晩御飯は娘たちもやって来て「グランキオ」のオードブルテイクアウト。何度もこのオードブルのテイクアウトを頂いているのですが、毎回満足しています。


食後のデザートには娘1号が買って来てくれたホテルニューオータニ高岡のフォンダンチーズケーキを頂きました。


晩御飯は娘たちもやって来て「グランキオ」のオードブルテイクアウト。何度もこのオードブルのテイクアウトを頂いているのですが、毎回満足しています。


食後のデザートには娘1号が買って来てくれたホテルニューオータニ高岡のフォンダンチーズケーキを頂きました。


福岡県に実在する心霊スポットを題材にしたホラー『犬鳴村』に続く、“恐怖の村”シリーズの第2弾。前作に引き続き清水崇監督がメガホンをとり、入ったら生きては出られないと噂される“富士の樹海”を舞台に新たな恐怖の物語を紡ぐ。『ミスミソウ』の山田杏奈と『くちびるに歌を』の山口まゆがW主演を務め、『私がモテてどうすんだ』の神尾楓珠、『夏、至るころ』の倉悠貴のほか、工藤遥、塚地武雅、安達祐実が脇を固める。
WOWOW撮り溜めシリーズで「樹海村」。「牛首村」の予習として先日の「犬鳴村」に引き続き見ることにしたわけですが、この二つを見たことでパターンが読めてしまい逆に「牛首村」を映画館で見ようという意欲が失せてしまった感じがします。
かみさんも病院にかかるためにお休みだったのでお昼は「サイゼリヤ」で。平日のお昼で混んでいるかもと思って行ったのですが、全然席に余裕がありました。今回は二人ともランチメニューということで、自分はタラコとエビのドリアを、かみさんはナスのミートソーススパゲッティを選びました。二人で千円というのは流石にサイゼリヤで、「セイゼリヤのランチで喜ぶおっさん・おばさん」になってました。




月1回の内科クリニック受診。今朝は3番をゲットです。受付、血圧・酸素濃度測定、診察、会計とサクサクと進み、次からは2ヶ月ごとの受診ということになりました。
東欧にありながら米国や西欧の作品の撮影が行なわれることも多いウクライナで生まれた、ユニークなファンタスティックアドベンチャー。映画の撮影所を主な舞台として、奇想天外だが映画愛に満ちたストーリーが展開。予測不能かつチャーミングな小品に仕上がっている。「レオン」のJ・レノ、「マリー・アントワネットに別れをつげて」のV・ルドワイヤン、ハリウッドで有名だが実はドイツ出身であり、なぜか本作の脚本にも参加したベテラン男優S・ルビネックなど豪華キャストが集結。WOWOWの放送が日本初放送。
情報源: 少女ポリーナと7つの迷宮 | 映画 | WOWOWオンライン
WOWOWで「少女ポリーナと7つの迷宮」をリアルタイム視聴。面白そうだと思って見始めたのですが、ウクライナの映画でした。ファンタスティックアドベンチャーと言うことで、「グーニーズ」のようなお子様向けの映画でした。
娘2号が使っていたBIGLOBE WiMAXが不要となったのですが、娘1号が使っているnifty WiMAXのサービス解除をしてBIGLOBEは残すことにしました。当初はそのままBIGLOBEの契約を解除しようと思っていたのですが、niftyの方が100円/月程度維持費が高くかつ3年縛りで契約解除料が9500円なのに対し、BIGLOBEは1年縛りで契約解除料が1000円ということでこちらを残す方がよさそうだということになりました。niftyは今月が丁度契約更新月で解除料がかからないこともあり、niftyの方を解約してBIGLOBEは来月契約更新をすることにしました。
3月になりました。マイルストーンもあと31日となっています。流石にもう雪は降らないだろうとは思いますが、どうでしょうか。
モンゴメリの不朽の名作『赤毛のアン』をドラマ化。最終シーズン。アンは、愛している気持ちをギルバートに伝え、彼の気持ちを確かめようとするのだが…。ギルバートのことが好きだと確信したアンは、その気持ちを伝えようと決心する。ギルバートの家に行くが不在だったため、手紙を書いて残すことに。一方、アンにふられたと思っているギルバートは、別の女性ウィニフレッドにプロポーズする準備を進めていた。セバスチャンは、呼び寄せて一緒に暮らしている母親と言い争いが絶えない。町の寄宿学校から逃げ出した先住民族のカクウェットを連れ戻しに、銃を持った男たちがやってくる。
情報源: (9)「深淵(しんえん)なる闇」 – アンという名の少女3 – NHK
今週のアンという名の少女3は(9)「深淵(しんえん)なる闇」。あまりにも原作からかけ離れてしまっているからとかみさんはとうとう試聴拒否してしまいました。ギルバートへのアンの想いがすれ違いのために届かず、カクウェットは再び囚われてしまい、セバスチャンと母の溝も埋まらず、全く良いところの無い回ですが、かろうじてセバスチャンとステイシー先生の距離が縮まっているあたりが救いです。次が最終回のようですが、どう落とし前をつけてくれるのでしょうか。
ドジのポリスとサギ師5人組が、ヒョンなことから協力し合い、ニセ札づくりのマフィアと対決するというクンフー・アクション。製作は鄒文懐(レイモンド・チョウ)、脚本は洪金寶(サモ・ハン・キンポー)が担当。出演は成龍(ジャッキー・チェン)、元彪(ユン・ピョウ)、洪金寶(サモ・ハン・キンポー)、鐘楚紅(チェリー・チェン)、呉耀漢(リチャード・ウン)、秦祥林(チャーリー・チン)、岑建勲(ジョン・シャム)、馮淬帆(フォン・ツイファン)など。
WOWOW撮り溜めシリーズで「五福星」。絶対ビデオで見たはずなのですが、いつものように新鮮な気持ちで見ていられました。覚えていたのは透明人間のくだりだけだったような感じです。ユン・ピョウはまだしもジャッキー・チェンのアクション・カースタントはあったとしても主人公という訳ではなく、サモ・ハン・キンポーが一番若手扱いの5人組のお話でした。