夏の甲子園大会が始まっています。秋田商業が第3試合に登場しましたが、無事に勝利を挙げたようです。明日は高岡商業が登場しますが、どうなる事やら。
ハムザレストラン
映画館を出てからお昼は8号線を東に向かい「ハムザレストラン」に入りました。この間娘達が行ったら改装中だったと言う事でしたが、店内は以前とどこが変わったのかがわからないくらいでした。違ったのはメニューで、ランチには普通のランチセットと日替わりランチセットがあって、違いはカレーが2種類か3種類かと言う事でした。とりあえず日替わりランチを頼んだのですが、3種類のカレーが固定では無く、野菜・チキン・玉子・キーマの4種類から3種類選ぶと言う事らしく、自分はチキン・玉子・キーマでロティを、かみさんは野菜・チキン・玉子でライスを選びました。ドリンクも選べるはずなのですが、何も聞かずに行ってしまいました。後から先客と一緒にラッシーが運ばれてきて、「ラッシーで良かった?」と聞かれました。ラッシーを頼むつもりだったので良かったのですが、チャイが欲しかったらどうなっていた事でしょうか?カレーはキーマ以外は同じ味のようで、玉子はザイカカレーのゆで卵とは違ってポーチドエッグ風になっていました。ここの特徴はナンだけではなくロティも選べると言う事くらいしか無くなっているようで、前のような普通のカレー以外のパキスタン料理を食べられる方が良かったように思えます。






「ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション」
スパイ組織“IMF”のスゴ腕エージェント、イーサン・ハントの活躍を描くトム・クルーズ主演のスパイ・アクションのシリーズ第5弾。IMF壊滅を目論む組織、シンジケートとの戦いが繰り広げられ、今回もクルーズが体を張った命がけのアクションを披露。監督は『アウトロー』でもクルーズとコンビを組んだクリストファー・マッカリー。
情報源: ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション | Movie Walker
昨日に引き続き「ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション」を見てきました。何故二日続けて映画を見ることになったのかというと、かみさんが昨日アレしてしまったため、今日も映画館に来ざるを得なかったと言うのは内緒の話です。ミッション・インポッシブルに関しては、これまでの作品はほとんど見た記憶が無く、新鮮な気持ちで見ることになりましたが、最初から最後までホークアイがスパイのボスをやっている感覚でした。トム・クルーズは1962年生まれらしいので53才な訳ですが、まだまだ若いようで、トップ・ガンの最新作も期待できそうです。今回は2D字幕版なので下手な俳優の吹替を聞かなくて済みましたが、当然の事ながら字幕by戸田奈津子な訳で、英語のわからない自分には何の問題も無いものの、良くわかる人にはガッカリ字幕があったのかも知れません。
「ジュラシック・ワールド 」
現代に甦った恐竜たちの恐怖を描く、スティーヴン・スピルバーグ製作によるアクション・アドベンチャーシリーズの第4弾。ついに完成した恐竜たちの生態が楽しめるテーマパーク“ジュラシック・ワールド”を舞台に、秘密裡に行われていた研究によって生み出された新種の恐竜が暴れ出し、人々を恐怖に陥れる様が描かれる。
情報源: ジュラシック・ワールド | Movie Walker
「ジュラシック・ワールド」(リンク先は直ぐに動画が始まるので注意)を見てきました。15時台の上映時間だったこともあってか、映画館に入ってみると結構な行列が出来ていました。随分前にもこのくらい並んだことはあったはずなのですが、その時の映画が何だったかは思い出せていません。開場して列が進んだのですが、実はジュラシック・ワールドだけではなく、「ミニオンズ」と一緒の行列だったようで、半分以上はミニオンズの方に入って行ったようです。ネタバレにはなってしまいますが、Tレックスとラプトルが一緒になって戦っているのを見て少し感動してしまいました。しかし、今回も2D吹替版だったわけで、いつも通りの物足りなさを感じてしまいました。
