近々ガソリンが値上げらしいというので白プジョーの給油でコストコへ。娘2号たちとお昼を一緒に食べようとフードコートでホットドッグに新作のボロネーゼポテトをゲットしました。ボロネーゼポテトは最初温めずに食べていましたが、レンジで30秒ほど温めた方がだいぶ美味しかったようです。


フランスの名優ジャン・ポール・ベルモンド主演の冒険アクション・コメディー。空軍パイロットのアドリアンは、休暇でパリにやって来たが、恋人のアニエスを目の前で誘拐されてしまう。事件の鍵は、博物館から盗み出されたアマゾンの古代文明の秘宝だった。犯人一味がアニエスをリオデジャネイロ行きの飛行機に乗せるのを目撃したアドリアンは同じ便に飛び乗るが…。危機また危機、ユーモアもたっぷりの傑作エンターテインメント。
Source: 「リオの男」 | プレミアムシネマ | NHK
NHK BSでやっていた「リオの男」をタイムシフト視聴。「カトマンズの男」は見た記憶があるのですが、これは多分初見です。1964年の映画ということもあって、まだ建設途中のブラジリアも舞台になっていました。ヒロインのフランソワーズ・ドルレアックがカトリーヌ・ドヌーヴの姉だというのも知らなかったのですが、なんにしてもジャン・ポール・ベルモンドが凄すぎました。
1月に薬局で調剤してもらった内科クリニックの朝の薬が1種類だけ3錠足りなくなっていました。間違って飲み終わったと思いシートごと捨ててしまったのかとも思いましたが、10日以上前に新しいシートに手をつけようとしたら3錠カットされて7錠になっているシートが輪ゴムで束ねられていたことを思い出しました。その時はぼんやりしていてスルーしていましたが、薬局が10錠シートを束ねるときにカットされた7錠のシートに気づかずに束ねてしまっていたのだろうと思いつきました。意を決して午前中に薬局に電話してその旨伝えてから午後になって現物とお薬手帳を持って薬局に向かいました。カウンターで話すと特に何か聞かれるわけでもなく足りなかった薬を持ってきてくれました。出入りをチェックしたら3錠合わなかったと言うことがはっきりしていたらしく、1ヶ月以上前の調剤でもちゃんと1錠単位で数を確認できているのは少しこの薬局を見直してしまいました。
アルバラカを出た後で道の駅まるごと射水に入ってみました。リニューアルオープン後は初めてで物産館のカフェは良さそうですが、食事するところが食遊館という少し離れた建物になってしまい、前の道の駅カモンパーク新湊の頃のレストランが食遊館ではフードコートっぽくなっていて残念な感じでした。
お昼は久しぶりにアルバラカに入りました。2人ともランチセットAで自分はマトンマサラを、かみさんはチキンマサラを頼みました。しばらく待って出てきたのですが、どうみてもふたつとも同じチキンマサラです。面倒なのでそのまま食べても良かったのですが、マトンの方が200円高いのでそのまま食べてマトンとして支払わされるのはたまりません。別のお客さんに料理を持ってきた店員さんに「どちらがマトンですか」と穏やかに尋ねると、すぐに皿を下げて少ししてからマトンマサラが入った皿を持ってきました。料理としては美味しかったのでこの間違いが残念でした。支払いをPayPayにしようとするとレジを打たずに電卓の数字を見せてきましたが、レジを打つのは現金だけにすることで売上金の確認がしやすくなるのでしょうか。




本日のミスドはおばあちゃんが買ってきてくれたドーナツポップ 24個入り。いつもは16個入りなのですが、3個ずつの24個入りだと食べ応え感があります。

ミラノ・コルティナ2026冬季五輪が閉幕しました。いろいろありましたが、マリニンがまさかのフリー演技でメダルを逃すとか、りくりゅうのショートプログラム4位からの大逆転とか、坂本花織が僅差の銀メダルとか、今回はフィギュアスケートが1番楽しめました。