昨日の夜から降っていたのですが、今日も雪です。帰る時には来る前の上に1cmくらい積もっていました。昨日の午前中はもう雪が解けて春が来たようなつもりだったのですが、もう少し冬が続きそうです。
1周年
あれから1年経ちました。震災1周年式典ではまだ体調が優れないであろう天皇陛下が深々と最敬礼される姿が心に残りました。鉄腕DASHでは正しく放射能汚染について検証しようとしていたのですが、フジテレビでは『Mr.サンデー 特別編 3・11とニッポンと私』と称して耳なしウサギのデマとかを広げようとしている模様。本当に見るに値しないテレビ局です。NHKが唯一信頼出来るのですが、たまに「追跡!真相ファイル」とかいったとんでもない番組を放送したりするので、油断できません。
田尻池
カシミールからの帰り、久しぶりに田尻池に寄りました。午前中とは打って変わって風が冷たく、直ぐに立ち去る事になってしまいました。


カシミール
娘2号がバイトなので、バイト先まで送ったその足で「カシミール」までお昼を食べに行きました。11時45分頃に着いたのですが、かろうじてテーブルがひとつ空いてるくらいでした。システムを知らないと戸惑うのですが、メニューは無く、カレーの種類と辛さを聞かれただけで値段が幾らなのかもわからない状況です。マンゴージュース、ビリヤニ、カレー、ナン、チャイが順番に出て来たわけで、味は満足、量も充分でした。



カフェ&レストラン もみの木
娘1号が帰省して来た事もあり、晩ご飯は「カフェ&レストランもみの木」でおすすめディナーをおばあちゃんも含め5人で頂きました。前に来た時には好印象だったのですが、ナイフが1本足りないとか、食べ終わった皿を下げるタイミングが遅かったりで、皿を全部下げないままでデザートとコーヒーを飲む事になりました。前回は平日の夜と言う事もあり、余裕があったのかもしれませんが、ちょと興ざめでした。



ステラおばさん
娘1号を富山駅まで迎えに行き、別行動していたかみさんと待ち合わせするためにマリエとやまの「ステラおばさんの店」に入りました。注文を取りに来た女の子はバイトなのか、なんとも頼りなげに注文を受けて行きました。

「戦火の馬」
1982年にマイケル・モーパーゴが発表し、舞台版は第65回トニー賞で5部門に輝いたイギリスの小説を巨匠スティーヴン・スピルバーグが映画化。第1次世界大戦下を舞台に、主人公の少年アルバートとその愛馬ジョーイの掛け替えのないきずなの物語が展開する。主人公の少年を演じるのは、新星ジェレミー・アーヴァイン。共演は『ウォーター・ホース』の実力派女優エミリー・ワトソン。壮大かつ感動的な物語の行方に注目だ。
引用元: 戦火の馬 映画/作品情報 – Yahoo!映画.
シアター大都会ではやっていないので、わざわざファボーレまで行って「戦火の馬」を見てきました。奇跡の馬ということで、どのくらいCGが使われていたかはわかりませんが確かに馬の演技は良く撮影したといった感じです。しかし、あの馬に関わった人たちが幸せだったかというと違う訳で、生き延びたと言うにしても話がうますぎるというのはディズニー映画だけに仕方がないか。
ガスト 和膳ランチ
非番のため、お昼はガストの和膳ランチ(マグロの竜田揚げおろしポン酢和膳)でした。平日なので12時過ぎてから店に入っても禁煙席は余裕でした。

アルガルベカップ2012決勝 ドイツ女子 対 日本女子
日本、粘り見せるもドイツに敗れ準優勝
決勝戦も体調不良の澤選手を欠いてどうなのだろうかと思っていましたが、前半を見る限りはなかなかパスを回せず押し込まれてしまっていて、立て続けに2失点したところまでは完全にダメダメ状態でした。それでも前半の内に1点返し、後半に入ってからはパスも回り始め同点に追い着けるところは流石です。ただ、男子も含めて日本代表は結構終盤になってからペナルティエリアあたりの不用意なファールでPKを与えてしまうことがあるのが歯がゆかったりします。ロスタイムに入るぎりぎりで再び追い着いたのは凄いとは思ったのですが、その直後のカウンター1発で失点するところも日本代表チームの脆いところかと思います。チームとしてこの大会の優勝が必須だと言うことでは無く、ロンドン五輪への準備をするための大会だとして試合をした結果の準優勝ということが救いです。
WILLCOM純増
WILLCOMの2月の契約者数は73,000の純増(PHSは+65,700)ということで、順調に伸びています。とは言え、「もう1台無料キャンペーン」とか「どん引きキャンペーン」とかやっているからということもあるので、こういったキャンペーンをやめた時にどうなるかというところです。