新潟のローカルテレビ局“TeNYテレビ新潟”が足かけ27年にわたる長期取材を行い、夢にまっすぐ突き進んだ少女の成長を見つめたヒューマン・ドキュメンタリー。1987年。新潟県の山あいの小学校に3頭の子牛が入学する。当時、小学校3年生だった少女は、牛の世話をしていく中で“牛のお医者さんになりたい”との夢を抱くようになる。数年後、彼女は下宿して遠い高校に通い、獣医になるべく国立大学目指して猛勉強をしていた。
引用元: 映画 夢は牛のお医者さん – allcinema.
昨日の娯楽大作に引き続き「夢は牛のお医者さん」という映画をフォルツァ総曲輪で見てきました。新潟のローカルテレビ局が制作したドキュメンタリーで、タイトルの通りに小学生の女の子が獣医になる話でしたが、何組か子供連れの家族が来ていました。どう考えても親が獣医とか獣医関係者くらいしか見に来ていないような感じでしたが、どうだったのでしょうか。1987年当時の状況というのは新潟の山あいの村の話だとしても、随分昔の話のように見えました。主人公が大学の研究室で使っているパソコンもボンダイiMacだったりするのも時代を感じさせられました。
人気アクション・フィギュアを基にしたマイケル・ベイ監督による大ヒットSFアクション超大作の第4弾。主演のマーク・ウォールバーグはじめ主要登場人物に新キャストを迎え、ディセプティコンを辛くも撃退したオプティマス率いるオートボット勢と人類を待ち受ける新たな戦いのはじまりを壮大なスケールで描き出す。共演はニコラ・ペルツ、ジャック・レイナー、スタンリー・トゥッチ。また、侍がモチーフの二刀流トランスフォーマー“ドリフト”の声を日本の渡辺謙が担当。
地球征服を目論むディセプティコンから人類を守った正義の軍団オートボット。しかし時代の流れと共に、政府からの迫害は激しさを増していた。テキサスの片田舎で年頃の娘テッサを育てながら廃品業を営むシングルファーザーのケイド。ある日、偶然手に入れた中古トラックがオプティマスだと気づく。しかしそこに、オプティマスを回収しようとする謎の組織KSIが現われる。窮地に陥ったケイドとテッサだったが、目覚めたオプティマスとテッサの恋人シェーンの活躍で危うく難を逃れる。ジョシュア・ジョイス率いるKSIは人工トランスフォーマーの開発に成功し、邪魔になったオートボットの排除に乗り出していたのだった。そんな中、全滅したはずのディセプティコンの生き残りが地球に襲来、新たな戦いの渦に巻き込まれていくオプティマスとケイド親子だったが…。
引用元: 映画 トランスフォーマー/ロストエイジ – allcinema.
昨日から公開の「トランスフォーマー/ロストエイジ」を見てきました。いつもの映画館では2D/3Dのどちらも吹き替え版しかやっておらず、3Dは目が疲れてしまうし、上映開始時間が早かった2D吹き替え版を見ることになりました。あらかじめ上映時間165分と言うことを確認していたことも有るのですが、途中でだれるようなことも無く最後まで楽しめました。ただし、後半になるにつれて膀胱からのシグナルが届くようになってしまい、少し集中力が途切れてしまっていました。何故か途中から中国が舞台となり、ストーリーとはあまり関係なさそうな場面もちらほら見受けられたのはいろいろ大人の事情があるらしいです。パンフレットを見ると、この4作目からの三部作になるらしいのでこの先楽しみです。
夏の甲子園大会が今日から始まる予定でしたが、台風11号のために明後日からに順延されました。初日の今日富山商業の試合があったのですが、順延と言うことで影響のあった富山県民は少なくは無いはず。
友人の科学者ドクの作ったデロリアン・タイムマシンに誤って乗り込んだ高校生マーティが30年前の世界へ。その世界でのドクの協力を得て元の世界へ帰る方法を見つけたマーティだったが、彼には少女の頃の母親に惚れられたために変わりつつある歴史の修復作業が残っていた。無駄が無く伏線が隅々まで生かされている脚本とキャストの好演が光る傑作SFファンタジー・コメディ。青春映画としても上出来。ドラマチックな音楽はアラン・シルヴェストリ。
引用元: 映画 バック・トゥ・ザ・フューチャー – allcinema.