「ピチピチピーチ」
午前中仕事だったので、帰りに「シャルロッテ」に寄って「ピチピチピーチ」を買って帰りました。これまでリブランの「もも太郎ジュレ」を喜んで食べていたのですが、飲み会の席でその話をするとシャルロッテの方が美味しいと言われたこともあり、いつかは食べて見ようかと思っていました。店内には5段階くらいの値段のついた「ピチピチピーチ」が並んでいて、店の人に聞いたら重さで値段が違うと言う事でした。とりあえず、もも太郎ジュレと同じくらいの値段の550円のを選びました。家に帰ってお昼ご飯のあとで食べて見ましたが、確かにもも太郎ジュレよりもジューシーな感じで、細かい部分が違っていることもあり、桃を丸ごと使ったスイーツとしては似て非なるもののように思えました。もも太郎ジュレの方は10個買うと1個ただで貰えるポイントカードがあるので、やはりそちらを食べることになりそうです。

カマドウマ
「セッション 」
名門音楽学校に入学したドラマーと伝説の鬼教師が繰り広げる狂気のレッスンとその行方を描き、第30回サンダンス映画祭でグランプリと観客賞に輝いた人間ドラマ。厳しい指導者の下、苦悩の日々をすごした、監督と脚本を担当したデイミアン・チャゼルの高校時代の体験を基に、生徒と教師のサスペンスフルなやりとりが展開する。
情報源: セッション | Movie Walker
フォルツァ総曲輪のレイトショーで「セッション」を見てきました。流れてくるジャズやドラムスの響きは良かったものの、ちょっとあの人間関係には付いて行けないものがあります。あの教授は本当に才能を見いだして開花させようとしているのかどうか、主人公は本当に非凡な才能があるのかどうか、わかったようなわからないような…。
朝渋滞
朝の通勤途中、橋を渡りきる前から道が詰まってました。多分、これまでで一番の渋滞です。仕方がないので、だいぶ手前から左折して迂回路を走ることにしたのですが、迂回した先もかなり詰まっていました。更に回り道してなんとか遅刻することは無かったのですが、もしそのまま進んでいたら9時くらいになっていたかも知れません。結構早い時間帯にそこを通過した同僚に聞いてみると、事故では無く交差点付近で水道工事をやっていて車線を潰していたと言う事で、朝の通勤時間帯に工事するというのはちょっと考えられません。もしかしたら夜中にやっていたのが予定よりも時間がかかったのかも知れませんが…。
ダーツの旅「秋田県井川町」
【日本列島 ダーツの旅】今回ダーツが刺さった場所は秋田県南秋田郡井川町!町の自慢は、「日本国花苑」という日本中から桜を集めた公園!なんとその数200種 2000本!!11月から5月まで桜を楽しむ事ができる。そんな豊かな町にはやっぱり楽しくて優しい町人が!!秋田訛りがスゴくて通訳が必要な!?おじさんに食感が「サワサワ」しているという「謎のフキ」をご馳走してくれるお母さんが登場!そしてスタジオにはこの日採れたての「枝豆」と「だまこ鍋」その味に松坂桃李のテンションは上がりまくり!
今週の「笑ってコラえて!」。MEGUMIの「朝までハシゴの旅」も良い感じでしたが、「井川町」のダーツの旅もなかなかでした。これまで秋田が舞台の時には、字幕表示をあきらめてしまうような言葉をしゃべる村人が登場することが良くありましたが、今回も出て来てくれました。80%位しか認識出来なかったのは、自分の中の秋田弁が薄れつつあるのかと思うと少し寂しかったりします。丼は自前で用意する、600円でチャーシュー沢山の雷電ラーメンは一度食べて見たいがなかなか難しそうです。
ガスト
二日続けてのお一人様晩ご飯。昨日と同じ「秋吉食堂」にするか、「ビッグボーイ」か「ガスト」かと悩んだ結果、「ガスト」に行くことにしました。最近何かで見たお薦めメニューと言う事で「チーズinハンバーグ」にライスとコーンスープのセットを注文。水は「おいしい水」と書いてある処からセルフで持ってきたのですが、グラスのせいなのかなんとなくにおいがして、2杯目は氷を入れてにおいをごまかすことにしました。





