WWDC 2013まとめ――iOS 7、OS X Mavericks、新Macbook Air、新Mac Pro
引用元: WWDC 2013まとめ――iOS 7、OS X Mavericks、新Macbook Air、新Mac Pro – Engadget Japanese.
iOS7とOS X Mavericksが発表されました。新しいiPhone5S(?)と同時にiOS7はこの秋に登場するでしょうし、Mavericksもその頃でしょうか。新しいMacProは意表を突いたデザインで賛否両論のようです。
連続テレビ小説「あまちゃん」に出演中の小泉今日子が、ドラマのロケ地、岩手県久慈市を旅する。小泉は、鶴瓶とともに、その日、偶然開かれていた「市」を訪ねることに。
連続テレビ小説「あまちゃん」に出演中の小泉今日子が、ドラマのロケ地、岩手県久慈市を旅する。小泉は、ドラマで演じる役と同様、一度は故郷を離れて上京したことがある人を捜して、旅を始める。鶴瓶と小泉は、その日、偶然開かれていた「市」を訪ねることに。そこで、現役の海女さんに遭遇し、地元の新鮮な海産物や野菜、果物などが並ぶ様子に感動する。その後、小泉がドラマの撮影中、よく訪れたという喫茶店へと向かう。
引用元: 鶴瓶の家族に乾杯「小泉今日子 岩手県久慈市」(前編) – NHK.
今秋の家族に乾杯は小泉今日子があまちゃんのロケ地である久慈市に行っています。以前にも似たようなパターンがあったのですが、現地の人たちが鶴瓶たちが言う事にあわせてしまっている事もあり、今回本当は姉妹&義妹なのに三姉妹だと話を合わせていたようです。後から番組内で訂正してくれるのですが、なんとなく難しい話です。
お昼は甥っ子1号(小6)の誕生日(6/10)のお祝いと父の日という名目でおばあちゃんちで食事会でした。いつもはくら寿しの持ち帰りがメインでしたが、今回は久しぶりにピザでした。最近は多喜屋の鶏唐揚げをお持ち帰りして来て食べるのも恒例となっています。相変わらず甥っ子達は早々にお腹いっぱいになって遊び回ってましたが、14時過ぎくらいに自分たちが帰る頃には甥っ子2号(小1)の方がぐずぐず言い出し、しまいにはパパとおばあちゃんに叱られた模様。
夕焼け空(本文とは関係ありません)
1980年代の人気テレビアニメを原作にした、ヒット・アクションの続編。国際テロ組織コブラによって壊滅状態に追い込まれた機密部隊G.I.ジョーが、リベンジを果たしながらコブラの世界征服計画を打ち砕くために奔走する。前作に引き続き、『君への誓い』のチャニング・テイタム、『悪魔を見た』のイ・ビョンホンが出演し、『スコーピオン・キング』のドウェイン・ジョンソン、大御所ブルース・ウィリスが加わって物語を盛り上げる。断崖(だんがい)絶壁を登りながらの肉弾戦や変形するバイクなど、迫力のアクションや驚異のガジェットも次々と登場。
引用元: G.I.ジョー バック2リベンジ – Yahoo!映画.
地上波で見た「G.I.ジョー」が面白かったので、続編の「G.I.ジョー バック2リベンジ」を映画館に観に行きました。公開初日のはずなのですが、2D字幕で16時台上映だったからか、開場した時には自分たちしかおらず、その後数組入ってきたようですが、せいぜい10人くらいしか入っていなかったようです。これが初っぱなの11時台上映回だったり、3D版だったらもっと客入りは良かったのでしょう。ここでネタバレを書いても誰にも影響が無いとは思いますが、自粛します。今回はロック様ことドウェイン・ジョンソンが主役だし、イ・ビョンホンは前回よりも増して上半身裸になるシーンが多く、忍者の本拠地が東京のようで東京じゃ無かったり、いろいろあります。.I.ジョー側のテクノロジーが前作よりも退化しているように思うのは気のせいでしょうか。
そろそろ夏の帰省の準備です。今年も去年と同じパターンの水曜日夜のフェリーで行って、帰りは日曜日に車で直接帰ってくる事になります。フェリーの予約は2ヶ月前からと言うことで、とりあえず娘達二人も行けるという前提で今日予約しました。向こうに着いてからの事を考えると、こちらから7人乗りのレンタカーを借りて行く事になりそうですが、フェリーの予約はフィットにしておきました。レンタカーが当日前にプレートナンバーを確定できれば予約変更するし、当日じゃ無いと確定しないのであれば現場で車が変わったことを申請して差額を支払うことになります。
人気フィギュアから派生した1980年代のテレビアニメ「地上最強のエキスパート・チームG.I.ジョー」をベースにした実写作品。国際機密部隊“G.I.ジョー”と悪の組織“コブラ”の激しい攻防が展開する。監督は『ハムナプトラ』シリーズのスティーヴン・ソマーズ。『ステップ・アップ』のチャニング・テイタム、韓流スターのイ・ビョンホンら、豪華キャストが顔をそろえている。登場するさまざまなガジェットや常識を超えるアクション・シーンが見どころ。
引用元: G.I.ジョー – Yahoo!映画.
