「響け!情熱のムリダンガム」

 娘1号と合流して高岡の御旅屋座「響け!情熱のムリダンガム」。この映画館は座席数が最大40席のミニシアターで、スクリーンサイズはホームシアターで見るよりも若干小さく見えますがスピーカーサイズが段違いです。シートも寝そべって見られるし、小テーブルも各シートごとにあって思ったよりも良い感じで映画を見られます。映画自体はインド映画定番の展開だったりしますが、ムリダンガムを始めインドの民族楽器が多数登場して結構興味深かったりしました。

御旅屋座

内科クリニック受診

 2ヶ月に1度の内科クリニックの受診日。いつものように8時45分頃に着いて取った番号札は4番。8時50分に受付開始ですが、今回は前の人たちに時間がかかるのか結構待たされ診察室に呼ばれたのは9時40分でした。前回受診時の検査結果で肝機能は改善していて、少しだけウルソを見直しました。腎機能は相変わらずなので今後水分を多めに摂るようにということですが、どこかの国の論文で1日3リットルの水分を飲まないといけないと言うことで、30分に1回水分を取れば良い計算らしいです。会計が終わってクリニックを出たのは9時50分でした。

ベゴニア

 先日園芸用シャベルを買って来た時にかみさんからのリクエストでベゴニアを6株買って来ていました。プランターに植え替えるのを週末まで待つのもよろしくないだろうと今朝植え替えました。プランターの底に敷く石をケチったのであとあと何かあるかなとは思いましたが、差し当たってはなんとかなるでしょう。

ベゴニア1

ベゴニア2

ペヤング超大盛やきそば

 お昼は食べに行くのが面倒くさいのでウエルシアでペヤング超大盛やきそばを買って来て頂きました。20%オフの夏辛もつ煮があったのでこれも晩御飯用にと買って来たのですが、かみさんがお昼に食べたらと言うのでペヤングともつ煮を食べることになりました。焼きそばは汁が無い分食べ終わっても物足りない感が残るのですが、流石にこの超大盛は充分な食べ応えがありました。

ペヤング超大盛やきそば

夏辛もつ煮

LINEグループ

 姉のスマホはAndroidで兄はiPhoneなので2人に同時に連絡するにはSMSを使わざるを得ませんでした。+メッセージと言う手もあるのですが、ちょっと導入にはハードルが高いためLINEを選ぶしかありません。兄とはすでにLINEで繋がっていたのですが、今日やっと姉とも繋がり兄弟3人のLINEグループを作りました。これまでのSMSだとPDFは画像に変換しないと送れなかったのですが、これからは気にせず送ることができます。

街頭インタビューその後

 この間うっかりとテレビの街頭インタビューに答えてしまった件ですが、日曜朝の町内会公園一斉清掃の時に近所の人からテレビに出てたのを見たと言われました。REGZAのタイムシフト録画で探して見つけたのですが、やはり適当に答えた「100円でも200円でも有料にしたらいいんじゃないですか」と言った部分だけ使われていました。もう1人のインタビューで「有料は困ります」と言うのがあったので、反対と賛成の両方の意見がありましたという体裁になってました。実際に有料化するとしたら例えば「2時間までは無料でそれ以上は100円or200円」とすれば良いのでしょうが、その仕組みを導入するために結構なお金がかかると思うのでどんな展開になるのでしょうか。自分は滅多に使わないので全然影響ありません。

モッコウバラ植え替え

 鉢に植えていたモッコウバラの根が張り過ぎたようで、水をやると染み込まずに表面に水が貯まるようになっていました。そのせいかほとんどの枝が枯れかかっていたのでこの間生きている枝だけ残して切り落としました。その時にシャベルが無かったので今日小ぶりの園芸用シャベルを買って来て鉢から地面に植え替えました。

枯れ枯れ状態

バッサリと
鉢から抜き出し
地面へ

「“それ”がいる森」


「リング」シリーズや「事故物件 恐い間取り」などの中田監督が新境地に挑んだホラーエンターテインメント。ドラマ「和田家の男たち」などの相葉演じる主人公のもとに、離婚した元妻と暮らす小学生の息子が家出してやって来たことから、やがて2人が町で起きる奇妙な事件へと巻き込まれていく。共演は息子役に相葉と同じくジャニーズ事務所所属の上原剣心、息子の担任教師役に松本穂香、元妻役に江口のりこ、ほか小日向文世など。これまでの中田監督作品とは違ったテイストの恐怖演出が見どころだ。

情報源: “それ”がいる森 | 映画 | WOWOWオンライン

 WOWOWで「“それ”がいる森」をやっていたのをタイムシフトで視聴。見初めてすぐに嫌な予感がしていたのですが、いつになったら面白くなってくるのだろうと思いながら見ていました。最初から福島の千貫森をモチーフにした内容だということに気づいていれば”それ”が何かはわかっていたはずですが、途中まで気づかずにいました。宇宙大戦争テイストも入っていたのですが、どうにも見なくても良かった感が残ります。救いはエンドクレジットで流れたUFOふれあい館で収集されたUFO写真・動画でした。

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