富岩水上ライン&中島閘門

 兄夫婦&姪っ子2号と合流して、富岩水上ラインに乗って来ました。ホームページには15分前までに乗船券を購入しないといけないとあったので結構慌てて乗船券売り場に向かいましたが、直前まで大丈夫だったような感じで慌てずに行く必要はなかったようです。15時30分発の最終便で誰も予約していなかったので貸切状態になるのかと思って当日乗船券を購入して船が来るのを待っていたら、続々と乗船券を買う人たちが来て最終的には8割くらい席が埋まっていたような感じでした。船内は冷房が効いていたのでそれほど暑くはなかったのですが、日の当たる窓際の席だったので行きの間はちょっと暑かったりしていました。中島閘門までの往復便でしたが、船に乗ったまま水面が上下する様子を体感できて結構楽しめました。随分昔、当時は水上ラインという名前ではなく綺麗な船になる前にこれに乗った記憶があるのですが、かみさんは全然覚えていないということでどちらの記憶が正しいのかわからなくなってしまいました。

水面低下時

水面上昇中
水面上昇中
水面上昇時
門扉
看板
下流側から

「ノッティングヒルの恋人」


後に「エリン・ブロコビッチ」で第73回アカデミー賞の主演女優賞に輝くロバーツが、はまり役のヒロインに扮して持ち味を発揮。名作「ローマの休日」の現代版をほうふつとさせる恋のおとぎ話に、エレガントな魅力と真実味を添えた。一方、ヒロインが恋に落ちる庶民的青年を爽やかに好演したのは、「フォー・ウェディング」のH・グラント。エルヴィス・コステロが歌うバラード「She」をはじめ、全編を魅惑的に彩るサントラも公開当時評判に。脚本家は「ブリジット・ジョーンズの日記」シリーズのR・カーティス。

情報源: ノッティングヒルの恋人 | 映画 | WOWOWオンライン

 WOWOW4Kで「ノッティングヒルの恋人」をやってました。好きな映画のひとつで、テレビでやっているのを見始めるとどうしても最後まで見てしまいます。今回は始まって10分くらい経った場面からで、序盤ではこんな展開があったのを忘れていました。いつか最初から見る時が来るのでしょうか。

しっとり食パン

 かみさんに頼まれて食パンを買って来ました。最近はVdrugのしっとり食パンが88円(税抜)が最安なのでVdrugに行った時にはだいたい買うようにしています。なんでそこまで安いのだろうと思っていましたが、どうも1袋が1斤ではなく0.9斤だったようです。1割小さいわけですが、めっきり少食となってしまった体にはちょうど良いのかもしれません。

整形外科受診

 3ヶ月に一度の整形外科受診。受付開始時間の8時30分ちょっと前に着き、8時30分になって他の患者さんたちが車から出てくるのを見てから並びましたが、玄関前に「6/1から8時30分から8時40分に変更しました」と貼り紙がありました。というわけで、さらに10分待ってから受付が始まりました。自分の前には4人いましたがそのうち3人は診察なしの注射やリハビリの患者さんだったらしく、10分くらいたってから2番目に診察室に呼ばれました。診察室では具合を聞かれ、内科での肝機能検査の結果を伝え、あっという間に診察終了しました。会計に呼ばれたのは9時前で、受付開始から10分もしないうちにサクサクッと終わってしまいました。

ドアクローザー

 20年くらい前に増築した部分の玄関ドアがだいぶ前からバタンと閉まることが多くなりました。調べてみるとドアクローザーのネジを調整すれば改善するということらしいので試してみました。ドアクローザーに調整方法が書かれていたので速度調整弁②の方を少しだけ右に回してみました。その時はうまい具合に扉が閉まったのですが、そのうちに元の症状に戻ってしまいました。回す角度が少なすぎたのか、それともそもそもドアクローザー本体の油漏れとかで調整弁だけでは改善しないのか、よくわかりません。また改めて調整してみるつもりですが、それでも改善しなければドアクローザーの交換を考えないといけません。

ドアクローザー

大相撲七月場所千秋楽

 大相撲七月場所の千秋楽。千秋楽前に豊昇龍、北勝富士、伯桜鵬が3敗で並び、豊昇龍が本割で伯桜鵬に勝ち、決定戦で北勝富士に勝って初優勝し、大関昇進確実となりました。伯桜鵬は豊昇龍の右上手投げの時に右手をついたわけですが、もしかしたら脱臼癖のある左肩がかなりきつかったのかもしれません。この脱臼癖を克服しないと今後番付を上げて行くのが厳しくなりそうな気がします。脱臼癖克服といえば千代の富士ですが、あそこまで持っていければ横綱もありえそうです。決定戦の北勝富士は途中まで良かったのに引いてしまいました。本割で豊昇龍に勝った時のように最後まで引かずに攻めてれば良かったのですが、そこはやはり優勝というプレッシャーが大きかったのかもしれません。大関取りに失敗した大栄翔と若元春は十四日目の内容が悪すぎました。朝乃山はなんとか勝ち越しましたが、怪我が悪化していないことを祈るのみです。

ガスト

 お昼はガストへ。今日も暑いので車で行きました。前回と同様に早めの11時半前に店内に入りましたが、夏休み直前の日曜日のせいなのか既に2組順番待ちしていました。5分もかからずに2人がけの席に案内されましたが、次に行くときは11時過ぎくらいに入らないといけなさそうな感じです。ゴーゴーガストカレーをやっているということなので、2人とも金沢カツカレーを頼みました。自分たちの前に順番待ちしていた若いお母さんと赤ちゃんが隣のテーブルにいましたが、そちらでも金沢カツカレーを注文していました。確かに味はゴーゴーカレーなのですがカツが薄いし千切りキャベツのところを野菜サラダに変えていたので、これならば普通にゴーゴーカレーに行く方が良さそうです。

金沢カツカレー

納涼フェスティバル

 町内の納涼フェスティバルが4年ぶりに開催されました。去年から管理体制が変わったこともあり、今年は規模を縮小して食券ではなく現金という形になっていました。テントの設営の時だけお手伝いしましたが、前と比べて随分と楽でした。とりあえず焼きそばと焼きとり、フランクフルト、生ビールを買って家に持ち帰って頂きました。焼きとりは仕入れ先を変えたようで、ちょっとダメダメでした。

焼きとり

フランクフルト
焼きそば
生ビール

総曲輪ベース

 夕食はかみさんと娘1号と待ち合わせて総曲輪ベースで。久しぶりに総曲輪ベースに来ましたが、フリースペースの雰囲気が変わっていてテーブルも前と違っていました。3人でシェアテーブルに座り、K・MEATに1パウンドステーキを、KUSHIにビリヤニ単品とほたてティッカを頼み、BREWMIN’で各々好きなドリンクを買って来ました。ビリヤニは単品だったからなのかいつもよりも量が少なく、追加でCIBOにしらすのパスタを注文しました。1ポンドステーキはメニューの写真にはパプリカが周りに置いてあったのですが、実際には肉のみでした。KUSHIにビールも追加で2本頼んだのですが、2本目はなぜか頼んだものとは違うビールが出て来ました。

K・MEATメニュー

小樽ビール(ノンアルコール)
1ポンドステーキ
ビリヤニ
ほたてティッカ
しらすのパスタ

NKの個人的なブログです。備忘録的なことをつらつらと書き連ねてみます。Google AnalyticsとGoogle Adsenseを使用していますのでご了承願います。