
北京オリンピックのフィギュアスケートで、男子シングルに出場した羽生結弦選手が記者会見を行い、3連覇は逃したものの4回転半ジャンプに挑戦した大会を振り返って「誇りを持って胸を張ってこれからも過ごしていきたい」と今後に向けた心境を語りました。
情報源: 【会見全文】フィギュア羽生結弦 “誇り持って 胸を張って” | フィギュアスケート | NHKニュース
羽生結弦選手の記者会見がありました。このタイミングでわざわざ記者会見をするのはもしかして引退発表なのではと思ったりしましたが、さすがにそれは無かったようです。フリープログラム前日に捻挫していたということで、それがなかったら4回転半も成功していたかもと思ってしまいます。

地球に侵略する異星人の姿を見分けることのできるサングラスを持つ、ひとりの男の活躍を描くアクション・ホラー。製作はラリー・フランコ、監督は「パラダイム」のジョン・カーペンター。レイ・ネルソンの原作を基に、脚本はフランク・アーミテイジ、撮影はゲイリー・B・キッビ、音楽はカーペンターとアラン・ハワースが担当。出演はロディ・パイパーほか。2018年9月29日よりHDリマスター版が公開(配給:是空)。
情報源: ゼイリブ|MOVIE WALKER PRESS
ジョン・カーペンター レトロスペクティブ2022の締めは「ゼイリブ」。今回は娘1号も一緒です。相変わらず18:40からの1回しかやっていないため、今回の観客は自分たち3人を含めて7人です。主演のロディ・パイパーはプロレスラーだと言うことで多分テレビで見た記憶があるのですが、ほとんどのシーンは記憶に残っていませんでした。もしかしたら見た気になっていただけなのかも知れません。フランクとの格闘シーンがきっかけを含め無駄に長く感じたのですが、プロレスラーでもあるロディ・パイパーの1番の見せ場だったこともありこれは必須だったのでしょう。この格闘の後そんなに時間が経っていないのに顔の傷が綺麗になっていたのは残念な気もしますが、ここの部分は撮る側があまり気にしていなかったのかも知れません。
今年もお雛様を飾りました。お内裏様の笏が行方不明だとかで、夜中に「わらわの笏はいずこぞ」とお内裏様が枕元に立って来たらどうしようか。
お雛様

何度見ても新しい!ミステリードラマの金字塔。心理学者による映像のトリックを使った殺人。ゲスト出演のロバート・カルプは3度目の犯人役に。自らが主宰する研究所で、意識調査の研究を行っているケプル博士。野心家の彼は研究所拡大のため、クライアントのノリスをキャンペーンガールに誘惑させ、その現場をとった写真をネタにゆすっていた。だが地方検事局に真実を調べさせるというノリスを恐れたケプルは、人間の潜在意識に訴えかけるサブリミナル効果を利用してノリスを殺害。凶器として使用した銃にも一工夫こらし、鑑識の目をくぐり抜ける。
情報源: (21)「意識の下の映像」 – 刑事コロンボ – NHK
今週の刑事コロンボは(21)「意識の下の映像」。たぶんこの作品を見て初めてサブリミナル効果と言うのを知った気がします。アイスティー(?)の画像を1枚だけ仕込んだように見えたのですが、サブリミナル効果とは言ってもたった1枚の画像だけで試写会の席を立って水を飲みに行くことはあり得るのか微妙です。

福岡県にある心霊スポット・旧犬鳴トンネルの先にあるとされる犬鳴村を題材にした、「呪怨」の清水崇監督によるホラー。臨床心理士・奏の周囲で奇妙な出来事が次々に起こり始め、奏は謎を突き止めるため、いずれの件にも関与する犬鳴トンネルに向かうが……。身の回りで数々の恐ろしい出来事が起こる奏を、アイドルグループさくら学院の元メンバーで、「ダンスウィズミー」に主演した三吉彩花が演じるほか、「EVEN 君に贈る歌」の坂東龍汰、「ミスミソウ」大谷凛香、ボーカルダンスユニットSUPER★DRAGONのメンバーである古川毅らが出演。
情報源: 犬鳴村|MOVIE WALKER PRESS
富山県が舞台の「牛首村」が公開されるのでその予習も兼ねてWOWOW撮り溜めシリーズで「犬鳴村」。うすうす勘づいていたのですが、こう言ったホラー映画も最後の方ではなんとなく哀れな人達の悲しみを救う話になってしまいがちです。

