
太陽系外惑星から持ち帰った謎の物質。その正体は人間をも吸収して増殖するナノマシン生命体だった! エリア51を舞台に宇宙生命体との戦いを描くパニックアクション。
エリア51地下の極秘研究施設に、探査船が太陽系外惑星から持ち帰った謎の物質が運び込まれる。それはなんと、極小サイズの機械=ナノマシンの性質を持つ生命体だった。負傷した研究者の血液を吸収して急激に増殖を始めた生命体は、危険物処理班を襲撃してさらに増殖する。霧のようにどんな隙間からも出入りし、ロボット状に変形して攻撃してくる生命体になすすべもない兵士たち。このままでは生命体が地上へ流出してしまう……。
情報源: インデペンデンス・デイ2024 | 映画 | WOWOWオンライン
WOWOW撮り溜めシリーズで「インデペンデンス・デイ2024」。邦題はインデペンデンス・デイ2024とはなっていますが、原題は”Alien Apocalypse”というわけでお馴染みの似非「インデペンデンス・デイ」シリーズです。過去に2019や2022を見ているのでそれなりの覚悟で見始めました。流石に冒頭からツッコミどころ満載の展開で、最後は自分たちが地球を救ったみたいにしてますが、そもそもお前らの迂闊な行動が招いた結果だと言うわけなので、しかしそういったところを楽しむ映画なのは間違いありません。

ホラーに強い米ブラムハウス社などが製作して、世界的にヒットしたスリリングムービー。廃墟と化したピザレストランで深夜、マスコットだったロボットたちが惨劇を起こす。
かつて目の前で弟が誘拐された男性マイクは弟を見つけたいと望み続けてきたが、自宅で同居している10歳の妹アビーを育てるため、薄給を受け入れ、1980年代に人気だったが廃業したピザレストラン“フレディ・ファズベアーズ・ピザ”の夜間警備員になる。現在は廃墟のようになった同ピザ店では、かつて店のマスコットだったロボットたちがなぜか動き出してマイクは驚く。さらに店の周囲では、それから恐ろしい事件が続き……。
情報源: ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ | 映画 | WOWOWオンライン
WOWOW撮り溜めシリーズで「ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ」。どうせB級ホラーだろうと思って見始めましたが、予想以上に面白かったりします。店内を壊しまくってロボット達にやられてしまった悪党達のことを女性警察官ヴァネッサが見つけたはずなのに警察沙汰になっていなかったのがそのままスルーされて話が進んで行って不思議だったり、黄色いウサギの中の人と職業カウンセラー(?)と同一人物だと言うことがと顔出しされても気づかずに後でネットで調べてわかったりしてました。
裏庭の柿の初収穫。これまで何個か表面が色付く前に落果していたのですが、こんどはちゃんと色付いたのを採りました。どうやら今年はいつもよりもだいぶ少ない感じです。
四日前
収穫
お昼はイオンモールとなみの中で食べようと言うことになりました。1階にサイゼリヤもあったのですが、2階のフードコートに行ってみました。6年ぶりくらいに来てみたのですが何店舗か閉まっていて、はなまるうどんもありましたがカレー(スパイス王国mini)かとんかつ(三角屋)かと言うことになり、結局カレーにすることになりました。売り文句が「インド人が作るインド料理の店」らしいのですが、メニューに何故かポークカレーがあって、マトンカレーが見当たりません。こういった店では珍しいので自分はポークカレーを、かみさんはチキンビリヤニを頼みました。ポークカレーはまだ良かったのですが、ビチャビチャのビリヤニでした。不味くはないのですがちょっと期待してたのとは違っていました。
ポークカレー
チキンビリヤニ
砺波市美術館を出てチューリップ公園を少し見てまわりました。まずは美術館のすぐ裏にあった五連揚水水車へ。その後コキアの大花壇を通り、SL弁慶号の方へ。SL弁慶号は温室のような建物の中にあり、鍵が掛かっていて中に入って見ることは出来ませんでした。
五連揚水水車
チューリップタワー
砺波市美術館でやっている「日本画☆動物園」を見にいってきました。あらかじめ駐車場を調べて「駐車場/約70台(無料)※チューリップ四季彩館と共用の駐車場がございます」とあったのですが、その共用の駐車場ではなく美術館前に広々とした空間があって、車が何台も駐車していたのでそこにとめることにしました。JAFの割引が使えそうだったのですが、割引ができるのは常設展のみで企画展には使えないと言うことでした。この美術館もこの間行った福光美術館と同様に写真撮影可ということで、一通り見終わった後で気に入ったのを数点画像に納めました。「SNSへの投稿が可能です」とはありましたが、ここにあげるのは自粛します。
ポスター

2013年6月、イギリスのガーディアン紙が、アメリカ政府が秘密裏に構築した国際的な監視プログラムの存在を報じた。最高機密情報を提供したのは、NSAの職員で29歳の青年、スノーデンだった。なぜ、輝かしいキャリアを捨ててまで告発を決意したのか、ドキュメンタリー作家のポイトラスとガーディアン紙の記者グリーンウォルドが迫る。
情報源: スノーデン:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画
かみさんが見たいと言うことのでNHK BSでやっていた「スノーデン」をリアタイ視聴。この事件があったことは知っていましたが、実際にはどのようなことだったのかは詳しく知らずにいたので、興味深く見ました。といっても、ここで描かれていることが全て事実かというように思ってはいけないような気がします。
昨日も雨の日で最高気温が26.9度でしたが、今日は晴れていても最高気温が25.6度でした。やはり「暑さ寒さも彼岸まで」というのは正しいようです。
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