歯医者さんへの3回目の受診。9時ちょっと過ぎに着いたというのに既に先客が二人いて、40分ほど待つことになってしまいました。今回はまだ残っている神経を全部殺し、1週間くらい経ったあとでかぶせることになったのですが、多少麻酔していたのかも知れませんが、神経を殺すのは流石に痛かったりします。都合により来週は来られないので、2週間後に来ることになりました。
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Bluetooth FMトランスミッター
これまで便利に使っていたBluetooth FMトランスミッターのSBT06ですが、ちょっとした振動で電源がリセットされてしまうようになっていました。このままでも使えないことは無いのですが、ちょっと嫌らしいので新しくBluetooth FMトランスミッターを入手することにしました。SBT06は生産中止のようで、輸入品の「GOgroove FlexSMART X2」というのがありましたが、それなりの値段です。他に安いのは無いかと探したところ「JF-BTFM2」を見つけました。FlexSMART X2よりも安いのでこれを入手。ついでに娘2号が使っていたBluetoothではないFMトランスミッターが壊れたというので、娘2号にも買うことにしました。SBT06ではBluetoothでの通話とか、一時停止・前後へのスキップとか出来たのですが、JF-BTFM2はそういった機能はありませんでした。値段相応だし、それほど不都合も無く、音量は大きくなったのでまあまあ満足です。
花火大会
神通川の花火大会。正式には「北日本新聞納涼花火 富山会場」ですが、「富山大空襲で犠牲になった人達の鎮魂と永遠の平和を願うため」の花火大会です。職場から帰る時に橋を渡らないといけない訳で、18時40分頃に通った時にはそれなりに混雑していました。毎年の事ながら、花火大会を観に行く人たちが上の空でふらふら歩いていたりするので注意しないといけません。
カエル
ミラジーノ温度調節ダイアル…
鶴瓶の家族に乾杯「山形県鶴岡市」(前編)
女優の野際陽子が山形県鶴岡市を旅する。ふたりは明治時代から続く老舗のうなぎ屋を訪問、野際と同じ年生まれの女将に出会う。途中、見かけた亀に、野際がある行動に出る。
女優・野際陽子が、山形県鶴岡市を旅する。野際と鶴瓶は、明治時代から続く老舗のうなぎ屋を訪問、野際と同い年の女将(おかみ)に出会う。その店に勤める娘や妹ら、女性たちに話を聞く。さらに、旅の途中で見かけた亀に、野際が意外な行動に出る。思わぬ方向に話が進んだ末に、鶴瓶は、30年間にわたって飼われる亀に対し、ある行動を取る。その後、庄内藩の元御用商人の邸宅へ向かった2人は、石でふかれた屋根に感心する。
先週はお休みだった「鶴瓶の家族に乾杯」は鶴岡市でした。杉板葺きの屋根に石がたくさん乗っている屋根というのも始めて見ましたが、それよりも冒頭にあった「庄内映画村」の寸劇が気になりました。どう見ても町娘さんの着物が左前になっています。何人もの眼でチェックされているはずなのに、それは宜しくないのだろうと思うのは自分だけなのだろうか。
多喜屋会食
お昼は義弟家族とおばあちゃんの計8名で多喜屋の会食となりました。2680円のセットを二組と、天津飯、蟹玉、海鮮お焦げ、豚肉にニンニクたっぷりのタレがかかってるやつ(料理名忘れました)を注文。義弟と甥っ子1号(小6)はごはん(小)も頼みました。どれもこれも美味しかったのですが、8人のうち1人は甥っ子2号(小1)だったということもあり、最後にはいつも通りお腹いっぱい状態になってしまいました。
今回は画像ありません。
歯医者2
朝一番で歯医者さんに行って来ました。ある程度神経が死んでいるけれどもまだ奥の方が残っているので、別の薬で一週間かけて神経を殺しきってから最終的に詰め物をする、というような話であと2回通わないといけないようです。
メンタリストseason4「点滅するレッドランプ」
フレズノ近郊で連続殺人犯「サンホアキン・キラー」による新たな犠牲者が出る。ジェーンは、サンホアキン・キラーを最初の事件から追っている事件記者ジェームズ・パンザーに興味を引かれ、個人的に捜査協力を求める。
かみさんがはまってしまいシーズン1からDVDをレンタルしまくっていた「メンタリスト」ですが、シーズン3の途中からはスーパー!ドラマTVで放送しているのを見ています。シーズン3の最後でジェーンがレッドジョンを殺害したのですが、シーズン4に入って、殺害した相手はレッドジョンでは無かったという事がわかりました。それでも公式には殺された相手がレッドジョンだという事になっていたわけで、それが今回の展開でレッドジョンは死んでいなかったという事がはっきりしたことになります。シーズン4は残りまだ17話のようですし、アメリカではシーズン5(全22話)が終わっているみたいで、まだまだずっと楽しめそうです。
日本vsオーストラリア – 東アジアカップ2013
日本、オーストラリアに辛勝 大会初勝利を飾る
東アジアカップ2戦目の対オーストラリア戦。欧州組がいない中で、初戦の中国戦は勝てる試合を後半中盤で立て続けに失点して引き分けに終わっています。先発メンバーを総取っ替えして、流れの中で2得点して良い感じで終わるのかと思ったら、前の試合と同じくあっという間に連続得点されてどうなることかと思いました。直後に勝ち越し点を入れたので良かったのですが、どうにも守備陣のもろさが目立ちます。



