今回で34回目だとか言う日本テレビの24時間テレビ。始まった頃は純粋な気持ちで見ていましたが、この歳になるとなんとも…。結局1時間も見たかどうかといったところです。
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トランスフォーマー/リベンジ
トランスフォーム(変身)する金属生命体同士の、人類を巻き込んだ戦いを描き大ヒットを記録したSFアクション大作の続編。今回は前作の1億5,000万ドルの2倍にあたる製作費が投じられ、アメリカのみならず、ロンドン、上海、エジプトなど世界各地を舞台に物語が展開していく。監督は前作に引き続きマイケル・ベイが担当。シャイア・ラブーフをはじめ、前作の主要キャストも続投する。驚きの極限まで突き進んだビジュアル・エフェクトなど、前作をはるかに上回る壮大なスケールが見どころだ。
引用元: トランスフォーマー/リベンジ 映画/作品情報 – Yahoo!映画.
ダークサイド・ムーンを映画館で見てきた後で、WOWOWで前にやってたのを録画しておいた「トランスフォーマー/リベンジ」を見ました。ダークサイド・ムーンで出ていたのがここで重要なアイテムになっていたり、戦闘シーン的にはちょっと見劣りするかな、と言ったかんじで、やっぱりこっちを先に見ていた方が良かったかも知れません。
ステーキけん
映画を見終わったあとで、お昼ご飯はすたみな太郎跡にできた「ステーキけん」に入ってみました。前にチラシで入っていたクーポン券をつかって、特選サーロインステーキ180gを1500円で頂きましたが、ケチらずにアイスクリームバイキングを頼めば良かったと後悔。

トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン
あらゆるテクノロジー機器にトランスフォーム(変身)する金属生命体と人類の攻防戦を、スティーヴン・スピルバーグ製作総指揮、マイケル・ベイ監督のタッグで描くSFアクション超大作のシリーズ第3弾。最終章となる本作では、物語の主戦場を宇宙まで広げ、トランスフォーマーたちによる地球侵略を圧倒的なスケールで活写。社会人になった主人公をシャイア・ラブーフが熱演するほか、シリーズ初のフル3Dによる映像世界も見ものだ。
引用元: トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン 映画/作品情報 – Yahoo!映画.
シアター大都会で「トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン(3D吹替)」を見てきました。本当は3Dでは見たくないのですが、丁度良い時間帯のはこれしか無く、せっかく夫婦50歳割引なのに泣く泣く+300円支払うことになりました。2作目はまだ見てなかったので多少ストーリーに違和感があったりしましたが、2時間半の上映時間があまり気にならない感じで楽しめました。
台北1+1
ガスト
昨日の夜に仕事をしたので今日はお休み。甲子園の準決勝を見終わってからガストに行ったら、ちょうど禁煙席が満席となり、喫煙席には絶対に座りたくないのでしばらく待つことになりました。結局20分程待って席に案内されたのですが、直ぐ隣が喫煙席でガラスで仕切ってはあるものの天井から50cmほど隙間があって、中途半端な分煙です。ちゃちゃっと食べてさっさと店を出てきました。
ABBA
NHK BSでABBAの特集をやってました。ABBAとしての活動前から4人がそれぞれ芸能活動をやっていて、4人揃った時でも最初のグループ名は4人の名前を並べていたのだが微妙に違っていて、ABBAと名乗った時には既に発売されている同名の商品のメーカーに話をつけたとか、いろいろ知らなかったことがありました。
休み明け
かみさんは今日までお休みをとってましたが、自分は出勤。流石にちょっとお疲れモードでした。
移動日
9時出港のフェリーなので8時までにはフェリーターミナルに到着していたい、というわけで7時からの朝食バイキングに向かいました。すると既に長蛇の列…。どうも遠征中らしき高校生達が大勢並んでいます。じりじりしながら順番待ちの列が進むのを待ち、なんとか料理をトレーに揃えて席を確保。落ち着いて食事できずにホテルを出たのが7時45分頃で、フェリーターミナルには8時5分過ぎくらいに到着しました。
帰りは日中なので2等の大部屋なのですが、4人分を確保するのにいつも気を遣います。先に徒歩で乗船したかみさんたちは4人並んだ場所は確保出来ず、結局車で乗船した自分が車両甲板から上がってきたすぐの部屋を確保しました。定刻通りの9時に出港し、11時過ぎまで横になって休み、11時半頃にジンギスカンを食べに行ったら予約しか受け付けて無くて食べられず、結局レストランのバイキングに落ち着きました。その後、また部屋で15時前くらいまで横になり、15時半頃に港に着いたのですが、下船の車の順番待ちで20分くらい車の中で待ち、フェリーを降りてからも8号線に乗るまでに渋滞にひっかかりそこでも20分以上かかってしまいました。
米山SAで休憩をして家に着いたのは19時過ぎで、そこから荷物を降ろすのも一苦労でした。
レストラン・ル・シャン・ド・北洲亭
晩ご飯は「レストラン・ル・シャン・ド・北洲亭」で甥っ子2号と姪っ子1号以外勢揃いの12人でお食事会。オードブル・スープ・海鮮もの・A5等級のステーキ・デザートとなかなか美味しゅうございました。それぞれちゃんと説明してもらったのですが、どれもこれもちゃんと覚えていません…。あと、パンが一切れしか出なかったのがちょっと残念だったような…。

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