猛暑日

 梅雨が明けたのかどうかははっきりしていませんが、とうとう最高気温が36.6度と言う猛暑日になってしまいました。予報でこうなることは明らかだったため、ルークはエアコンの効いた家の中で過ごすことになりました。また電気代が跳ね上がる時期となってしまいました。実家の方でもかなり気温が上がっていたようなので、様子を確かめるために電話したのですが、ちゃんと冷房の効いた部屋で過ごしていたようでひと安心です。
 夜になっても外の気温が30度を切っていなさそうな状況なので、エアコンをつけたまま寝ることにします。

奇皇后#48「避けられぬ戦い」

ソ尚宮(サングン)がタファンにマハの出生の秘密を話そうとしたとき、ヤンが現れる。あわてたソ尚宮は…。ヤンは意識を取り戻したタファンを再び薬で眠らせ、自分の居所、興徳殿(こうとくでん)に移す。すぐにペガンがタファンを連れ戻しに来るが、ヤンが追い返す。ヤンはペガンとの戦いに決着をつけると決意していた。やがて、タファンの生死も確認できないペガンはヤンの暗殺を計画。タルタルに私兵を集めるよう命じる。

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奇皇后第48話「避けられぬ戦い」。「避けられぬ戦い」と言うのはヤンとペガンの事でしたが、タファンの前でヤンに従うと跪いた直ぐ後にヤンを殺すと言い出すペガンは、かつてのヨンチョルと同様に民を思う心は無く権力にすがるだけの人間となってしまった訳で、約束通りにタルタルが斬る事となりました。しかし、タファンが何故あそこまでペガンの事を大事に思っていたのかは謎ですし、これからの残り少ない話の中で明かされるのでしょうか。ワン・ユがメバク商団の頭に化けたのですが、明らかにこれまでの頭とその側近とはサイズ感も違うし、耳打ちでは無く必ず書いて指示をしていたはずなのを、ヨム・ビョンス以外は疑っていなさそうなのは、良くあることなので気にしなくても良さそうです。次回の第49話は「真の味方」となっていて、予告ではヤンと皇太后の立場が逆転していました。「真の味方」とはタファンに対する味方なのか、ヤンに対する味方なのか。

もも太郎ジュレ

 アピアでお昼を食べた後、店内のリブランで「もも太郎ジュレ」を購入。ショーケースの中で一番値が張るケーキですが、どうしても食べたくなってしまいます。10個買うと1個無料で貰えるのですが、おととしに9個まで買ってシーズンが終わってしまったと言う苦い経験があるため、去年は頑張っておまけの1個を入手しています。ちなみに1080円以上購入したら貰えるというスイーツチケットも入手しました。

もも太郎ジュレ
もも太郎ジュレ

「カスタマーズダイニング アマン」

 午前中に買い物のためにフェアモールアピタ富山東店に向かいました。途中から何故か車の流れが淀んでいて、それでも先に進むと20台近くの車が駐車場に入る手前で数珠つなぎになっていました。そんなに並んでまで行こうとは思わないので、早めにUターンしてアピアに向かうことにしました。アピアは安定していて駐車場が満車と言う事はなく、買い物をした後で2階のレストラン「カスタマーズダイニング アマン」でお昼を食べることにしました。ここは日替わりシェフがランチを提供している店なのですが、今日は魚津のインド家庭料理の店「ニーラジュ」のランチだったようです。いつものインパキ系カレーとは違っておしゃれな感じでしたが、自分にはおしゃれじゃないインパキ系の方が合っているかも知れません。

豆と野菜のカレーほか
豆と野菜のカレーほか

ヘルシー安心ランチ
ヘルシー安心ランチ

「ターミネーター:新起動/ジェニシス」


人類抹殺を狙う殺人ロボット、ターミネーターと人間たちとの戦いを描いた人気SFアクションシリーズ『ターミネーター』。ターミネーター役のアーノルド・シュワルツェネッガー以外のキャストを一新し、シリーズ1、2作をベースにした新たな物語がつづられる。監督は『マイティ・ソー ダーク・ワールド』のアラン・テイラー。

