティ監督自らが演じる。
情報源: ジョジョ・ラビット:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS
WOWOW撮り溜めシリーズで「ジョジョ・ラビット」。たまにはちゃんとした映画も見なければということですが、さすがにアカデミー賞に6部門ノミネートされて脚色賞を受賞しただけあります。コメディでありながらシリアスな部分もあったりで、まさか途中でお母さんがああなるとは油断していました。
Amazonプライムデー
今日は年に一度のAmazonプライムデー。何回かこまごまとしたものも注文したのですが、CPAPの鼻マスク用に純水99%ウエットティッシューも頼まなければと思っていたので他のとあわせて注文しました。しばらくして注文履歴を確認してみたところダブって注文していた事に気づきました。すぐに注文のキャンセルをオーダーしたのですが、プライムデーのためなのか時すでに遅くキャンセルは出来ませんでした。必ず使うものなので無駄になることはないのですが、1年半分のストックになってしまいます。
MRI検査&整形外科受診
中央病院でのMRI検査の日。2年前にCT検査に来た時には午前中の予約だったため駐車場で少し時間が取られましたが、今回はお昼過ぎなので余裕で車を駐めることが出来ました。CTとMRIの違いはありますが、パターンはほとんど変わらず午後なので少しずつ待ち時間が短い感じでした。MRIの中にいたのは20分くらいでしたが、遮音のためにヘッドホンを着けられましたがそれでも結構良い音がしていました。結果を受け取るまで30分かかると言うことなので、病院内のドトールでアイスコーヒーとクロワッサンを頂いて時間調整していました。アイスコーヒーだけだとあれなのでクロワッサンも頼んだのですが、バウムクーヘンくらいが良かったような感じです。

病院を出てその足で整形外科に向かいました。ここも午後だからか待合室には人が少なく、20分ほどで診察室に呼ばれました。MRIの画像を見ながら説明を受けましたが、一番わかりやすかったのが脊髄液が白く映るところで何ヶ所も黒く寸断されているところでした。真ん中のあたりは問題なく後ろ側の靭帯で脊柱管が狭くなっているということで、今のところ手術の必要はないとのことでした。姿勢を良くしようとして背中や腰が反った状態は良くなくてかがんだ状態にした方が良いということで、自転車に乗ることを勧められました。自転車以外だとシルバーカーも良いとも言われましたが、さすがにそこまで年老いていません。というわけで、当分は現状通りに薬を飲んで様子を見るということに落ち着きました。
誤配達(?)その後
配達前日に配達完了となっていたかみさんの誤配達(?)の件は、注文先の他にヤマト運輸に問い合わせのメールも送っていました。その後ヤマト運輸から「日本郵便に配達を委託している」云々と返事がありました。自分が日本郵便の人が配達して行ったと思ったのは間違いではなかったようです。それにしても配達前に配達完了になっていた事については何故そうなったのか解決していません。
「ディメンション」
異星人による地球人の誘拐=エイリアンアブダクションを題材にしたSFサスペンス。UFOを目撃した後、数日間の記憶を失った主人公が、偶然撮影した証拠映像を公開するのだが、かえってデタラメだと糾弾されることになり……。映画「MIB」シリーズでも描かれたような政府の秘密組織に追われながら、科学者としてのプライドを懸けて真実を解き明かそうとする主人公の奔走が描かれる。組織の追っ手であるAIロボットからの逃亡劇にキーパーソンを捜す探索劇、そして予想を裏切るクライマックスに注目だ。
情報源: ディメンション(2020) | 映画 | WOWOWオンライン
WOWOW撮り溜めシリーズで「ディメンション」。いわゆるB級映画なのですが、アブダクションやらMIBっぽいのやら色々と盛り込まれていて、エイリアンが地球に来る目的がイエス・キリストだとかでびっくりな展開でした。結構面白かった映画だと思うのですが、filmarksではそんなに評価されてないようです。
誤配達?
昨日の夕方かみさんがAmazonマーケットプレイスで注文した本の配達状況を確認すると7/11配達予定なのが7/10午後2時に配達(投函)完了となっていました。郵便受けを見ても置き配指定の場所を見ても何も届いていません。クロネコヤマトで追跡しても同じく配達完了になっています。かみさんがヤマト運輸に問い合わせしようと電話をかけてもうまく繋がりません。とりあえず注文先に問い合わせをしたようですが、日曜日の夜ということもありすぐには回答は来ません。今日になってお昼前に郵便配達の人が郵便受けに投函していったのですが、見てみるとクロネコポスト便が入っていました。いつもの郵便配達の人だと思っていたのですが、ヤマト運輸の人だったようです。結局のところ配達予定日に届いた事になって何も問題がなかった事にはなるのですが、その後に配達状況を確認してみるとやはり7/10午後2時配達完了のままになっていました。クロネコヤマトの人が未配達のを間違って配達完了にしてしまったと言う以外無さそうなのですが、振り回されてしまいました。


