「氷河期展 ~人類が見た4万年前の世界~」

 4万年前の世界を体感出来る特別展!現代よりもはるかに寒冷だった4万年前の氷河期は、人類や、マンモスなどの巨大な動物たちが共に生きていた時代です。 彼らの中には、絶滅したものもいれば、生き残ったものもいます。 本展では、この時代を生きた動物たちや人類について解説し、その命運を分けた氷河期の謎に迫ります。
 注目は、日本初公開となる実物のネアンデルタール人の頭骨とクロマニョン人の頭蓋骨。 そして氷河期を生きた巨大動物たちの大きさを、会場で是非体感してください!

Source: チューリップテレビ開局35周年 特別展「氷河期展 ~人類が見た4万年前の世界~」|イベント・試写会|あしたに、もっとハッピーを。チューリップテレビ
 県民会館でやっている「氷河期展 ~人類が見た4万年前の世界~」を見に行きました。10時半くらいに入ったのでおばちゃん2人の先客と後から男性1人とカップル1組が入ってきたくらいで余裕でした。「氷河期のメガファウナ(巨大動物群)」、「ネアンデルタール人とクロマニョン人(ホモ・サピエンス)の実物の頭骨」「氷河期の日本列島」とそれほど派手な展示ではないのですが、なかなか興味深く見ることができました。物販ブースでのQRコードを読み込んでのARマンモスはそれなりに面白く、かみさんは黒曜石の矢じりをお土産にゲットしていました。撮影不可ではなさそうだったのでネアンデルタール人とクロマニョン人の人体復元像のみ撮影しましたが、ここでは自粛します。

ポスター

入場口
黒曜石矢じり

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