自動支払機では20時まで支払いができると言うので帰宅途中に病院に寄りました。駐車場に停めて直ぐに支払機で支払いましたが診察券を機械に入れても受付していないため割引されません。窓口に行って領収書を見せると100円券と交換してもらえ、普通に外来受診したのと同じ100円の支払いで済むようになりました。駐車場を出る時に看板をチラッと見たところ30分以内は100円らしく、別に手続きしなくても良かったのかも知れません。それよりも玄関前のロータリーに停めてる車が数台いたので、支払いだけなら玄関前に停めてサッと支払ってくればタダで済んだようです。
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「アシルワード」
映画を観終わった後、ここはインド料理だろうとせせらぎ通りの「アシルワード」で食べることにしました。以前に利用した10時〜17時は最大400円という駐車場に向かったのですが、工事中らしく入れません。仕方がないのでその向かいにある駐車場に入ることになりました。そこからはせせらぎ通りは歩いてすぐで、13時半過ぎと言うこともあってかアシルワードもすぐに2階席に座れました。自分はアシルワードセットでカレーはブラックペッパーチキンとキーマを選びましたが、イミズスタンに慣れていることもありあまりアウェイ感も無く、ランチメニューにドリンクが付いていないのはちょっと残念なところでした。



アシルワードを出た後テイクアウトのカップケーキの店に入り、カップケーキを購入。

駐車場に戻る途中で昭和の雰囲気を醸し出す風景がありました。まだまだ金沢には自分の知らない世界がたくさんありそうです。

「バーフバリ 王の凱旋」
2016年にインド映画史上最高の興行収入を記録した「バーフバリ 伝説誕生」の続編となる歴史アクション。遥か昔に栄えたマヒシュマティ王国。自分が伝説の英雄バーフバリの息子だと知ったシヴドゥは、父の命を奪った暴君バラーラデーヴァに戦いを挑む。主演はインドで数々の映画に出演してきたプラバース。本作では主人公とその父の二役を演じている。
情報源: バーフバリ 王の凱旋| 映画-Movie Walker
北陸では福井でしかやっていなかったのですが、金沢コロナシネマワールドでも上映してくれると言うので、娘1号と3人でわざわざ金沢まで「バーフバリ 王の凱旋」を見にいって来ました。流石に評判通りに冒頭からいきなりのクライマックス感で、141分間と言う上映時間も全く気にならないほどでした。

東京出張2日目
ホテルの朝食メニューは頼んで無いので朝食は昨日の夜にコンビニで買ってきたパン。ホテルから会場へは近くなのでゆっくりしてわろてんかを見終わってからホテルを出ました。
今日もお昼は申し込んでた弁当。

16時過ぎに終了。市ヶ谷駅に向かったのですが、反対方向へ行くと靖國神社と言う看板を見つけたのでお参りしに行く事にしました。遊就館にも寄りましたが、閉館直前に入ったこともあり、入り口の無料スペースのみの見学でした。


飯田橋駅まで歩き、御茶ノ水で乗り換えて東京駅へ。エキナカだと迷うからと丸の内地下中央改札で地下街に出たのですが、結局そこでも迷ってしまい、なんとか以前入ったことのある「KITTE」の地下に入り「伊達の牛たん本舗」で早めの夕食にしました。


改札を入り、芋ようかんとひよこを探しましたが、いつものようになかなか見つけられません。仕方がないので新幹線乗り換え口近くにあった東京ばな奈とパンダのシュガーバターサンドの木を購入。ホームに上がってキオスクにひよこがあったのでそこでひよこも購入しました。帰りの北陸新幹線は前回とは違い、席が半分くらい埋まっている程度で、ゆったりと出来ました。
東京出張1日目
東京へ1泊の出張。前回と同様に郵便局近くのタイムズ駐車場に車を置いて、朝イチの新幹線。東京駅で中央線の快速に乗り継いだのですが遅延していたようで、思っていた電車とは行き先が違っていて微妙に動揺してしまいました。四ツ谷駅を降りてからはグーグルマップで確認して迷う事なく会場に辿り着きました。
お昼は受付時に申し込んでいた弁当。パックのお茶さえついてきませんでした。

17時過ぎに初日の研修は終わり、歩いて5分くらいのホテルに到着。テレビで羽生結弦のSPの演技を見てから晩御飯を食べにホテルを出ました。あらかじめグーグルマップで近くの食べられる店を探しておいたのですが、面倒なので無難なデニーズに入る事にしました。


ホテルに帰る途中でコンビニに入り、翌朝の食べるパンと部屋でのお供を調達しました。ホテルのエレベーター前には怪しい飲み物が無料サービスとしておいてありました。


研修会
ヴェゼルHV給油
ポンペイ2014
古代ローマ時代に栄えながら、紀元79年にベスビオ火山の大噴火によって火砕流にのまれ、一瞬にして地中に埋もれたという伝説の都市ポンペイ。その悲劇が、21世紀の現代イタリアに再現されるディザスターパニック。旅行でナポリを訪れていたアメリカ人家族が、ベスビオ火山の大噴火に遭遇、元特殊部隊員だった一家の父親が、家族を助けるため死力を尽くす。大噴火や火山弾、火砕流、そして迫り来る熱波などのスペクタクル場面と逃げ惑う人々のパニック描写が見どころだ。
オリンピックの見たい競技をやってなさそうだったので、WOWOW録画シリーズで「ポンペイ2014」を見ました。誰も知った名前の役者さんは出ておらず、どうも最初から展開がB級テイスト。随所にツッコミどころを揃え、最後までもB級でした。
眼科受診
退院後の外来受診。眼圧も問題なく、右目が-4.0Dで左目が-4.25Dらしいです。もう一度診察してから紹介元の病院にと言うつもりでしたが、診察日の調整が難しかったのでこのままここでの診察は終了ということになりました。入院時の会計はまだのようで、請求書が郵送されてくるらしいです。



