ミイラには多くの人々を惹きつける力があり、その根源にあるものは、遠い昔に亡くなった人の「姿」がそのまま残っていることに対する驚きではないでしょうか?また、昨今の科学技術の進歩によって、ミイラから引き出すことのできる情報も飛躍的に多くなり、学問的な関心も高まっています。 本展は自然にミイラとなったものから人工的につくられたミイラまで、南米、エジプト、ヨーロッパ、オセアニア、日本からミイラ43体を副葬品も交えて展示。最新科学によって明らかになったミイラの実像、ミイラの文化的・学術的価値、そして人類がもつ多様な死生観と身体観を紹介する、これまでにないミイラを科学する展覧会です。
情報源: イベント情報|公益財団法人 富山県文化振興財団 富山県民会館
県民会館でやっている「ミイラ展」を見に行きました。新型コロナ対策で、自分でもぎりして切った半券を窓口のトレーに置くパターンになっていました。かみさんたちは東京でも見て来たのですが、その時には人と人の隙間から覗くような感じだったようで、ここではしっかりと説明文も読むことが出来、地方開催のメリットを感じさせられます。43体のミイラがあったようですが、一番印象に残るのはやはり即身仏「弘智法印 宥貞(こうちほういん ゆうてい)」さんです。
入り口ポスター
フォトコーナー

その希望を守れるか―― 『エピソード6/ジェダイの帰還』のその後を描く「スター・ウォーズ」初の実写ドラマシリーズ。 孤高の賞金稼ぎ“マンダロリアン”とフォースの力を秘めた孤児“ザ・チャイルド”の絆は、帝国の残党が暗躍する混沌とした時代の<希望>となるのか?
情報源: マンダロリアン(The Mandalorian)|Disney+ (ディズニープラス) 公式
Disney+で「マンダロリアン(The Mandalorian)」のシーズン1&2を見終わりました。西部劇調の展開と言うのは安心してみていられます。シーズン2あたりからクローンウォーズやスターウォーズ本編でお馴染みの人物も登場してきて盛り上がって来て、最後の最後の絶体絶命の時にあの人を登場させるのはずるいです。どうもマンダロリアンのお話はこれでいったんお終いで、次はボバフェットのお話が見られることになりそうです。

本田技研工業は2月18日、フルモデルチェンジして4月に発表・発売を予定している新型「ヴェゼル」を世界初公開した。 オンラインで行なわれたワールドプレミアイベントでは、フルモデルチェンジにあたって全面刷新したエクステリアやインテリアデザインを披露したほか、新たに搭載する主要装備や先進安全装備、コネクテッド機能といった進化点が発表された。
情報源: ホンダ、新型「ヴェゼル」世界初公開 クーペスタイルで4月発売
とうとう新型ヴェゼルが公開されました。現行ヴェゼルがHR-Vからモデルチェンジして名前を変えた時ほどの大胆な変化では無いとは思うものの、やはり全然違うヴェゼルとなってしまった感が強いです。内部的にはホンダコネクトとか色々と興味深かったわけなのですが、この先数年してマイナーチェンジで見た目がもう少し自分が気にいるようになるまでは買い替え対象として見ることはなさそうです。
予報通りに大雪となりました。職場の駐車場では車を動かす前に屋根・ボンネットに積もった雪を落とすのに時間がかかりました。帰りの道は素直に真っ直ぐ進めば良かったものを、欲を出していつもの道に曲がり除雪されていない道を通る羽目になってしまいました。帰宅してフロントを確認するとヘッドライト部分に着雪しています。LEDライトだと発熱が少ないのでヘッドライトを点けていても雪が解けずにくっついてしまいそのうちにヘッドライトが暗くなってしまいます。
タイヤの半分まで積雪
ヘッドランプへの着雪
ヴェゼルHVの給油。278km/20.95Lということで13.26km/Lとなってます。ガソリン価格は135円/Lと前回より2円/L値上がりしています。
13.5km/L
ウォルト・ディズニーが最初に製作した長編アニメーションで、世界最初の色彩長編アニメーションでもある。グリム童話にもとづき、美しく心やさしい白雪姫に7人の愉快な性格を持つ小人たちを配し愛の尊さを説く。フランク・チャーチル作曲の主題曲は8曲あり、中でも小人のマーチ『ハイ・ホー』は大ヒットした。ディズニーが4年の歳月と170万ドルという当時としては空前の製作費をかけた大作で、アニメーション史上のエポックをなす作品。総監督はデイヴ・ハンド。50年の公開のみオリジナル版で、その後はすべて日本語版で封切られた。
情報源: 白雪姫(1937)|MOVIE WALKER PRESS
せっかくDisney+に入っているからと言うわけで「白雪姫」を見ました。改めて見てみると、歌って踊る場面も多くストーリー展開も制作年の古さを感じさせられます。

