朝かみさんが窓から隣の木を見たら野鳥が驚いて飛び立ち、べつの家の窓に激突したと言ってきました。外に出て見てみると倒れているわけではないのですが、立ったまま微動だにしません。かみさんが言うにはイカルらしいのですが、この辺ではほとんど見かけることはない鳥です。しばらく経ってから見るともういなくなってました。羽根とかが落ちているわけではないので猫に襲われてしまったとかではなく普通に飛び立って行ったものと思われます。今回酷い目にあったので2度と姿を見て見ることは無いのかもしれません。

10時頃にいつもの皮膚科クリニックに行ったところ、駐車場に車が1台もありませんでした。もしやと思って入り口に行ってみたら「令和7年12月31日に閉業しました」と貼り紙がありました。とりあえずしばらく様子見して、あまり良くならなかったら近くにある皮膚科に新規受診しに行くことにします。
朝起きてみたら外が真っ白になってました。予報で雪だとは言ってたのですがちらほらと降るくらいかと思ってました。晴れていたので日中には消えてしまいました。
4万年前の世界を体感出来る特別展!現代よりもはるかに寒冷だった4万年前の氷河期は、人類や、マンモスなどの巨大な動物たちが共に生きていた時代です。 彼らの中には、絶滅したものもいれば、生き残ったものもいます。 本展では、この時代を生きた動物たちや人類について解説し、その命運を分けた氷河期の謎に迫ります。
注目は、日本初公開となる実物のネアンデルタール人の頭骨とクロマニョン人の頭蓋骨。 そして氷河期を生きた巨大動物たちの大きさを、会場で是非体感してください!
Source: チューリップテレビ開局35周年 特別展「氷河期展 ~人類が見た4万年前の世界~」|イベント・試写会|あしたに、もっとハッピーを。チューリップテレビ
県民会館でやっている「氷河期展 ~人類が見た4万年前の世界~」を見に行きました。10時半くらいに入ったのでおばちゃん2人の先客と後から男性1人とカップル1組が入ってきたくらいで余裕でした。「氷河期のメガファウナ(巨大動物群)」、「ネアンデルタール人とクロマニョン人(ホモ・サピエンス)の実物の頭骨」「氷河期の日本列島」とそれほど派手な展示ではないのですが、なかなか興味深く見ることができました。物販ブースでのQRコードを読み込んでのARマンモスはそれなりに面白く、かみさんは黒曜石の矢じりをお土産にゲットしていました。撮影不可ではなさそうだったのでネアンデルタール人とクロマニョン人の人体復元像のみ撮影しましたが、ここでは自粛します。

1月に薬局で調剤してもらった内科クリニックの朝の薬が1種類だけ3錠足りなくなっていました。間違って飲み終わったと思いシートごと捨ててしまったのかとも思いましたが、10日以上前に新しいシートに手をつけようとしたら3錠カットされて7錠になっているシートが輪ゴムで束ねられていたことを思い出しました。その時はぼんやりしていてスルーしていましたが、薬局が10錠シートを束ねるときにカットされた7錠のシートに気づかずに束ねてしまっていたのだろうと思いつきました。意を決して午前中に薬局に電話してその旨伝えてから午後になって現物とお薬手帳を持って薬局に向かいました。カウンターで話すと特に何か聞かれるわけでもなく足りなかった薬を持ってきてくれました。出入りをチェックしたら3錠合わなかったと言うことがはっきりしていたらしく、1ヶ月以上前の調剤でもちゃんと1錠単位で数を確認できているのは少しこの薬局を見直してしまいました。
アルバラカを出た後で道の駅まるごと射水に入ってみました。リニューアルオープン後は初めてで物産館のカフェは良さそうですが、食事するところが食遊館という少し離れた建物になってしまい、前の道の駅カモンパーク新湊の頃のレストランが食遊館ではフードコートっぽくなっていて残念な感じでした。