
今夜はこれまでの感謝をこめて売りつくしセールを開催!番組で取り上げてきた人気ネタの「ミファミレド」「ガッチャマン進行」の最新発掘曲や、マキタ・スージーが見つけてきたホヤホヤの新ネタまで。次々にお見せしていきます!
情報源: 第96回「売りつくしセール」 | ザ・カセットテープ・ミュージック | 音楽番組(演歌・歌謡) | BS無料放送ならBS12(トゥエルビ)
結構毎週楽しみにしていたBS12の「ザ・カセットテープ・ミュージック」が最終回となってしまいました。何年か前にふとBS12を見たらこの番組をやっていてなかなか面白い番組だと思い、毎週楽しみにしていました。番組改編期には何度か「首がつながった」みたいな物言いをしていましたが、ブルーナボンボンやドリームビアと言ったスポンサーも離れていってしまったようです。結構再放送も多く、何度も同じ回を見せられてはいましたがそれはそれで楽しんでいましたので、打ち切りは残念です。とりあえずは12月に特番をやるようなのですが、それまでおあずけです。

【アガサ・クリスティー原作の人気シリーズ最終章】 ポワロ最後の事件。その舞台は「スタイルズ荘」。ポワロが初めて手がけた殺人事件が起きた場所だった。 ポワロは親友のヘイスティングス大尉をスタイルズ荘に呼び出す。ここは、かつて2人が初めて一緒に解決した殺人事件の舞台となった屋敷だが、今はゲストハウスになっていた。ヘイスティングスは再会したポワロのやつれた車椅子姿に驚く。ポワロは「ここが再び殺人現場になるが標的は不明だ」とヘイスティングスに告げ、動けない自分の代わりに情報収集をしてほしいと頼む。
情報源: (70)「カーテン〜ポワロ最後の事件〜」 – 名探偵ポワロ
最終回の名探偵ポワロは「カーテン〜ポワロ最後の事件〜」。絶対前に見ていたはずなのですが、ほとんど覚えていませんでした。前回の「ヘラクレスの難業」は結構覚えていたのに不思議です。今回はヘイスティングス大尉が登場でしたが、「ビッグフォー」の時のようにミス・レモンやジャップ警部は出て来ませんでした。いくら人に殺意を抱かせる事が出来る能力があったとしても、人はそれを実行するかと言うのは安易な設定だと言わざるを得ないと思います。来週からは「刑事コロンボ」がまた始まります。

暗黒の覇者でありながら、1人の少女に絶対服従せざるを得なくなる宇宙人の運命を描くSFアドベンチャー。ある日、ルークとミミの兄妹は、太古から埋められていた宇宙人を復活させてしまう。だが、謎の光る宝石を手にしたミミが宇宙人をコントロールし始め……。監督は「マンボーグ」「ザ・ヴォイド」のスティーヴン・コスタンスキ。
情報源: サイコ・ゴアマン|MOVIE WALKER PRESS
かみさんと娘1号が「サイコ・ゴアマン」を見に行くと言うので一緒に行くことにしました。JMAXシアターに行くのは随分久しぶりだと思っていましたが、7月に「ゴジラvsコング」を見に行ってました。思っていた以上にとんでもない展開でしたが、ある種の家族愛の映画でもあったような気がしないでも無い感じです。PG12と言うことのようですが、保護者同伴でも子供に見せて良い描写なのかと思うとダメなような気がします。

