
「リング」シリーズや「事故物件 恐い間取り」などの中田監督が新境地に挑んだホラーエンターテインメント。ドラマ「和田家の男たち」などの相葉演じる主人公のもとに、離婚した元妻と暮らす小学生の息子が家出してやって来たことから、やがて2人が町で起きる奇妙な事件へと巻き込まれていく。共演は息子役に相葉と同じくジャニーズ事務所所属の上原剣心、息子の担任教師役に松本穂香、元妻役に江口のりこ、ほか小日向文世など。これまでの中田監督作品とは違ったテイストの恐怖演出が見どころだ。
情報源: “それ”がいる森 | 映画 | WOWOWオンライン
WOWOWで「“それ”がいる森」をやっていたのをタイムシフトで視聴。見初めてすぐに嫌な予感がしていたのですが、いつになったら面白くなってくるのだろうと思いながら見ていました。最初から福島の千貫森をモチーフにした内容だということに気づいていれば”それ”が何かはわかっていたはずですが、途中まで気づかずにいました。宇宙大戦争テイストも入っていたのですが、どうにも見なくても良かった感が残ります。救いはエンドクレジットで流れたUFOふれあい館で収集されたUFO写真・動画でした。
お昼はチェリオにでもと思っていたのですが、かみさんが最近入ったばかりだというので隣の新とんかつになりました。まだ早い時間だったので他にお客さんはいなかったのですが、そのうちにどんどんお客さんが入って来ていました。自分はカツ丼をかみさんはロースとんかつ単品に瓶ビールを注文。美味しかったのですが、味噌汁が激アツで危うく口の中を火傷するところで、カツ丼を食べ終わって最後に味噌汁を飲もうとしてもまだまだ熱い状態でした。最後に出て来たお茶もまた激アツで困りました。
カツ丼
ロースとんかつ

考古学者にして冒険家のインディ・ジョーンズが、世界中の宝を求めて繰り広げる冒険を描く「インディ・ジョーンズ」シリーズ第5弾。『LOGAN/ローガン』のジェームズ・マンゴールドがメガホンをとり、本作でインディを演じるのは最後となるハリソン・フォードが主演を務めた。因縁の宿敵フォラーを「ハンニバル」のマッツ・ミケルセン、インディが名付け親となったヘレナを「Fleabag フリーバッグ」のフィービー・ウォーラー=ブリッジが演じる。
情報源: インディ・ジョーンズと運命のダイヤル:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画
8時半からの回で「インディ・ジョーンズと運命のダイヤル」を見て来ました。いつものパターンでインディ・ジョーンズが悪者たち(今回はナチス)に拉致されて登場しますが、だいたい冒頭に登場する遺物はこれからの展開には影響しないわけで、今回のロンギヌスの槍もそのパターンでした。この冒頭の部分は過去の話なのですがパンフレットには「デジタル若返り」とあって、単純なCGとは違うらしいです。今回は運命のダイアルということで有名なオーパーツである「アンティキティラ島の機械」なわけですが、まさかこれがアレに繋がるという思ってもいなかった展開でした。前夜にクリスタル・スカルの王国を見ていなかったらマリオンとの関係や息子のことを理解せずに見ることになっていたので面白みが減っていたように思えます。見終わってすぐにパンフレットを買おうとしたらパンフレット売り場にスタッフがなかなか来ずに行列になっていたのでお昼を食べてから買いに来ることになり、その頃はロビーにはほとんど客がいない時間帯になっていました。
ポスター
パンフレット

映画史上最高のアドベンチャー・シリーズが復活! スティーブン・スピルバーグとジョージ・ルーカスが生み出した、考古学者インディ・ジョーンズが新たな冒険を繰り広げる。
情報源: インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画
明日「インディ・ジョーンズと運命のダイヤル」を見に行くのでディズニープラスで「インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国」。地上波でもやるのですが、始まる時間を気にせずCMのないディズニー+でスクリーンを立ててホームシアターで鑑賞。自分は記憶があったのですがかみさんは見た記憶が無いと言い、自分がどうやってこれを見たかは謎です。ケイト・ブランシェットが良い味合いでソ連のマッドサイエンティストを演じていました。

片や、世界に名だたる高級ブランド〈ディオール〉のアトリエの責任者として働く、引退間近のお針子の女性エステル。他方は、パリ郊外の団地で暮らす移民2世の不良少女ジャド。世代も境遇もまるで異なるこの2人の女性が、ひょんなことから知り合い、いつしか母娘のように心通じ合うさまを、小説家としても活躍するフランスの女性監督S・オハヨンが繊細なタッチで活写。「緑色の部屋」「ゴダールの探偵」などで知られる大女優バイと、「GAGARINE/ガガーリン」の注目株クードリの息詰まる演技合戦が見もの。
情報源: オートクチュール | 映画 | WOWOWオンライン
WOWOW撮り溜めシリーズで「オートクチュール」。そもそもオートクチュールというものを知らずに見始めましたがどうも高級仕立服ということらしく、お針子さんはフランス語でクチュリエールみたいです。「フリー・ウィリー」とおなじように最初のうちは家庭に問題のある若い子が問題を起こしたりするが、あることがきっかけで立ち直っていくというお話になってます。最後は団地で新年を迎える良い雰囲気で終わってましたが、あっさりとジャドのお母さんが立ち直ってしまってはしゃいでいるあたりはちょっとわかりにくかった感じです。それにしても簡単に相手のことを罵る言葉を吐くような人たちが多すぎて気が滅入りました。
朝ブラックベリーのそばに鳥が来ていました。尻尾が見えないのではっきりとはわかりませんが、ヒヨドリでしょうか。すぐにいなくなり、突かれている実はなさそうでしたがちょっと油断できません。
現場
4月に初めて掃除をした空気清浄機のフィルターですが、ちょっと早めに掃除してみました。流石に前回ほど埃は溜まっていませんでしたが、掃除するには充分な量の埃でした。ハンドクリーナーで埃を吸いましたが、これだと2ヶ月ごとにフィルター掃除をしたほうが良さそうです。
処理前
処理後
1ヶ月ちょっと前にプランターに植えたミニトマトですが、一番最初に出来た実がだいぶ色づいて来ました。明日の朝には収穫しても良さそうな感じです。
ミニトマト
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