映画を見た後、かみさんはBOOKDAYとやまを楽しみ、一休みするために富山大和の「カフェモロゾフ」に入りました。自分はワッフルとイチゴのプレートを、かみさんはデザートプレートを注文。メニューの写真を撮っていなかったのでアレですが、ここでもメニュー写真と現物との大きな相違(イチゴが半分くらい?)がありました。美味しかったのですが、ちょっと残念です。



映画を見た後、かみさんはBOOKDAYとやまを楽しみ、一休みするために富山大和の「カフェモロゾフ」に入りました。自分はワッフルとイチゴのプレートを、かみさんはデザートプレートを注文。メニューの写真を撮っていなかったのでアレですが、ここでもメニュー写真と現物との大きな相違(イチゴが半分くらい?)がありました。美味しかったのですが、ちょっと残念です。



晩ご飯はハムザレストランへ。自分は夜のハムザには初めてで、かみさんと娘2号は2回目になるのですが、その頃とはメニューはだいぶ変わっているはずです。とりあえず4人だったのでカップルセットを2組にし、カレーはそれぞれ、豆とマトン、バターチキン、ほうれん草とチーズ、カリフラワーとマトンを選び、ナンとロティを2人で1枚にしました。店に入った時には他に客はいませんでしたが、そのうちに3組4人が入って来たようです。ナンとロティをそれぞれ二人で1枚にしたにもかかわらずにお腹いっぱいになりました。









お昼は近くに出来た「Z’s Cafe」に入ることにしました。カウンター席が10席くらいの小さな店で、以前は「チャイナハウス王」だったところです。ケバブの店のイメージがあったのですが、ちょっと違っていたようです。マスターは片言の日本語しかしゃべらず英語で話しかけてきたりします。そこはあまり考えずにメニューを見て自分とかみさんはBBQビーフライスを、娘1号はBBQチキンライスを、娘2号はチキンケバブサンドを注文。ドリンクを聞かれましたがお水をお願いしました。そのうちにマスターはゲームのコントローラーをいじり始め、格闘ゲームをやるようにと娘たちにコントローラーを渡しました。そのうちに料理が出来上がってきましたが、娘2号の注文が通ってなかったようで、あらためてチキンケバブサンドを頼むことになりました。一通り食べ終わった頃から、マスターから英語で色々話しかけられ、趣味はなんだとか、職業はなにをやっているかとか、休みの時には何をしているのかと、いつの間にか英会話教室的な雰囲気になってきてしまいました。後から調べて見ると元英会話の先生だったようで、確かに話の進め方が英会話教室そのものでした。ホームページは奥さんと息子さんが作ってくれているというような話だったので、奥さんは日本人なのだろうかと思っていたところ、ちょうどその奥さんが店に戻ってきました。やはり奥さんは日本人で、だったら本当は日本語をもっと話せるのではと思って見たものの、二人の会話は英語だったのでそうではなかったようです。娘2号の質問で日本に来る前の職業は「バンカー」ということでしたが、銀行員?と思って見たものの、奥さんとの英語での会話の雰囲気だと爆弾がどうのとか言ってたようにも聞こえました。「バンカー」をWikepediaで見たら「銀行員」の他に「航空機を敵の攻撃から守るための格納庫」ともあったので、銀行員のバンカーをそっちと引っ掛けて話をしていたような感じでしょうか。奥さんも戻ってきて、他の知り合いらしい客も来たのでそのタイミングで英会話教室から脱出することになりました。



店を出た後は駐車場料金の割引をしてもらうため、富山大和に入り催事場でやっていた大北海道展で雪印パーラーのソフトクリームを食べ、ロイズのお菓子を購入。地下で食料品を購入し、駐車券の割引をしてもらってから車に戻り家に向かいました。

GW後半戦初日はグランドプラザでやっている「BOOKDAYとやま」に家族4人で行きました。スタート直後の10時ちょっと過ぎにグランドプラザに着いたのですが、すでにたくさんの人が集まっていました。今回は本だけではなくレコード・CDも販売されていたようです。なんだかんだで1時間半くらい過ごし、かみさんも娘2号もそれなりの数の古本を入手してホクホク顔だったようです。

