
異色のオランダ人作家R・V・ヒューリックが、唐代の中国に実在した人物を主人公に据えて生み出した「ディー判事」シリーズ。“中国版シャーロック・ホームズ”とも評されるこの人気シリーズに基づいて、近年はその映画版が続々と登場。一作ごとに主演俳優が交代し、内容も、原作とは無縁の独自の物語が展開されることもしばしば。今回、「南拳宗師 ライズ・オブ・フィスト」のベニー・チャン演じる主人公ディーが立ち向かうのは、町で猛威を振るう謎の疫病と、コロナ禍の現在の世相を強く反映する内容となった。
情報源: 王朝の陰謀 恐怖の人体実験と黒死病 | 映画 | WOWOWオンライン
WOWOW撮り溜めシリーズで「王朝の陰謀 恐怖の人体実験と黒死病」。「王朝の陰謀」シリーズで何作もあるようなのですがこれが初めてです。主人公の俳優さんは前に見たと思ったのですが、「南拳宗師 ライズ・オブ・フィスト」の人でした。2020年制作で黒死病と隔離される街と言う最近のコロナとロックダウンみたいなお話ですが、そこを想定していたのかどうかはわかりません。ワイヤーアクションといった派手なアクションはほとんど無く派手なのは最後の爆発くらいでした。
4回目にして初めてのモデルナ社製ワクチン接種後の副反応。腕の痛みは注射当日からありますが、発熱とまでは言えないものの今朝の体温はいつもよりも高めになっていました。今日は一日中倦怠感が続いていて、ほとんど家の中で寝転がっていました。晩御飯を食べた頃からはだいぶ改善されて腕の痛みだけが残っている感じです。
本日のアドベントカレンダービールはこれ。
本日のビール(12/5)
今日はかみさんと一緒に新型コロナウイルスワクチンの4回目接種に富山市保健所まで行ってきました。一番最初の回の9時30分〜9時45分受付を予約して9時30分ちょっと前に保健所に着いたのですが、既に何人も並んでいました。9時30分〜の列と9時45分〜の列が準備されていたのですが、9時30分からの列には自分たちを含めて数人しかおらず、9時45分からの列の方に5〜6人並んでいました。9時45分からの列の人も順番に呼ばれて行き不思議でしたが、中に入ってからも区別されていて9時30分受付の人はさすがに優先されていました。医師の問診が終わってそれほどかからずに注射スペースに呼ばれましたが、注射する肩を出すのにちょっと手間取ってしまい、終わってからも服を直すのに手間取り何か申し訳ない気持ちになってしまいました。これまでの3回のうち痛く無かったのは2回目だけだったのですが、今回もしっかりと痛い注射でした。10分だったか15分だったか椅子に座って待機してから会場を後にしましたが、すでに腕が痛んで来ていました。
本日のアドベントカレンダービール。今日は2人とも新型コロナウイルスワクチンを接種したあとなので、娘1号に持ち帰りしてもらいました。
本日のビール(12/4)
本日のアドベントカレンダービール。
本日のビール(12/3)
本日のアドベントカレンダービール。
本日のビール(12/2)
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