現代のアイヌ民族の姿を映し、第19回トライベッカ映画祭コンペティション国際長編部門審査員特別賞に輝いた人間ドラマ。アイヌコタンで暮らす少年カントは父を亡くしてからアイヌ文化から遠ざかっていた。デボはアイヌの精神や文化について教えていくが……。監督は、デビュー作「リベリアの白い血」が第65回ベルリン国際映画祭パノラマ部門に正式出品された福永壮志。主人公・カント役の下倉幹人はじめ、アイヌの血を引く人たちが主要キャストを務め、三浦透子やリリー・フランキーらがゲスト出演している。
情報源: アイヌモシリ|MOVIE WALKER PRESS
ほとり座で「アイヌモシリ」。途中で何度も気を失ってしまい、上映時間が84分と短めだったせいもあり、ちょっと長い予告編を見ていたような感じでした。
本日は良い天気で最高気温が19.4℃となったようです。それなのに来週の水曜日あたりに大雪の予報が出ていてちょっと意味が良くわかりません。

▼58歳・武藤がGHCヘビー初挑戦・初戴冠! 清宮名乗りも10年ぶり武道館でノア急展開 ▼拳王“夢”の武道館でナショナルV5、「業界一位」の誓い 船木返り討ちでカシン迎撃へ ▼清宮&稲村が10年ぶり武道館で「始まり」の勝利 “鬼の秋山”降臨も丸藤撃破 ▼原田陥落…大舞台で吉岡GHCジュニア初戴冠「一員になれた」 小峠名乗り ▼久々武道館で小川マジックさく裂、鼓太郎料理 HAYATAとジュニアタッグV3 ▼原田陥落…大舞台で吉岡GHCジュニア初戴冠「一員になれた」 小峠名乗り ▼杉浦が武道館でタッグ前哨戦快勝 藤田-征矢は猛火花再び
情報源: 2・12日本武道館大会 58歳・武藤がGHCヘビー初挑戦・初戴冠! 清宮名乗りも10年ぶり武道館でノア急展開 | プロレスリング・ノア公式サイト | PRO-WRESTLING NOAH OFFICIAL SITE
NOAHの11年ぶりとなる日本武道館大会がありました。新型コロナが蔓延していなかったら現地で観戦できていたかも知れなかったのですが残念です。ABEMAで生中継されていたのでメインの20分過ぎからリアルタイムABEMA観戦しました。何度か態勢を崩してしまったりで、特にコーナー最上段から中途半端な形でリング内に落下したシーンにはヒヤリとさせられました。武藤選手の奥の手であるフランケンシュタイナーで決まるかもと言う見立ても戦前からあったため、終盤で潮崎選手がラリアットにこだわり始めた時に嫌な予感がしていましたが、形は綺麗ではないものの見事に武藤選手のフランケンシュタイナーが決まり、GHCヘビー級ベルトが移動してしまいました。日本武道館に戻って来た大会のメインなので、潮崎選手の防衛で大会が締められれば良かったのでしょうが、落ち着いてよく考えれば武藤選手がベルトを手にした事で、これからの展開が楽しみになりました。
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