情報源: Movie Walker

 2週続けて映画館に行くことになりました。今週は昨日(7/10)公開の「ターミネーター:新起動/ジェニシス」です。夕方の18時台の回でしたが、いつもの狭いシアターになっていました。違う時間帯は大きなシアターだったようですが、何故かこの回は観客が少ないと想定されていたようです。ターミネーターはこれまで第4作まであったように記憶していますが、いろいろとごっちゃになってしまっていて、今回の話がどこと繋がっているのか良くわからないまま見ることになっていました。今回のサラ・コナー役の人は最初のサラ・コナーと似ているように見えたのは自分だけでしょうか。ターミネーター1984もシュワちゃんのそっくりさんがやっていたのか、CGなのか、未だに理解出来ていません。次回作もありそうな雰囲気でしたが、シュワちゃんがまだまだ元気そうなので大丈夫そうでしょう。元気じゃなくても指輪物語の時のクリストファー・リーみたいに顔だけでもなんとかなるだろうし…。

とんかつ匠家

 今晩もお一人様外食なので、この間入ろうと思っていて駐車場がごちゃごちゃしていたのでスルーした匠家に入りました。今回は他に客はおらず、駐車場も好きなように車を置くことが出来ました。今日はカツ丼の気分だったのでしたが、ヒレカツ丼と少し迷いながらも普通のカツ丼を選びました。出てきたカツ丼ですが、カツは揚げたてで熱々なのは良かったのですが、ちょっと味がしょっぱく感じられました。自分が年取ってきたから塩味を強く感じるようになったのかも知れませんが、少し残念な感じでした。次からはこの店ではソースカツ丼もカツ丼も頼まず、普通のカツ定食にしたいと思います。

カツ丼
カツ丼

「行くぜ、東北。」

今回、木村さんが旅するのは秋田県山本郡の白瀑神社。秋田と青森を結ぶ五能線・東八森駅に程近い、白神山地の麓に佇む神社です。ここは全国でも珍しい、境内に荘厳な滝壺を持つ神社として知られています。撮影時も、雄大な自然のなか、豪快な水しぶきをあげる神秘的な姿に、うっとりとした木村さんの姿が印象的でした。
JR東日本 行くぜ、東北。2015夏エピソード

 JR東日本の「行くぜ、東北。」で、「秋田五能線 白瀑にて」というTVCMがあると言うのを知りました。8月1日に帰省することはほとんど無くなってしまって白瀑の神輿の滝浴びにはしばらく行ってないし、北羽新報によるとみこしの担ぎ手不足で大変そうらしいです。この夏の帰省の時にでも寄ってみようか。

笑ってコラえて!

 今週の「笑ってコラえて!」は2時間スペシャルでした。朝までハシゴの旅は坂上忍&ピース又吉と篠原信一&ピース綾部がそれぞれ阿佐ヶ谷と大塚に繰り出していました。常連の佐藤栞里・ラブリの方が安定感があって面白いのですが、今回の二組はそれなりに面白く見ることが出来ました。【1年たったらこうなりましたの旅】の豊田アナの存在感は流石でしたが、この三人の新人アナのうちの一人が例のホステス経歴が明るみになっていったん内定取り消しされた人だと今更ながら知りました。最初に登場した時にどこかあまり好きになれない感じがあったのはそう言うことだったようです。

メンタリスト6#2「黒い翼の赤い鳥」


空き家で、リズボンが意識不明で倒れているのが発見される。その顔には血でスマイルマークが描かれていた。リズボンは病院に運ばれ、スタンガンによる火傷以外は無傷であることが分かるが、大事を取って入院することになる。

情報源: 海外ドラマ専門チャンネル スーパー!ドラマTV : メンタリスト

 この間から始まっていたメンタリスト6。とりあえず録り溜めてあった分を見始めています。今日は第2話「黒い翼の赤い鳥」。今シーズンは毎回レッド・ジョンエピソードだと言うわけで、毎回重い話になっています。前回で7人のレッド・ジョン候補リストから一人消えることになりましたが、今回は残りの6人のうち3人がCBIの中で揃って話をしていると言う状況があり、この人たちが怪しいという流れを醸していましたが、こんなパターンだとこの人達は違う事になるのだろうと思われます。このリストにはいつどこで登場していたのかよく覚えていない人も数人いるので、それだけ印象になかったのならばこの人達も違っていそうです。カウンセラー(精神科医?)がボイスレコーダーに残したレッド・ジョンの印象がこのあとの展開にどう影響するのか、とりあえず楽しみにしておきます。しかし、このシーズン6で本当にレッド・ジョンの正体がはっきりして決着が着くのかというのも何か怪しそうではありますが…。

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