ヴェゼルHV給油

 ヴェゼルHVの給油。622km/30.32Lなので20.51km/Lとなりました。とりあえず最高記録の更新ですが、ここあたりの数字が限界のような気がします。ガソリン価格は127円/Lと前回よりは微妙に値下がりしてました。

21.3km/L

歓迎会

 6月も半分過ぎてからの職場の歓迎会第2弾。場所は「TONAMI翔凜館」と言うところでしたが、どうも平安閣が名前を変えたところのようです。丸テーブルの席なのですが、料理はブッフェスタイルと言うことで、立食ブッフェに慣れているのでちょっとだけ違和感がありました。飲み放題でしたが、車で帰るのでノンアルコールビールにしていました。飲み放題としてはノンアルビールの方がお得のはずですが、お腹いっぱいになってしまうのが残念なところです。

「セデック・バレ」特典映像

 原住民側にも日本側にもあまり感情移入できなかった「セデック・バレ」でしたが、3枚組DVDの特典映像を見てみると結構楽しめます。撮影に入ってから問題続出で、けが人は出るは、資金が足りなくなるはで、この特典映像を見てから本編を見ればもう少し面白く見ることが出来そうな気がしないでもありません。

初高速出勤

 初めて高速道路を使って使っての出勤。下道だと1時間前後のところを40分で着きました。高速代は900円という事で、流石に頻繁に使うのはコスト的に厳しそうです。高速道路の通勤割引(平日朝夕割引)は前は直接割引だったはずでしたが、今では1ヶ月に5回以上利用したら翌月に30%〜50%還元されると言うお得なのかどうかわからないパターンなので困ります。

家族に乾杯「静岡市葵区」


俳優の高橋一生と鶴瓶が静岡市葵区で素敵な家族を求めてぶっつけ本番旅。最初に訪れた静岡浅間神社では、驚きの風景に二人は仰天。ひとり旅になった高橋は、コーヒー豆屋さんに、そこでご夫婦のなれ初めに思わず…。一方鶴瓶は、街のせんべい屋さんを訪ねると奇跡的な再会に驚くことに。高橋は、旅の最後に出会った家族と夜桜を見に行くことになるが、そこで待っていたものは…。

情報源: 鶴瓶の家族に乾杯 – NHK

 今週の家族に乾杯は静岡市葵区に高橋一生が行ってました。おんな城主直虎に出ている俳優さんですが、今年は大河ドラマを見ていないのでちょっと気持ちが入りません。静岡市の人たちはフレンドリーな人たちが多いようでしたが、老舗の安倍川餅は一度は食べてみたい気がします。

「セデック・バレ 第二部 虹の橋」


30年、日本統治下の台湾で起きた、原住民による抗日暴動“霧社事件”のいきさつを、『海角七号 君想う、国境の南』のウェイ・ダーション監督が、4時間36分の長編作として映画化し、2部作として上映。『第二部 虹の橋』では、武装蜂起したセデック族に対する、日本の警察や軍による報復と、セデック族の人々を襲う悲劇が描かれる。

情報源: セデック・バレ 第二部 虹の橋 | 映画-Movie Walker

 昨日に引き続き「セデック・バレ 第二部 虹の橋」を見ました。運動会の惨殺の後から日本軍と戦い、最後にはほとんどが自決する事になるのですが、日本側にも原住民側にも感情移入出来ず、あまり良い気分にはなれませんでした。

「麻布満天星」

 映画を見終わった後、大和にある「麻布満天星」に入りお昼ご飯にしました。以前は「ビストロKAWAMOTO」だったところですが、この店になってからは初めてです。自分とかみさんは洋食ランチ(名前失念)を頼みました。メインを五種類から選ぶのは良いとしても、カレーソースとハヤシソースを選んだとしてお茶碗のご飯にかけるのか良くわからないまま、そのままお茶碗のご飯にカレーソースをかけて食べることになりました。

洋食ランチ

 食べ終わってから地下に行ってみると期間限定でくろべ牧場が出店していました。とりあえずソフトクリームを購入し、横にあるイートインスペースで食べました。

ソフトクリーム

「LOGAN/ローガン 」


ウルヴァリンの名で知られる『X-MEN』のメンバー、ローガンの生きざまを描く、ヒュー・ジャックマン主演のSFアクション。治癒能力を失い、生身の人間になったローガンが、絶滅の危機にあるミュータントの唯一の希望となる少女を守るため、強大な敵に戦いを挑んでいく。『ウルヴァリン:SAMURAI』のジェームズ・マンゴールドが監督を務める。

情報源: LOGAN/ローガン | 映画-Movie Walker

 かみさんと娘2号が「パトリオット・デイ」を見ている間に「LOGAN/ローガン」を見ました。かみさんと娘達は「ローガン」を既に見ていて自分だけ見ていないこともあるし、所謂社会派的な映画はそれ程見たいと思わないこともあり、J-MAXシアターで同時刻帯に上映していたこの二つを別々に見たと言うところです。「ウルヴァリン:SAMURAI」を地上波でやっていたり、「X-MEN:アポカリプス」をWOWOWでやってたりしていましたが、これまでにはX-MENシリーズは特に見ていませんでした。X-MENシリーズのメインの2人がここでお終いになったようなので、この先は違うX-MENを続けていくのでしょうか?

「セデック・バレ 第一部 太陽旗」


1930年、日本統治下の台湾で起きた、原住民による抗日暴動“霧社事件”のいきさつを、『海角七号 君想う、国境の南』のウェイ・ダーション監督が、4時間36分の長編作として映画化し、2部作として上映。『第一部 太陽旗』では、原住民のセデック族が日本に対し武装蜂起するまでが描かれる。

情報源: セデック・バレ 第一部 太陽旗 | 映画-Movie Walker

 かみさんが買って来たDVD三枚組の「セデック・バレ 第一部 太陽旗」を見ました。台湾原住民が日本人に対して反乱を起こした事件らしいです。途中までは統治する日本人達が蕃族扱いしている事で、それに対する反抗と言うのは理解できましたが、抑圧していた警察や学校の先生とかだけでなく、何の罪も無い女子供さえ惨殺するところを見るとどうにも納得できません。