仕事終わりに研修会があったため、職場を出るのがいつもよりも1時間ほど遅くなりました。いつもよりも時間が後ろにズレたせいか、それ程時間がかからずに家にたどり着きました。
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餅つき
町内の餅つき。予報通りに雪が降らずに寒いだけで済みました。去年までは一人暮らしの家につきたての餅を配ってたのですが、今年からはなんとか阻止することができました。
水漏れ?
リビングの方からカサッカサッという音が聞こえました。何かと思ったら、テレビとかの取説を入れてあるビニール袋に水滴が落ちる音でした。天井を見てみると何やら水が滴って来ていました。過去に水漏れがあって壁にシミが出た嫌な記憶が蘇ったため、すぐに馴染みの工務店の人に連絡しました。前回と同様にすぐに保険屋に連絡するようにと言われ、後から写真を撮りに来ると言うことでした。保険屋に連絡したところとりあえず今の契約条件では雪害でも保険が聞くことと免責20万円と言うことも確認しました。とりあえず該当箇所の真上にあったバルコニーに積もった雪をどかし、しばらく滴れて来る水をティッシュで拭いているうちに止まりました。結露と言うにはちょっと違う感じで、もし本当に水が漏れてきているのならばきちんと対策しないといけないのですが、今後再発しないとしたら手をつけ辛いし、再発したらしたでまた大掛かりな工事が必要になりそうで、いずれにしても面倒です。
大相撲初場所十四日目
大相撲初場所の十四日目。鶴竜が大崩れしてしまったために栃ノ心の初優勝が千秋楽を待たずに決まってしまいました。確かに今場所の栃ノ心の相撲を見ると大関になるのも近いように思えますが、そうはならないのが大相撲の難しさなのでしょう。
「サンマルクカフェ」
年末に仕事をした分の代休で午後からお休み。お昼はイオンモールとなみで食べることにしました。いろいろ迷いましたが、サンマルクカフェに入ってみました。日替わりランチセットというのがあったのでそれにしましたが、いまいちシステムが良く分からなかったので店員さんに聞きました。並んでいるパンのなかからチョコクロとトーストサンドを選んでから飲み物を頼むことになるようでした。しかし、トーストサンドが全く暖かくなく、がっかりしながら食べることになってしまいました。気温が低いので冷めてしまったのかもと考えられなくもないのですが、次に入ることはまず無いお店となってしまいました。

渋滞
朝は高速で問題ないのですが、帰りは国道を通るので渋滞にはまってしまいました。ナビは途中で左折を指示してくるのですが、右車線にいるので直進するしかなくどハマりで、普段ならば1時間前後のところを2時間ちょっとで家に着きました。途中でなんとか左車線に入りしばらく進んでから左折できてなんとかなったたのですが、そのまま直進していたら3時間くらいかかっていたかも知れません。
大相撲初場所十一日目
大相撲初場所の十一日目。万全だった鶴竜がまさかの1敗。同じく1敗の栃ノ心が調子良さそうなのですが、どうなることやら。
ヴェゼルHV給油
「アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場」
人間が直接、戦場で戦う事のない、無人偵察機による攻撃という新たな戦争の形を描くサスペンス。危険なテロリストの排除を巡って、様々な人々の思惑が交錯し、それぞれの戦場でのモラルが問われる。『ウルヴァリン:X-MEN ZERO』のギャヴィン・フッドが監督を、コリン・ファースがプロデューサーを務める。
情報源: アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場| 映画-Movie Walker
レンタルしてきた「アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場」を見ました。ヘレン・ミレン主演なので安心しながら見られると思ったのですが、ストーリーとしては時間との戦いでハラハラし通しでした。無人飛行機(ドローン)はたぶん十年くらい前では現実的では無かったはずなのに、現在ではおそらく映画のままだろうし、鳥とか虫もそのうちに現実となってくるのかと思うと不思議な感じがします。
「宇宙戦争 バトル・オブ・ダークサイド・ムーン」
地球からは見えない月の裏側“ダークサイド・ムーン”で人類最後の戦いが始まる! 人類が地球と月の2つの勢力に分裂した未来を舞台に、水資源の枯渇により、氷の状態で月面に蓄えられた水を求めて月植民地に攻め込んだ地球の“暗黒軍”と、かつて宗教対立により月に追いやられた植民地勢力の“追放軍”の泥沼の戦いを描いたSFアクション。物語は月側の追放軍の視点から描かれ、激戦の中で孤立した部隊が、やがて思わぬ秘密に接することに。月面での激しいスペースバトルと予想外のクライマックスに注目だ。
情報源: 宇宙戦争 バトル・オブ・ダークサイド・ムーン | WOWOWオンライン
WOWOW撮り溜めシリーズの「宇宙戦争 バトル・オブ・ダークサイド・ムーン」。C級っぽかったのですが、とりあえず見てみました。冒頭からなんともわかりづらく、流石にそのまま最後までは見られませんでした。早送りしてクライマックスぽいところを見たもののよくわからない結末になっていました。ここまでひどいのは初めてかも。