BSジャパンで「バック・トゥ・ザ・フューチャー」をやっていたので見ました。1985年公開と30年前の映画ではありますが、やはり面白い映画です。新吹き替え版ということでしたが、逆にオリジナルの吹き替え版というので見てみたいものです。
帰宅したら、友達とオーストラリア旅行を満喫してきた娘2号のお土産がありました。
オーストラリア土産
WordPress3.9.2へアップデート完了。全自動での更新はされないものの、以前のような手作業での更新はしなくてよくなったので楽ちんです。
帰宅時に何故かいつもよりも道が詰まっていました。先日の金曜の花火の夕方よりもずっと手前から渋滞していました。クリスマスイブとかの時以外は大体は事故っていたりして渋滞になるわけですが、特に事故車がいるわけでも無く、普通にいつも詰まっている交差点を過ぎると何事も無かったかのように流れていました。謎です。
久しぶりに通勤(帰路)での最高燃費を更新しました。片道12.2kmだけのデータではありますが、37.3km/Lという数字が表示されました。実際にはもっと低い数字になるような気もしますが、エアコンを我慢しておとなしく走ればそれなりの数字にはなると思います。普段よりも帰宅時間が遅くなり道がそれなりに空いている時は結構良い数字が出ます。とは言え、最終的には24km/Lくらいに落ち着くとは思いますが…。
37.3km/L
オースン・スコット・カードによるSF小説の名作を「ツォツィ」「ウルヴァリン:X-MEN ZERO」のギャヴィン・フッド監督で実写映画化したヒューマン・アドベンチャー大作。未来の地球を舞台に、人類の命運を託され、宇宙戦争を終わらせるという壮大な使命を負った天才少年エンダーが、その過酷な宿命に葛藤しながらも懸命に立ち向かっていく姿を描く。主演は「ヒューゴの不思議な発明」のエイサ・バターフィールド、共演にヘイリー・スタインフェルド、アビゲイル・ブレスリン、ハリソン・フォード、ベン・キングズレー。
産児制限が行われている未来の地球。謎の地球外生命体フォーミックの侵攻を受けた人類は、辛くも絶滅を免れる。そして、さらなる侵攻に備え、優秀な子供たちを徴兵し、地球軌道上に設置された訓練施設“バトル・スクール”でエリート戦士の養成が行われていた。そんな中、非凡な兄と姉の存在ゆえに、宇宙戦争を終結させる者との期待を受け、政府の特別許可で生まれた禁断の第3子“サード”の少年エンダー。彼は、その生い立ちがもとで孤独な少年時代を過ごしていた。やがてバトル・スクールへと送られたエンダーは、監督官であるグラッフ大佐の下、情け容赦ない幾多の試練を課されていくのだったが…。
引用元: 映画 エンダーのゲーム – allcinema.
先週末に5枚借りると500円だというのでゲオから借りてきた「エンダーのゲーム」を見ました。全く予備知識も無く見始めたのですが、途中明らかに展開を飛ばしたようなところもあり、ダイジェスト的な感じもありました。それでもそれなりに面白く見ることは出来ましたが、最後はどうなんだろうかという感じです。原作は1985年出版らしく、なかなか壮大な物語になっているみたいですが、ちょっと読もうという気力はありません。
かみさんのenvyのガソリンが残り少なくなったと言うので、帰宅後給油してきました。527km/31.01Lと言うことで、16.99km/Lとなっています。今回もハイオクにしましたが、前回よりも2円/Lくらい値下がりしていました。燃料計では残り1/4くらいになっていて、あと200km位は走行可能という表示だったのでもう少し粘っても良さそうですが、往復50kmの通勤だと定期的に2週ごと週末に給油した方が良いのかも
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