お昼は娘1号とサイゼリヤへ。ラムのランプステーキ、プチフォッカ、ミニフィセル、バッファローモッツアレラのピザ、アスパラガスの温サラダ、フレッシュチーズとトマトのサラダ、イタリアンハンバーグ、イタリア風もつ煮込み(順不同)を注文。これをメニュー番号だけの注文表で渡すと、全ての料理名を暗唱する店員さん恐るべしです。店内は相変わらず赤ちゃんの声が聞こえていました。








お昼は娘1号とサイゼリヤへ。ラムのランプステーキ、プチフォッカ、ミニフィセル、バッファローモッツアレラのピザ、アスパラガスの温サラダ、フレッシュチーズとトマトのサラダ、イタリアンハンバーグ、イタリア風もつ煮込み(順不同)を注文。これをメニュー番号だけの注文表で渡すと、全ての料理名を暗唱する店員さん恐るべしです。店内は相変わらず赤ちゃんの声が聞こえていました。








お昼はなぜかクーポン券を持っていたのでマクドナルドへ。クーポン437セットということで、テリヤキマックバーガーにマックフライポテトMとマックシェイクストロベリーSを選びました。

月に一度の内科クリニック受診の日。いつものように番号札を取りに7時45分頃にクリニックに行ってみると誰もいません。もしやと思い見てみると8時から番号札を出す形式から7時から自動で番号札が印刷される形式に変わっていました。いつもはこの時間に来たら5番くらいだったのですが、今回は12番となってしまいました。いったん家に帰り、受付開始の8時50分に合わせてクリニックへ。12番だと1時間くらいかかると言うことなので、いったんクリニックを出ることにしました。再び家で時間を過ごしてから10時頃に再度クリニックへ。10分くらいで血圧・酸素飽和濃度の測定に呼ばれ、それから10分くらいで診察室に呼ばれました。ホルター心電図の結果は心房細動は認められず、前回の時にあった上室期外収縮は前回とあまり変わらず、心室期外収縮は今回は無かったと言うことでした。この間は確実に半日調子が悪かったのですが、ホルター心電図を装着した24時間には症状が出なかったと言うことで、次に具合が悪くなった時にはすぐに検査してもらうようにと言うことになりました。血圧も少し低くなったので薬を少し弱くすることとなりました。以前から話があった肝エコーは病院に予約をしてもらうことになり、1日休まなくてもいい15時からの予約となりました。
神々しい美しさのスーパーカミオカンデの水が抜かれ、改修工事が行われた。4Kで撮影した貴重な内部映像とともに研究者たちの奮闘を描く5か月間のドキュメント。
情報源: スペシャル 選 「知の神殿に魅せられて〜生まれ変わるスーパーカミオカンデ〜」 – コズミック フロント
何気なくBSPを見たらコズミックフロントNEXTで「知の神殿に魅せられて〜生まれ変わるスーパーカミオカンデ〜」をやってたので見始めました。過去の再放送でしたが、スーパーカミオカンデの改修工事で水を抜いた綺麗な光景はなかなか見られません。1時間見入ってしまいました。
未解決の事件をドラマ仕立てにして、視聴者から情報を募る人気番組のホスト、ウェイド・アンダース。彼の楽屋をライバルのキャスター、バドが訪れる。ウェイドが過去に出演したポルノ映画をネタに、番組を降りろと脅迫してきたのだ。翌日、ウェイドは、致死量の毒をしみこませたたばこを彼に吸わせ殺害。そして犯行時刻は自分のオフィスにいたかのごとく監視カメラの映像を細工したのだが・・・。
情報源: 刑事コロンボ[#57 犯罪警報]|NHK BSプレミアム BS4K 海外ドラマ
今週の刑事コロンボは[#57 犯罪警報]。タバコの吸った形跡がないとか消し方が違うとか、ファイルのタイトルの書き方が違ってるとか、プリンターから破った紙の指紋とか、アリバイに使った監視カメラの映像とか、いろいろとちゃんとしているようで雑なところが見ていて情けない犯人でした。
せっかく黒部までに来たのでかみさんが前から行きたいと言っていたスーパーセンタープラント黒部に行きました。もうお昼近かったのでフードコートで食べることにしました。最初注文の仕方がわからず、タッチパネル式の食券販売機を見つけたは良いのですが、JJバーガーを選んだものの飲もうと思っていたドリンクメニューが見つけられずにドリンクバーを選ばざるを得ませんでした。あとでかみさんが見つけたのですが、ドリンクメニューはハンバーガーメニューから最初の画面に戻らないといけなかったようです。ハンバーガーはマックやモスよりもちょっとお値段高めですが、値段相応に美味しいハンバーガーでした。


天気が良いので急遽「くろべ牧場まきばの風」に行くことにしました。国道8号線を走り、途中で思ってた道と違う道を走りながら50分ちょっとかかり10時半過ぎに到着しました。思いつきで来たのでゴールデンウィーク中でイベントをやっていたのを知らず、着いてみたら駐車場が満杯状態で誘導する人に従って広場に車を駐めることになりました。ちょっとだけ園内(?)を周り、MOOガーデンでソフトクリームを購入し、外のテラス席でいただきました。ソフトクリームを頂いてからは早々に退散することにしましたが、駐車場を出て来た道を戻ろうとしたところ向こうから入って来る車が行列をなしていたのでバックして細い道を下ることになりました。



タイムマシーンで、未来、現在、過去を旅する少年と彼の親友である博士の冒険を描くアドベンチャー・シリーズの完結編。エグゼクティヴ・プロデューサーはスティーヴン・スピルバーグとフランク・マーシャル、キャスリーン・ケネディ、製作はボブ・ゲイルとニール・カントン、監督は「バック・トゥ・ザ・フューチャーPART2」のロバート・ゼメキス。ゼメキスとゲイルのストーリーを基に、脚本はゲイル、撮影はディーン・カンディ、音楽はアラン・シルヴェストリが担当。出演はマイケル・J・フオックス、クリストファー・ロイドほか。日本版字幕は戸田奈津子。カラー、ビスタサイズ。ドルビーステレオ。1990年作品。
情報源: バック・トゥ・ザ・フューチャー PART3|MOVIE WALKER PRESS
BSPでやってたので「バック・トゥ・ザ・フューチャー PART3」を見ました。PART1はこの間ほとり座で見ましたが、PART2を飛ばしてのPART3となりました。クリント・イーストウッドを名乗ってましたが、最後の決闘のシーンはクリント・イーストウッドの荒野の用心棒のオマージュだったことを理解しました。
映画を見終わってから総曲輪ベースでお昼を食べた娘達と合流しました。大和の地下で買い物をしてからカフェモロゾフで一休み。自分とかみさんは期間限定デザートプレートを娘達はプリンをシェアしてました。



世界最大規模のNYブックフェアの裏側から、本を愛する人々の世界を紐解くドキュメンタリー。老舗書店員やブックディーラー、コレクターらへのインタビューを交え、オルコットが偽名で書いたパルプ小説などの希少本を多数紹介。書籍文化の現状と未来を見つめる。出演は、NY派の作家フラン・レボウィッツ。製作総指揮、及びナレーションを「カフェ・ソサエティ」などのパーカー・ポージーが務める。
情報源: ブックセラーズ|MOVIE WALKER PRESS
ほとり座で「ブックセラーズ」。古本屋さんの物語かと思ってましたが、だいぶ違っていたので結構な部分を飛ばし見してしまいました。というわけで、99分の映画ですが体感は30分くらいでした。もう自分1人でも1300円になりますが、夫婦50割の方がひとり1200円とまだ割安です。