大相撲名古屋場所の十日目。嫌な予感があたってしまい稀勢の里が2敗となりました。やはりこの人は大関止まりなのだろうと思います。照ノ富士は序盤よりも膝が悪化してるのでは無いかと言うくらいの負けっぷりが続いてしまっています。残り5日で3勝は難しいかも知れません。
大相撲名古屋場所九日目
大相撲名古屋場所の九日目。高安と稀勢の里は1敗を守ったのですが、白鵬と日馬富士の両横綱がまさかの2敗目を喫してしまいました。白鵬は右足のつま先が引っかかったような感じでこけてしまうし、日馬富士は無駄にカチ上げを連発し、そこから引いてしまって自滅した感じです。この雰囲気は琴奨菊が優勝した時に似た感じのような気がして、稀勢の里にとってはとても良い流れになってきました。これで最後まで行ければ横綱の資格ありですし、ここから崩れてしまうのならばその資格は無いと言うことになるのでしょう。
みのり家
かみさんが娘2号とお昼過ぎに合流して映画を見ると言うので、かみさんを送っていきました。最初の1時間無料という駐車場に車を置いて、1時間経つ前にいったん車を出してもう一度駐車場に入れようと言うせこい事を企んでいたのですが、図書館にいる間に時間が迫ってもかみさんが戻って来ず、最初のせこい計画は断念することになってしまいました。お昼は久しぶりに「みのり家」に入り、自分は名水ポークのロースかつ定食を、かみさんは日替わりランチの鯛お頭煮定食を頂きました。お好みの店なのですが、喫煙可なのがちょっと残念です。


初コストコ
娘1号が会員になった事もあり、かみさんが行きたいと言うのでコストコに初めて行くことになりました。オープンしてだいぶ経っていますが三連休初日なのでもしかしたら混んでいるかも知れないと少し心配しながら向かいました。到着してみると、それなりに駐車場に車がありましたがかなり広い駐車場なので全然余裕の駐車でした。会員の娘1号に引っ付いて店内に侵入、広大な売り場が広がっているのはテレビで見た通りでした。しばらくはかみさん達と一緒に行動していましたが、途中で離脱して電化製品とかを1人で見て回り、30分後に合流。レジでの精算後、ジャンボホットドッグとドリンクを購入。当初近くでお昼を食べようかと考えていましたが、メキシカンサラダラップとロティサリーチキンを買ったので、家に帰ってからこれらを食べることにしました。




フィットHV給油
大相撲名古屋場所五日目
大相撲名古屋場所の五日目。稀勢の里と白鵬がまさかの黒星となってしまいました。照ノ富士ももう少し連勝を伸ばせるかと思っていたのですが、土が着いてしまいました。五日目にして全勝は逸ノ城だけと言う荒れた名古屋場所となっていますが、この後まだまだ波乱は続くのでしょうか。
大相撲名古屋場所四日目
大相撲名古屋場所の四日目。昨日土がついた鶴竜が腰痛のために休場となってしまいました。今のところ稀勢の里は落ち着いた相撲を見せています。照ノ富士は先場所とは打って変わった感じで連勝中ですが、このまま崩れずに行って貰いたいところです。白鵬が栃煌山相手に横綱としてはみっともないくらいのカチ上げを見せていました。白鵬は栃煌山がお気に入りなのかも知れないと思い始めました。
マツコの知らない世界
今週のマツコの知らない世界は「心霊ビジネスの世界」でした。最近の心霊動画はだいたいが作り物だとわかるものばかりでつまらなくなってしまっていましたが、その謎が少しだけわかったような気がします。例え作り物であっても制作費をかけずに作ったものを、番組で取り上げられたら1回いくらと言う形でお金が入ってくるので、直ぐに元が取れる仕組みになっているらしいです。番組内で紹介された少女と三面鏡の映像は、技術的には可能のようにも思えますが、当時の技術ではどのくらいコストがかかるものなのか良くわからず、どちらにしても良くわからない映像と言うことになってしまいます。
ドキュメント72時間「囲碁の魔力に囚(とら)われて」
日本最大の歓楽街、新宿歌舞伎町に全国でも珍しい24時間営業の「碁会所」がある。創業34年、深夜から早朝まで碁石の音が鳴り響く。仕事帰りに立ち寄る人や囲碁の魅力にとりつかれた外国人など、さまざまな人たちが碁盤を囲む。24時間営業とあって食事や酒も供される。豊富なメニューはまるで居酒屋。週末には仕事を終えた人々が、泊まり込みで碁を打ち続ける。囲碁の魔力にとらわれた人たちが繰り広げる3日間のドラマとは。
情報源: ドキュメント72時間「囲碁の魔力に囚(とら)われて」 – NHK
録画してあったドキュメント72時間を見ました。歌舞伎町にある24時間営業の碁会所と言うことでしたが、かなりディープな世界のようでした。この碁会所には行ってみたいとは思いませんが、囲碁をやってみたくなってしまいました。
「インデペンデンス・デイ:リサージェンス」
人類と地球に襲来した異星人との戦いを圧倒的なスペクタクル描写で描き、世界中で大ヒットを記録したSFパニック作の20年ぶりとなる続編。人類を滅ぼすために再度襲来した異星人と人類との戦いが幕を開ける。前作に引き続きローランド・エメリッヒがメガホンをとるほか、ジェフ・ゴールドブラム、ビル・プルマンら前作のキャストも出演。
情報源: インデペンデンス・デイ:リサージェンス | Movie Walker
シアター大都会で「インデペンデンス・デイ:リサージェンス」(2D吹替版)を見てきました。客層は明らかに中年夫婦が大半を占めていました。昨日の夜にWOWOWでやっていた吹替版を見ていたのでこの人は誰?状態にならずにすみましたが、ダンサーだった人が女医さんになっていたのはちょっと無理があったのでは。世界的な人口構成から見て仕方が無いのでしょうが、月面基地の指揮官とかその娘のエースパイロットとかがあれなのは、いきなり登場の牛乳と合わせてちょっと萎えてしまう部分でした。


