かみさんのバッグの中に入っていた買い物袋をファスナーで噛み込んでしまいました。あらかじめネットでその解決策を確認していたのですが、現物を見てみるとかなり本格的に噛み込んでいました。ファスナーの金具を一旦広げて外すパターンもありますが、買い物袋がそこまで大事かというわけではありません。というわけで噛み込んだ部分の布切れを残してハサミで切り、そこから少しずつファスナーを開くようにして見えてきた布切れを引っ張り出していってなんとか噛み込んだ布切れを全て取り除く事が出来ました。


トルコは犬の殺処分が法律で禁じられた数少ない国。自身も愛犬家である米国のE・ロー監督はトルコを旅した際、本作でも取り上げられる野良犬ゼイティンと偶然から出会い、カメラを回しながら追い続けようと決心。飼い主がいない野良犬たちが“さまよう(ストレイ)”姿にショックを受ける観客がいるかもしれないが、次第に野良犬たちとトルコの人々が共存する風景の価値を理解するだろう。犬のような生活を送ったという古代ギリシャの哲学者ディオゲネスが残した、名言の数々を多数引用したのも強い印象を残す。
情報源: ストレイ 犬が見た世界 | 映画 | WOWOWオンライン
WOWOW撮り溜めシリーズで「ストレイ 犬が見た世界」。以前ほとり座の予告編で見たいとは思っていたものの見に行けなかった映画です。トルコのイスタンブールで暮らす3匹の野良犬を追っているのですが、日本とは全く違う野良犬環境があるわけで不思議な感覚になります。ただ、この映画はお金を払って映画館で見るまででは無かったというのが正直なところです。
天気が良かったので午後からレイを連れて常願寺川公園へ。流石に紅葉の時期はとうに過ぎていて木々の葉は落ちていました。いつもはサッカーをしている広場が空いていたのでそこを歩いて見たのですが、どうも有料施設だったようで犬の散歩お断りの看板を後から見つけてしまいました。

秋田県が絶賛売り出し中のサキホコレですが、富山では入手できないだろうとあきらめていたところAmazonで売られているのを見つけました。5kgだとちょっと良いお値段過ぎるので2kgを入手して今日初めて食べて見ました。新米なので水加減をどうしようかとも思いましたが、とりあえずいつも通りで炊いて見ました。評判通りのもっちり感があってやはり美味しいお米です。とは言え他のブランド米と比べて格段に美味しいかと言われるとちょっと自信は無く、ちゃんとした食べ比べをして見ないとよくわからない感じです。とりあえず2kgの密閉米びつを用意して大事に頂きたいと思います。

晩御飯はかみさんと富山駅まで娘2号を迎えに行ったその足で富山マルートの石焼ステーキ贅で。車はタイムズマルートの2階にとめたので、荷物を一旦車に置いてから4階まで上がりました。クリスマスごちそうチケットを入手済みだったので普段ならランチタイムのみの”贅”得々ランチを選びました。それぞれごはんを大盛り・普通盛り・小盛りで注文。通常1100円のところをチケット750円分だったので結構お得感がありました。会計の時にエムプラスカードのポイントを全部使うということにしたところ、レジ打ちの店員さんが先に進めなくなりヘルプして貰うことになり結構時間がかかってしまいました。タイムズマルートから車を出す時は出てすぐ左折したところに信号があるので、思っていた通りちょっと出しづらく感じました。
