かみさんの病院受診に付き添いしてきました。特に付き添いをしなければいけない状況ではないのですが、最近自分は開業医にしか通っていないのでたまには大きな病院の雰囲気を味わっておきたいという気持ちだったりします。14時30分からの予約で1時間前くらいに病院に着いて採血をし、そこから待合室でボーッとしながら待ちかみさんが診察室に呼ばれたのは14時40分くらいでした。開業医だと採血した結果は次回受診時と言うパターンなのですが、大きい病院だとその日に検査結果がわかると言うメリットとその結果が出るまでの時間を待たないといけないというデメリットがあります。
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ヴェゼルHV12ヶ月点検
ヴェゼルHV給油
大雪警報
整形外科受診
3ヶ月に一度の整形外科受診。本来は木曜日のつもりでしたが大雪になりそうなので早めることにしました。病院なら担当医の診察日が曜日で決まってしまうのですが、開業医ならば休診日以外はいつでも行けると言うのは結構便利です。8時半の受付直前に駐車場に着いたところすでに車が2台あるましたがどうもリハビリを受ける人たちだったようで、8時45分に1番に診察室に呼ばれました。特に変わりはなくいつも通りの薬を処方されましたが、9時前に会計が済んでしまったので薬局が9時オープンのためそれまで少し時間潰しが必要でした。
星乃珈琲店再オープン間近?
大相撲一月場所千秋楽
大相撲一月場所の千秋楽。結局直接対決で貴景勝の3度目の優勝となりましたが12勝3敗での優勝では横綱昇進は無理でした。豊昇龍は負け越しかと思ったら阿武咲の反則でかろうじて勝ち越しを決めましたが、次の大関候補としては振り出しに戻った感じです。若隆景もなんとか9勝6敗まで星を持ち直しましたが、こちらも大関への道が遠ざかっています。小結の霧馬山は11勝4敗で次の二場所次第では可能性がありそうです。それにしても今場所は溜席の妖精さんの姿を一度も見かけなかったのが気になります。
「ベルベット・クイーン ユキヒョウを探して」
野生動物写真家ヴァンサン・ミュニエと作家で地理学者であるシルヴァン・テッソンが、チベット高原を横断する旅程を綴ったドキュメンタリー。幻と言われるユキヒョウを探す二人の前には数々の希少動物が現れ、過酷な環境の中で生きるあるがままの姿を見せる。第47回仏セザール賞長編ドキュメンタリー最優秀賞、第27回仏リュミエールアワード長編ドキュメンタリー最優秀作品賞ほか、各国の映画祭で受賞。
情報源: ベルベット・クイーン ユキヒョウを探して:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画
昨日に引き続きほとり座で「ベルベット・クイーン ユキヒョウを探して」。チベット高原のユキヒョウを追うドキュメンタリー映画で、自然の風景と野生生物たちが綺麗です。なかなかユキヒョウの姿を見つけられずに諦めかけた時に見つけたわけですが、見ている方はこれで見つからなかったら映画として成り立たないのでドキドキ感というのはありません。NHKのワイルドライフやダーウィンが来た!ですでにユキヒョウをやっていたので新鮮味も欠けていたのは否めない気がします。

「なまいきシャルロット」
夏のヴァカンスを背景に思春期を迎えた13歳の少女の揺れ動くきらめくような感性の世界を描く。製作はマリー・ロール・リール、監督・脚本は「死への逃避行」のクロード・ミレール、共同脚本はリュック・ベロー、ベルナール・ストラ、アニー・ミレール、撮影はドミニク・シャピュイが担当。出演は「シャルロット・フォー・エヴァー」のシャルロット・ゲンズブール、ベルナデット・ラフォン、ジャン・クロード・ブリアリほか。
情報源: なまいきシャルロット:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画
かみさんが見たいというのでほとり座でやっている「なまいきシャルロット」を見ました。13歳の少女を描いているのですが、この年頃の女の子にありがちな危うさが自分にはちょっと見ていて辛かったりしました。

茶fe 茶LaLa
お昼は「茶fe 茶LaLa」で。自分は海老明太クリームチーズのオムライスをかみさんはたらこパスタをセットではなく単品で注文。本当は普通のオムライスで良かったのですが今はメニューに載っていませんでした。素直に美味しいオムライスでした。