富山地方鉄道とJR西日本は、富山地方鉄道が運行する市内電車において、ICOCAなど全国10種類の交通系ICカードによる運賃決済を導入する。利用開始日は10月10日始発から。運賃は大人210円、小人110円で、ICカード利用割引はない。
情報源: 富山地方鉄道、市内電車でICOCAなど交通系ICカード導入
10月10日から路面電車でICOCA/SUICAが使えるようになるようです。エコマイカでしか割引が効かないと言うことですが、県外から新幹線なりで富山駅で降りて路面電車に乗ろうという観光客にとってはエコマイカの割引よりも手持ちのSUICA/ICOCAが使えたようが便利でしょう。本当は路線バスでも使えるようになると良いのですが、台数を考えると路面電車で対応するので一杯一杯なのかもしれません。
Amazonで「諸星大二郎 デビュー50周年記念 トリビュート」を購入しました。昨日の昼過ぎに注文して今日直ぐに届きました。とりあえず表紙だけを見て、あとからじっくりと読みます。
今回は、傑作選!名著「怖い絵」シリーズでおなじみ、中野京子先生の名解説スペシャル。中野京子先生の手にかかれば、1枚の絵画からめくるめく物語世界が浮かびあがり、名画がより一層魅力的に!総入場者数が60万人を超え、社会現象にもなった「怖い絵展」はもちろん、「ロマンティック・ロシア」などから、選りすぐりの名作を凝縮した特別版をお届けします。巨匠・セザンヌが若き日に描いた「殺人現場」や19世紀末から英国でブームになったという「妖精画」。名画に潜む秘密やスキャンダル、当時のヨーロッパの社会背景や意外なトリビアも交えて解き明かします。さらに「北のモナ・リザ」と呼ばれるロシアの傑作も登場。彼女は一体誰なのか、涙で滲んだ瞳の秘密とは?最後は、中野先生が交渉に交渉を重ねて初来日を果たした、ロンドン・ナショナル・ギャラリーの至宝「レディ・ジェーン・グレイの処刑」。英国王室内の争いに巻き込まれ、16歳の若さで処刑された悲劇の女王。彼女の人生が凝縮された大作です。視覚的、技巧的にも素晴らしい作品ながら、背景の物語を読み解くと、さらに切なく迫ってきます。「怖い」「切ない」「美しい」…物語をひもとく名解説で、感情を揺さぶられる1時間を、
情報源: #384 「怖い絵」傑作選!中野京子先生・名解説SP〜社会現象を巻き起こした「怖い絵展」世界的名画に潜む悲劇・物語〜|ぶらぶら美術・博物館|BS日テレ
かみさんが見たいと言うので、BS日テレのぶらぶら美術・博物館の「怖い絵」傑作選を見ました。番組中「北のモナリザ」と呼ばれる「見知らぬ女(忘れえぬ人)」ですが、「北のモナリザ」で検索してみると「真珠の耳飾りの少女」が出てきてしまいます。どっちでも良いのですが、確かにこの絵の方が日本人的にモナリザよりも惹きつけられる感覚があります。以前何かの時にこの女性は高級娼婦ではと言われていましたが、アンナ・カレーニナだろうと言う説の方が説得力がありました。「レディ・ジェーン・グレイの処刑」の方は、プロテスタントとカトリックの争いだという解説の時のジェーン・グレイの肖像画を見てあまり感情移入できなかったのですが、この絵のジェーン・グレイに関してはこの絵の状況の解説を聞くと尚更感情移入してしまいます。

志望校に合格し、4月から新たに高校生となった只野仁人(増田貴久)は、波風立たない3年間を送ると固く決心し、初登校の朝を迎える。昇降口で靴を履き替えているとそこで、美しい女子・古見硝子(池田エライザ)と出会う。すかさずあいさつをする只野くん。しかし、古見さんは無言のまま返事をしない。自分に落ち度があったのかと落ち込む只野くんだったが、古見さんのその態度には切ない理由があった…<
情報源: (1) – 古見さんは、コミュ症です。
番組予告を見て面白そうだったのでNHK総合で始まった「古見さんは、コミュ症です。」を見てみました。人との会話が苦手でほとんど発声せず、黒板に書く文字だけでのコミュニケーションと言うのは単なるコミュ症ではないような気がします。中学生から高校生になり、中学までの良くなかった状況からリセットして高校生活を送りたいという昔からある光景ですが、ギャルっぽい女の子の今後が気になります。
NKの個人的なブログです。備忘録的なことをつらつらと書き連ねてみます。Google AnalyticsとGoogle Adsenseを使用していますのでご了承願います。