
あいみょんが秋田県五城目町で出会い旅を繰り広げる。子どもの遊び場の管理人と連絡がつき、地元の子どもたちが大集合する展開に。子どもと遊ぶ夢をかなえる。そこで勧められた酒蔵のカフェに足を運び、地元の名物を楽しむ。さらに、おいしいお米が食べたいと、あるお宅へお邪魔する。温かく出迎えてくれたご家族と温かいひと時を過ごす。一方、鶴瓶は、気になる看板を見つけ、訪ねると、五城目名物というあるお菓子と出会う。
情報源: あいみょんが秋田県五城目町で子どもと遊びお米をいただく旅! – 鶴瓶の家族に乾杯 – NHK
今週の鶴瓶の家族に乾杯は先週に引き続きあいみょんが秋田県五城目町に行ってました。以前から五城目町が移住者受け入れに積極的だというのは何かで見て知っていました。普通に街中を歩いても人はほとんどいないのですが、1人見つけると次々と繋がって人が集まってくるという良くある田舎町の姿でした。子供達の遊び場を提供している人の記事を見つけました。
昨日のイオンモール白山の1階フードホールで台湾カステラを買ってきていました。オープン当初はかなり行列が出来ていたらしいですが、さすがに時間が経ったせいか土曜の夜8時頃でも10個近く売れ残っていました。久しぶりに頂きましたが、やはりふわふわで美味しいカステラです。
台湾カステラ
台湾カステラ
屈指の心霊スポットといわれる東京・三軒茶屋の雑居ビルに潜入取材したオカルトドキュメンタリー。ヨコザワ・アクターズ・スタジオの稽古場を舞台に、壁を叩く音や声、人が入れない場所から現れる白い手など、次々に起こるポルターガイスト現象を記録する。ヨコザワ・プロダクションの30年にわたる心霊現象を追ったドキュメント『日本一の幽霊物件 三茶のポルターガイスト』を映画化。監督は、「ベイビーわるきゅーれ」などのプロデューサーを務め、「怪談新耳袋Gメン」シリーズでは心霊スポットに殴り込みをかける新耳Gメンの一人として出演する後藤剛。オカルト編集者の角由紀子、ヨコザワ・プロダクション代表の横澤丈二、漫画家のやくみつる、俳優のいしだ壱成らが出演する。
情報源: 三茶のポルターガイスト:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画
富山県内では上映しているところがないのでわざわざ高速で1時間かけてイオンシネマ白山まで行って「三茶のポルターガイスト」を見てきました。このシネマは入場時にチケットのQRコードを読み込ませて入場できるのですが、この映画の時にはQRコードリーダーは使えないようになっていて係員さんが確認するパターンになっていました。何故だろうと思いながらチケットを見せたのですが清めの塩が渡されました。これを渡さないといけないので手作業でのチケット確認だったようです。17:10からの1回しか上映されないのですが、だいたい20人くらいお客さんが入っていました。この中で全くの初見の人たちはどれくらいいたのか気になります。これまでYouTubeの「角由起子のヤバイ帝国」をウォッチしてきたのであらかたの内容はわかっていたのですが、それでも途中の激しいラップ音やくっきりはっきりの白い手は流石に驚かされました。これまで色々な人たちがこのスタジオの心霊現象を検証していますがフェイクとは言えないと思えますし、今後のさらなる展開が期待されます。
パンフレット&清めの塩
映画を見るためだけにイオンモール白山に行ってきました。15時半頃に駐車場に着いたのですが、結構広い駐車場のはずなのになかなか空きが見つかりません。仕方がないので屋上駐車場に上がってなんとか他の車が出た直後のスペースに駐めることが出来ました。まずは3階のイオンシネマに寄ってチケットを確保し、それから映画の後に晩御飯を食べるところを確認してまわりました。3階にはフードフォレストが、2階はフードストリート、1階はフードホールとそれぞれのフロアに食事できる場所があり一通り回って見当をつけました。その後いろいろとモール内を見て回りましたが、途中で疲れてしまったため一息つくために1階フードホールの「みんなのカフェ」に入りました。ネット上では「みんなのBAR」となっているようですが、たぶん「BAR」だとアルコールで夜のイメージがあるので「カフェ」になったのかもしれません。自分はジンジャエールをかみさんはレモンスカッシュを頼み、なんとか生き返りました。このモールは随分と広くてイオンモール高岡よりも広いと思ったのですが、そもそも高岡は2階までしかなく、ここは3階まであるので全然違いました。1フロアあたりはモレラ岐阜も同じくらい広いようですが、モレラも2階までしかなかったのでここの広さは結構な規模のようです。
ジンジャエール&レモンスカッシュ
晩御飯は「丸亀製麺」も考えたのですがラストオーダーが21時30分だということで断念し「松屋」に入ることにしました。駐車場に着いてみると4〜5台車があったのですが、車の中に人がいたりして店内には2人しかいませんでした。こういったお店で困るのは食券を買わなければいけないことで、落ち着いてメニューを選ぶことができず後ろに人が来たらなおさらあせってしまいます。自分は牛飯(並盛)単品を、かみさんはプーパッポンカレーを選びました。メニューを選んでから注文を確定してお金を入れるのかと思っても確定ボタンが無く、選んだ時点ですぐにお金を入れられるシステムだったのでちょっと戸惑いました。家では塩分控えめの料理なので、味噌汁もプーパッポンカレーもちょっとしょっぱく感じてしまいました。
牛めし(並盛)
プーパッポンカレー
津軽三味線を全国的に広めた初代高橋竹山の足跡を辿るドキュメンタリー。幼少期に視力をほぼ失い、生きていくために三味線と共に歩んだ竹山の人生や心模様を、残存する映像や竹山を知る人々の言葉、津軽の風習や暮らしの様子を交えながら浮かび上がらせる。監督は「スケッチ・オブ・ミャーク」で第64回ロカルノ国際映画祭批評家週間部門批評家週間賞・審査員スペシャル・メンション2011を受賞した大西功一。2018年11月3日より青森松竹アムゼ、シネマヴィレッジ8・イオン柏にて先行ロードショー。
情報源: 津軽のカマリ:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画
市民プラザで「津軽のカマリ」全国キャラバン上映会に行ってきました。18時開演17時30分開場でしたが、開場5分前くらいに着いたらすでに開場していて結構お客さんが入っていました。104分の上映のあと、休憩10分を挟んで監督さんと2代目高橋竹山さんのトークショーがあって、最後に2代目高橋竹山さんのライブがあり、21時10分頃に終了、その後「高橋竹山に聴く」の即売会&サイン会がありました。かみさん本をゲットし2代目高橋竹山さんのサインも貰ってましたが、かみさんの順番で準備してあった本が売り切れてしまいあわてて監督さんが本を取りに向かったので監督さんのサインはもらえませんでした。映画の途中で少しだけ気を失いかけたところはありましたが、津軽の人の話す言葉は字幕なしでもだいたい理解できたし、オシラ様やイタコのところは興味津々でした。ライブは流石の迫力でしたが、ちょっとマイクにエコー(リバーブ?)がかかっていたのが気になりました。
津軽のカマリ
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