昨日の夜に地上波でやっていた「G.I.ジョー」を途中までしか見ていなかったので、タイムシフトで残りを見ました。相変わらず日本の忍者の設定とかが微妙だったりしますが、何も考えずに見ていられる映画でした。続編の「G.I.ジョー バック2リベンジ」が公開されるタイミングでの地上波放映だったようで、ブルース・ウィリスも出ることだし、映画館まで観に行っても良いかも。GIジョーのフィギュアが登場して戦う映画があったような記憶があるのだが、あれの題名は何だったんだろうかと調べてみたら、「スモール・ソルジャーズ」だったし、GIジョーのフィギュアでは無かったようです。
魚津でお祭りをやっているらしく、かみさんがたこ焼きとかどんど焼きとかはし巻きとか色々買って来ていました。あんこの入っていないたい焼きをチョコバナナの様にチョコレートでコーティングして串にさしたチョコたい焼きも買ってきたのですが、なんか微妙に美味しいんだか美味しくないんだかよくわからない感じでした。
袋入り
袋から出したが、背景のカーペットと色がかぶってる…
日本のW杯出場が決定!!
引用元: 日本vsオーストラリア – 2014年ワールドカップ アジア最終予選 第7戦|サッカー|実況|スポーツナビ.
2014年W杯アジア最終予選、日本vsオーストラリア。これで引き分け以上だとW杯出場が決定する試合でした。0-0の間は良かったのですが、後半34分に選手交代したタイミングでオーストラリアのクロスボールが直接ゴールに入ってしまいました。あの選手交代は守備固めだったのか、点を取りに行ったのかは素人の自分にはよくわかりません。ギリギリのところで相手のハンドがあり、本田がPKを決めてなんとか引き分けで終わりました。0-0のままで終わってW杯出場が決まるよりは、よりドラマチックな結末でしたが、長友選手が言うように優勝を狙うのならばまだまだだと言う感じです。
1917年に炭坑夫の余暇活動として結成されたバンド、グライムソープ・コリアリー・バンドの実話をヒントに映画化。崩壊してゆくコミュニティーを舞台に、音楽と共に生きる歓びと、友情に支えられた人生の素晴らしさを感動的に描く。ピート・ポスルスウェイト、ユアン・マクレガー出演。炭坑閉鎖に揺れる街。人々は生きる希望を失いかけていた。そんな時、彼らに勇気と希望を与えてくれたのが音楽だった。炭坑夫の仲間たちで結成された伝統あるバンドは、街と自分たちの誇りを賭けて全英大会に出場し、決勝大会が開催されるロイヤル・アルバートホールを目指す。
引用元: ブラス! – Yahoo!映画.
今日も面白そうな番組が無かったので、BSプレミアムでやっていた「ブラス!」を見ることにしました。実在のバンド「グライムソープ・コリアリー・バンド」を元に映画化されたそうで、映画の中の演奏も実際のメンバーが入って演奏しているとか。イギリスの炭鉱夫のおっちゃんたちの様子が伺えて面白かったり、うら悲しかったりです。タイトルの「ブラス!」はブラスバンドかと思ったのですが、原題の「Brassed off」は「怒っている」、「うんざり」という意味らしいです。
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