読売旅行バスツアー

 読売旅行のバスツアーの予定でしたが、数日前から喉の痛みを訴えていたかみさんがとうとう発熱してしまい行けなくなってしまいました。キャンセルの連絡をするために2日前に確認のために電話してきた添乗員さんの携帯電話に出発時間の30分くらい前から何度も電話しても連絡がつきません。出発時間を過ぎた頃になってやっと電話が繋がり同居家族のため2人ともキャンセルとなることを伝え、返金の連絡は月曜日になってからということになりました。電話が繋がらなかったのは受付で忙しくて出られなかったのではなく、そもそも電源を入れていなかったということらしく、今回のように出発前の緊急連絡を受けられないと言うのはちょっとどうかなと思います。念のために薬局に行って新型コロナウイルスの抗原定性キットを買ってきて検査して見ましたが、陽性反応は出ませんでした。唾液検体なので偽陰性の可能性もありますが、とりあえずはひと安心です。

抗原定性キット

陰性

ヴェゼルHV給油

 ヴェゼルHVの給油。295km/20.19Lということで、14.61km/Lとなってます。ガソリン価格は157円/Lで前回と変わらずでした。

15.3km/L

「柳生一族の陰謀」

権力に生きる柳生一族の存続を賭けた陰謀が、骨肉の争いへと展開していく姿を描く。脚本は「トラック野郎 度胸一番星」の野上龍雄と「仁義と抗争」の松田寛夫と「ドーベルマン刑事」の深作欣二の共同執筆、監督も同作の深作欣二、撮影は「仁義と抗争」の中島徹がそれぞれ担当。

情報源: 柳生一族の陰謀:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画

 BS日テレでやっていたのを録画しておいた「柳生一族の陰謀」を見ました。今見直してみると日本映画界のオールスター登場といった趣があります。Wikipediaで「幼少時の家光は病弱で吃音があり、容姿も美麗とはいえなかった」とあり、それに倣って描かれていますが、顔の大きなアザというのはどうだったのでしょうか。予想外の結末が待っていたのはびっくりでした。

PayPay払い

 開始当初のキャッシュバック率がなんだったのかと思わせてくれるPayPayはあまり使いたく無かったのですが、個人間の送金が出来てTポイントをPayPay残高に交換出来るようになってからはそれなりに使うようになってきています。今日大阪屋で買い物をしてセルフレジでPayPay払いをしようとして「バーコード払い」を選んで見たら画面に「バーコードをタッチしてください」と表示されました。不思議に思いながら画面をタッチしても先に進みません。表示を良く見るとバーコードリーダーの絵があったので、PayPayのバーコードを機械の横のバーコードリーダーの下にかざして見ても読み込んでくれません。2度ほど試しても上手くいかなかったので結局はクレジットカード支払いをせざるを得ませんでした。もしかしたらもっとリーダーにくっつけなければいけなかったのかも知れないのですが、多くのお客さんが戸惑ってしまうのではと思いました。続いて散髪しにプラージュに入り同じくPayPay払いをしようとしたところ、今度はネットワークエラーが出てしまいました。店員さんがバーコードを読み取る形なのでもう一度やってもらっても同じくネットワークエラーになってしまいます。仕方がないのでiD払いにしたのですが、どうも今日はPayPayに嫌われてしまう日だったようです。

ファスナー噛み込み

 かみさんのバッグの中に入っていた買い物袋をファスナーで噛み込んでしまいました。あらかじめネットでその解決策を確認していたのですが、現物を見てみるとかなり本格的に噛み込んでいました。ファスナーの金具を一旦広げて外すパターンもありますが、買い物袋がそこまで大事かというわけではありません。というわけで噛み込んだ部分の布切れを残してハサミで切り、そこから少しずつファスナーを開くようにして見えてきた布切れを引っ張り出していってなんとか噛み込んだ布切れを全て取り除く事が出来ました。

噛み込み

噛み込み

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