北京冬季五輪第7日・フィギュアスケート男子フリー(10日、首都体育館)ショートプログラムでまさかの8位発進した2連覇中の羽生結弦(27)=ANA=がフリーを行い、188・06点をマーク。ショートプログラムとの合計は283・21点となった。
情報源: 羽生結弦、フリーで188・06点 4回転半ジャンプで転倒も、憧れ続けた大技に価値ある挑戦/フィギュア – サンスポ
羽生結弦選手は4回転半は転倒し次のジャンプでも転倒してしまったため最終的には4位に終わってしまいました。4回転半にチャレンジしなければメダルに届いていたのかも知れませんが、彼にとって今回の五輪はメダルよりも4回転半にチャレンジすることが大切だったのでしょう。ネイサン・チャン選手には及ばなかったものの鍵山・宇野両選手が銀・銅メダルだったことは今後更に期待できる結果だったと思います。

ジェレミー・ブレットが演じたシャーロック・ホームズのドラマシリーズを再び!線路脇で男の遺体が発見される。ポケットには国家機密の書類が…男は金目当てで盗んだのか?ウエストという男の遺体が線路脇で発見される。彼のポケットから国家機密であるブルース・パーティントン潜航艇の設計図が見つかるが、盗まれた10枚のうち3枚が見つからない。ウエストは金目当てで盗んだのか?ホームズは兄マイクロフトの依頼で捜査を始める。設計図を保管する金庫の鍵を持つのは2人。だがそのうちの1人を訪ねると、意外な展開が待ち受けていた。イギリス1988年制作。
情報源: シャーロック・ホームズの冒険(25)「ブルース・パーティントン設計書」 – NHK
今週のシャーロック・ホームズは(25)「ブルース・パーティントン設計書」。ホームズの兄マイクロフトが登場する回です。絶対以前に見ているはずなので安心して見ているうちに途中で気を失っていました。さて、結末はどうだったのでしょうか。

北京五輪のフィギュアスケート男子ショートプログラム(SP)が8日、首都体育館で行われ、3連覇を狙った羽生結弦(27=ANA)が思わぬ〝落とし穴〟にハマってしまった。
情報源: 羽生結弦のジャンプ失敗を招いた氷の穴 ベテラン整氷係「運が悪いとしか言いようがない」(東スポWeb) – Yahoo!ニュース
北京オリンピック2022、フィギュアスケート男子SPで羽生結弦選手がまさかの8位となりました。最初のジャンプの時に氷の穴に乗っかってしまったとのことでしたが、多くの人があの時の浅田真央選手のSPを思い出してしまったものと思います。さすがにこの位置からの逆転金メダルはかなり無理があるにしても、あのときの浅田真央選手のフリーと同じような奇跡的なフリーの演技を期待してしまいます。

長年、南極の氷の中に埋まっていた宇宙生物が蘇生して人間に襲いかかるというSFスリラー。ジョン・W・キャンベル・ジュニアの「影が行く」をビル・ランカスターが脚色、ジョン・カーペンター監督が映画化した。51年のクリスチャン・ナイビー監督作品「遊星よりの物体X」に続く2度目の映画化だ。製作は「おかしなおかしな石器人」のデイヴィッド・フォスターとローレンス・ターマン、共同製作はスチュアート・コーエン、製作指揮はウィルバー・スタークが手掛けた。撮影はディーン・カンディ、音楽はエンニオ・モリコーネ、特殊メイクアップはロブ・ボッティーンが担当。出演はカート・ラッセル、ウィルフォード・ブリムリー、リチャード・ダイサート、ドナルド・モファットなど。ドルビー・ステレオ。日本版字幕は金田文夫。テクニカラー、パナビジョン。1982年作品。2018年10月19日よりデジタル・リマスター版が公開(配給:アーク・フィルムズ=boid)。
情報源: 遊星からの物体X|MOVIE WALKER PRESS
NHK BSPでやっていたので「遊星からの物体X」。昨日の「ニューヨーク1977」に引き続いてのジョン・カーペンター祭りです。絶対に見ていたはずなのですが、断片しか記憶に残っていませんでした。あれに擬態されていたハスキーの行動や表情を見て我が家のレイが悪巧みしている姿とダブって見えてしまいました。
昨日の夜からはほとんど積雪はなかったのですが、念のためにかみさんと1台の車で通勤することにしました。どこにも事故っている車はなかったものの、久しぶりの80分通勤となりました。帰りはすんなりと。
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