土曜ふれあいのもちつきに補導委員として動員をかかりました。7時に集合ということで急ぎ会場の小学校の体育館へ向かいました。色々と役割分担されてるなかで割り当てられているのは体育館の外で餅米を蒸す仕事でした。3升x25をせいろ3個x4つのガスコンロで蒸して体育館の中の餅つき機に持っていくパターンらしく、餅つき機である程度ついてから杵と臼で仕上げる形で、子供たちにちょこちょこっと杵を持たせていました。他の人たちは何年もやっているので初めての自分は自分から手を出せるわけはなく、ベテランの指示に従って動くだけでした。ついた餅はきなこ・ごま・あんこの3色餅になり、ぜんざいも作っていたようです。10時半頃からぜんざいが子供たちに振る舞われ、子供たちに配り終わってからスタッフにもぜんざいが振る舞われました。12時過ぎに後片付けも終わり、3色餅を2パックお土産に貰って終了となりました。
3色餅
かみさんが台所の手元灯の紐が切れたと言って来ました。すぐにでも繋ぎ直せるだろうと思ってカバーと蛍光管を外してみたところ、紐を繋げる針金が見当たりません。調べてみるとこのタイプのものは業者に修理してもらわないといけないようです。それならば新しくLEDの手元灯に替えようと思ったのですが、電源が直接配線なので交換するにしても電気工事士の資格が無いといけません。とは言っても大袈裟な作業は不要で、ブレーカーを落とし古い手元灯に繋がっている黒白2本の銅線を外し、新しい手元灯を取り付け銅線を挿し直すだけですむ簡単な作業です。それでもDIYでやりたい気持ちを抑えていつもの工務店に連絡して新しいのと交換してもらうようにお願いしました。
手元灯
去年かみさんの発熱でドタキャンしてしまった読売旅行のバスツアー「関ケ原古戦場記念館と近江牛づくし膳の昼食!」をリベンジして来ました。8時ちょっと前に富山駅北口を出発し、高岡駅、砺波駅で他のお客さんを拾ってから9時半過ぎに高速道路に入りました。途中城端SA、ひるがの高原SA、川島PAと3度のトイレ休憩を挟み、昼食会場のsekigahara花伊吹に着いたのは12時45分頃でした。ひるがの高原SAでは雪が積もっていて飛騨牛たちが乗っているトラックがバスの隣に停まっていました。
ひるがの高原SA
飛騨牛たち
花伊吹の隣にはある筋では有名なウォーランドがありお昼を食べてから時間はあったのですが、入場料が500円と言うこともあり20年前に一度入ったことがあったので中に入らずに、バスの窓から塀越しに中の様子が伺うだけにしました。
ウォーランド
昼食会場から関ケ原古戦場記念館までは5分ちょっとくらいで、1時間半くらい滞在し15時45分頃に出発しました。トイレ休憩はひるがの高原SAと城端SAの2回で富山駅北口に到着したのは19時50分頃でした。
お試しでやっていた明治牛乳宅配サービスですが、予定通り本日配達分で最後でした。R-1ドリンクタイプ100MLが合計32本で¥4,976の支払いとなりました。
天気が良かったので15時過ぎにレイを連れて常願寺川公園に行って来ました。熊注意の看板がありましたが、この近辺では最近目撃情報がなさそうな感じで、小さい子供連れの家族がたくさんいました。散策路に落ち葉が大量に落ちていましたが、場所によっては纏められていたりそのままだったりしていました。
クマ注意
紅葉
月刊ムーの11月号には毎年カレンダーが付録で付いて来ます。2ヶ月ごとにめくるタイプなのですが、その都度画鋲を刺し直さないといけません。付録のカレンダーではなくても年が変わるごとに画鋲を刺し直さなければいけないので、築34年の我が家では年に1回でも33回はカレンダーのために画鋲を刺し直していたため、壁紙に画鋲の穴が無数にあいています。さすがにこれはみっともないので額縁用のフックとか良いのがないかとセリアに行ってみたところ、カレンダー用ミニフックというずばりそのものの商品を見つけました。これで2ヶ所のカレンダーをぶら下げている壁紙にこれ以上画鋲の穴が増えることはなさそうです。
カレンダー用ミニフック
去年も柿の木を剪定しましたが、上の方の柿に手が届かないので今年も剪定することにしました。今回もバサっと枝を切り落としましたが、来年はどんな感じになるでしょうか。
剪定前
剪定後
8時半頃にドアホンが鳴りました。出てみると隣の人がいて、レイが柵の隙間に頭が挟まっているのを知らせに来たようです。家の中にいたので気づかなかったのですが、隣人が外に出ていたら何やらゴトンゴトンと音がしていたので気がついたとのことです。レイが外にいる時に結構頻繁に隣人がフェンス越しにおやつを放り投げていて、レイはそれを楽しみにしているようでした。今朝はそのおやつが柵の外に転がっていっていて、微妙に届きそうなところにあったためレイが柵の下から無理やり頭を突っ込んでしまったようです。最初、そのまま引っ張り込もうとしましたがダメで、端の方が少し隙間が広いことに気づきそちらに移動してなんとか頭が抜けました。今回こんなことが起こったのでおやつを放り投げてくることは控えてくれるかもしれないのですが、今後も続くようならば何とか穏便にやめてもらうように伝えないといけません。
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