ゴールデンウィークの中休み。5月からは以前の職場に戻ったので朝はこれまでよりも20分余裕を持って家を出ることができるようになりました。
GW前半戦三連休最終日の今日はおとなしくしてました。娘たちがコストコで買ってきたチーズダッカルビをお昼に食べ、昨日買ってきた土産を実家の両親に送るためにクロネコヤマトへ行ったくらいです。
読売旅行のバスツアーで信州花巡りに行ってきました。本当は3/21にイチゴ狩りツアーに行くことにしていたのですが、なぜか催行人数に至らず中止となってしまったため、今回はそのリベンジです。いつもは富山駅前から参加するのですが、帰りの車のことも考えて立山インターで乗ることにしました。立山インターの駐車場に着いた時には7〜8人くらい観光バスを待っている人たちがいたのですが、リュックやらキャリーバッグやらを持っている人もいて不思議でした。結局他の多分泊りがけのバスツアー参加客だったようです。
名立谷浜SAで休憩をとったあとは、信濃町ICで高速を下りまずは丹霞郷に向かいました。有名な画家(?)がここの桃畑の風景を見て丹霞郷と名付けられたようです。大型バスは近くまで行けないため臨時駐車場で観光バスを下り、ちょっと坂を登り10分ほどかけて桃畑に着きました。残念ながら桃の花のピークは過ぎてしまっていたようで、一面がピンクといった趣にはなっていませんでしたが、のどかな良い雰囲気のところでした。

次は15分ほどのところにある信州中野フルーツランドで昼食です。今回のバスツアーのメインは昼食後のフルーツパフェバイキングなので、熱々鍋の御膳を食べた後にチケットを持ってフルーツパフェバイキングの会場に向かいました。小さいカップにソフトクリームが入っていて、それにまずテーブルに人数分用意されたフルーツ(いちご、りんご、オレンジ、パイナップル、メロン)を自分で盛り付けるシステムで、テーブルの分を使ったら真ん中のテーブルに大皿で用意してあるフルーツそれぞれを取り、自分でソフトクリームを入れ、イチゴシロップ・ブルーベリーシロップ・チョコレートをかけることになってました。自分たちが一番乗りだったので最初はイチゴをふんだんに乗せたパフェができましたが、そのあとはほとんどの人がイチゴを取ってしまうため、イチゴだけすぐになくなりお代わりがすぐには出て来ず、イチゴの皿が出てきてもあっというまに空っぽになるという繰り返しでストレス溜まりまくりでした。他のフルーツは2枚目の皿が出て来なかったのではといった感じでした。ソフトクリームだけ何杯も食べるとあとでお腹を壊しそうなので思い切り食べることもできず、目玉企画だったはずのフルーツパフェバイキングは散々な結果でした。そのあとでお土産を買い、おまけのくじでリンゴを5個もらえたので少し気持ちが持ち直しました。バスに戻るとおみやげのメロン1玉とイチゴ1パックが座席に用意されていました。もう一つのお土産である信州牛100gは冷凍品なのでバスを降りる直前に受け取ることになっていました。



次は10分ほどの小布施の千曲川沿いの八重桜並木です。千曲川沿いの堤防に全長4kmで約600本ほどの八重桜が並んでいます。たぶんちょうど見頃だったと思うのですが、八重桜は花が葉よりも先に来るソメイヨシノとは違い、花と葉が一緒なので思ったよりも緑分が多いのが残念です。


次は40分ほどの、むれ水芭蕉園に向かいました。いいづなリゾートスキー場の隣にあるのですが、15分ほど木道を巡る形で群生している水芭蕉とリュウキンカとニリンソウを楽しめました。他のツアー客と連なって木道を歩くので立ち止まってじっくり花を見ることが出来なかったのが残念でした。
帰りは順調に進み、越中境のPAで休憩して立山インターでバスを下りました。



昨日飲み会で駐車場に置いて来たかみさんの車を取りに行った帰りに星乃珈琲店に入ってモーニング。自分はハムチーズトーストモーニングにしました。スフレパンケーキもシングルを二人でシェア。


今日もかみさんが飲み会だと言うので晩ご飯はまいどコルカタレストランへ。前に来た時にもらったクーポンでターリーセットにするつもりだったのですが、4日目で美味しくなってるとラムチョップ推しだったため、Bセットで+200円のラムチョップカレーにしました。

今日はお休みにしました。ジーパンとシャツを買おうとGUに行きました。しばらく振りだったのでセルフレジになっていて、店員さんに教えてもらいながら会計。ジーパンは裾上げが必要だったので、いったん店を出て時間を潰してから受け取りに来ることにしました。