「三笑楽 蔵出濁酒生」です。下戸には底の方のどろどろしたのがとても濃くてきつい酒。

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盗み食い
朝出勤前にごたごたしている時、ルークが食パンを盗み食いしていました。娘が現場を押さえたようなのですが、自分もかみさんも洗面所やトイレにいて目撃できませんでした。これまで夜中とか日中の誰も居ない時にもみじまんじゅうを盗み食いしたりしたことはあるのですが、まだみんないる時にこういった悪事を働いたのは初めてです。口の届く範囲に置いておくのは絶対に避けないといけないのは当然なのですが、なぜかドッグフードの袋には顔を突っ込むような事はしないのが不思議です。
お雛様
洋食屋めなじぇーる
お昼は「a la Nishichi」で食べようと行ってみたらお休みでした。お昼が要予約の曜日があることは知っていましたが、水曜土曜だったようで、見事に空振りです。仕方が無いので、そこからそれ程遠くない「洋食屋めなじぇーる」に入ることにしました。雰囲気的には懐かしい感じの喫茶店みたいな感じでしたが、お昼のメニューを見る限りはハンバーグがお勧めのようでした。自分は昭和58年からソースを継ぎ足しているとか言う黒ハンバーグを、娘2号は和風ハンバーグでかみさんは魚(アジとホタテ)を選びました。ちゃんとスープにサラダ、食後のデザート&コーヒーが付いていて1400〜1500円とまあまあ良い感じでした。土日なのでランチとしては値段設定は高めですが、平日だともう少しお安く提供されているものと思われます。





UFO豚とんこつ焼ラーメン風
柿の美きんとん
ケンミンショーでやっていた岐阜県中津川の「柿の美きんとん」を娘2号が娘1号にリクエストしたらしく、娘1号から送られてきました。岐阜市から車で2時間かけて行ってきたと言うことで、大変だったと思うが妹からのお願いに応えて買って来るところは流石にお姉ちゃんです。
実物は思ったよりも小さな干し柿で、お上品なお味でした。どうせならもっと大きな干し柿を使えば良いと思うのですが、そこはまた粋では無いと言うことなのでしょう。


シェフ小玉
午後からかみさんと勉強会に出席したので、娘2号と合流して「シェフ小玉」で晩ご飯を食べることにしました。これまで何度か行こうと思っても電話で貸し切りだとか満席だとかで行けなかったのですが、流石に今回は前々日に予約を入れたので余裕でした。
案内されて通されたテーブルの隣にいきなりたばこを吸っているオヤジがいたのでガッカリな気分になりましたが、ミックスベァルネーズやプレーンオムレツ、1ポンド・リブロース・ステーキなどを食べて満足して店を出ました。これで完全禁煙だったら完璧だったのですが…。






くら寿し
朝ルークの散歩の時にはほとんど積もっていなかった雪が、家を出る頃から降り始め、帰る頃には20cmくらいに積もってしまいました。そのため、道はどこも渋滞していてカーナビもほとんどの道が真っ赤になっており、色の付いていないところは渋滞していないのでは無くVICSのデータが無い道路だったりしていました。いつも通る道は渋滞が酷すぎたので、急がば回れの如く遠回りしてなんとか渋滞を回避しました。

こんな雪の酷い日は混んでることは無いだろうと久しぶりに「くら寿し」に入りましたが、テーブル席が満席であるはずは無いと思い直ぐに座れるだろうと受付機でテーブル席のみを選んだところ、満席になっていたようで5分くらい待つことになりました。テーブルについてみたら「鮮度くん」とか言うフタがついた皿が廻っており、廻っている間の乾燥も防ぎ、汚染も防げるすぐれもののようでした。

あんしん応答
家の電話に知らない携帯の番号からかかってきました。知らない番号からの時には通常そのままにして留守電応答しているのですが、ちょっと気が向いたので「あんしん応答機能」を試して見ました。相手に名前を名乗ってもらってから電話に出る機能なのですが、大体の迷惑セールス電話ならば直ぐに向こうが電話を切ってきます。今回に限っては男性の声で「スズキです」と名乗っていたのですが、知り合いに思い当たる人が居ないのでそのまま電話を切りました。後から良く考えてみたら、姪っ子の結婚相手が鈴木さんだった事を思い出したのですが、声の雰囲気が違うように思えたので多分違うのだろうと言う事で決着することにしました。もし、その本人だったらごめんなさい。
シェラスコ
所さんの「笑ってコラえて」でブラジルのシェラスコ(本場ではRを発音しないのでシェハスコ)をやってましたが、これを見ていたら「コラサン・ド・ブラジル」に行きたくなってしまいました。去年の春休みに行ったのですが、今年も春休みに行ってまたアウェイ感を味わってこようか。

