この間はレンジフードの網を少しだけ綺麗にしたのですが、今日は難題の換気扇の油汚れを取ることにしました。換気扇のタイプが違うのですが、こことかここを参考にして、まずはビニール袋でシンクにお湯がたまるようにしてからお湯を張り、オキシクリーンを3杯入れてゴム手袋をしてお湯をかき混ぜます。コンセントを外してから換気扇を外しシンクに浸け、浮かんで水面から出ている部分にはキムタオルで覆って浸るようにして放置。1時間半ほど経ってから覆っていたキムタオルと古い歯ブラシでゴシゴシ油汚れを拭き取り、オキシクリーン液を流します。このままではまだギトギトしているので油汚れマジックリンでゴシゴシしてからお湯で流してある程度乾いてからキッチンペーパーで水気を拭き取って換気扇を組み直しました。シンク周りもギトギトが残ってるのでそこも油汚れマジックリンで油っ気を流しました。換気扇の外側の部分が大変な状態になっているままなのですが、そこには手が出せませんでした。レンジフードごと新しくしない限りはこれ以上綺麗にするのは無理なので、いずれその必要が出てくるのかも知れません。画像は綺麗にしたあとの換気扇ですが、綺麗にする前の画像は撮ってないですし撮っていたとしてもとうてい見せられるものではありませんでした。

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スーパー・ナチュラル ファイナルシーズン#18「消える仲間/Despair」
爆発寸前のジャック。動揺する一同の前にビリーが現れ、ジャックは虚無の世界に飛ばされる。そこで爆発してしまうのだが、ジャックは生きていた。ジャックを地上に戻す交換条件として、神のノートを返すよう要求するビリーだったが……。
情報源: スーパーナチュラル ファイナル・シーズン
スーパードラマTVのスーパー・ナチュラル ファイナルシーズン#18「消える仲間」。このスーパー・ナチュラルはシーズン1の途中から見始めたわけですが、今シーズンが最後のシーズンで今回を含めて残り3話となってしまいました。今回のタイトルで「消える仲間/Despair」とあって、ビリーが異次元から来た人たちを消し去っているものかと思われていたのがビリーの仕業ではなく、異次元関係なくウインチェスター兄弟の仲間が消えて行きました。しかし本当の意味で消える仲間と言うのはカスティエルが虚無との契約を果たしていなくなってしまうと言う事だったようです。このままだとジャックも本当に退場してしまいそうな感じですが、あと2話でどう落ちをつけるのでしょうか。
シャーロック・ホームズの冒険 [終](41)「ボール箱」
ジェレミー・ブレットが演じたシャーロック・ホームズをBSPと4Kで放送!ドラマシリーズ最終話。ある女性に届いた恐怖のプレゼント。その目的はいったい何なのか…?スーザンという女性のもとにボール箱に入ったクリスマスプレゼントが届く。だが中身は切り取られた人間の耳だった!彼女には妹が2人おり、末の妹メアリーは船員のジムと結婚したがその後失踪。もう1人の妹セーラは勝ち気な性格で、姉と衝突して家を出ていた。スーザンの話から鍵を握るのはセーラだと見るホームズ。セーラは耳を送りつけたのは姉に追い出された元下宿人の医学生の仕業だと断言する。イギリス1994年制作。
情報源: シャーロック・ホームズの冒険 [終](41)「ボール箱」 – NHK
今週でNHKのシャーロック・ホームズは最終回でした。最後は解決してスッキリとしたいところですが、どうにも重い結末でした。ホームズの前はコロンボをやっていて、そのコロンボを今は土曜夕方にやっているので今度はポワロだろうと予想していましたが、的中しました。NHKはホームズ→コロンボ→ポワロをずっとローテーションしていくつもりなのでしょうか。
プジョー12ヶ月点検
「鳩の撃退法」
直木賞作家である佐藤正午の同名ベストセラー小説を映画化。主人公の小説家が富山の小さな街で経験した“ある出来事”を基に書く、制作途中の新作小説を巡る物語が展開する。『太陽は動かない』などの藤原竜也を主演に据え、土屋太鳳、風間俊介、西野七瀬、豊川悦司らが共演。監督は、ドラマ「赤めだか」でギャラクシー賞ほかドラマ界における数々の賞を受賞したタカハタ秀太。
WOWOWでやっていたのでリアルタイムで「鳩の撃退法」。あまり面白そうだとは思っていなかったのですが、富山ロケの映画だと聞いていたのでどこの店や場所が登場するのかを見たいと言う気持ちで見始めました。最初のうちはストーリー展開に期待は持てずにいましたが、我慢して見続けているうちに面白みが増して来た感じです。前に見た予告編では天才小説家が書く小説が現実に起こっているとかだったので、デスノートみたいな感じなのかと思っていましたが全然違っていました。オール富山ロケだったようで、高円寺のバーも桜木町でした。東京の設定なのでこの部分だけはエキストラを沢山用意しないといけなかったのだろうと思いを馳せてしまいました。
茄子
「トップガン」
サンディエゴの海軍航空隊基地を舞台に、世界最高のパイロットを養成するエリート学校と別名を“トップガン”と呼ばれる訓練生たちの姿を描く。製作はドン・シンプソンとジュリー・ブラッカイマー。エグゼクティヴ・プロデューサーはビル・バダラート。監督は「ハンガー」のトニー・スコット。脚本はジム・キャッシュ、ジャック・エップス・ジュニア、撮影はジェフリー・キンボール、音楽はハロルド・フォルターメイヤーが担当。出演はトム・クルーズ、ケリー・マクギリスなど。
昨日「トップガン マーヴェリック」を見た勢いでアマゾンプライムビデオで「トップガン」。マーヴェリックの冒頭部分はこの映像をそのまま使いまわしたのか新たに撮ったのかよくわからなくなっています。マーヴェリックを見る前にこれを見ておいた方が良かったのかもしれません。
「クシ」
「トップガン マーヴェリック」
超精鋭パイロット養成校トップガンの訓練生の青春を描いたトム・クルーズ主演のアクション作「トップガン」の36年ぶりの続編。困難な任務に直面したベスト・オブ・ザ・ベストのパイロットたちの元に、伝説のパイロット・マーヴェリックが教官として赴任する。監督は、「オブリビオン」のジョセフ・コシンスキー。前作で一躍トップスターとなったトム・クルーズが引き続き型破りなマーヴェリックを演じ、戦闘機にIMAXクオリティカメラ6台を搭載し、CG合成を使用せずに飛行シーンの撮影を敢行。また、製作にも参加している。前作にも出演したヴァル・キルマーのほか、「セッション」のマイルズ・テラー、オスカー俳優のジェニファー・コネリーらが共演。
情報源: トップガン マーヴェリック|MOVIE WALKER PRESS
娘1号と映画館で待ち合わせてかみさんと3人で「トップガン マーヴェリック」。「トップガン」が1986年だと言うのでこの頃の映画については、自分の記憶の中で映画館で見たのかレンタルビデオで見たのかあやふやになってしまっています。初っ端から期待していた場面と音楽で流石に作り手はわかってらっしゃいます。流石に今のメグ・ライアンは登場していませんが、前作の映像が流れたので満足です。ただ仕方がないのでしょうが、マーヴェリックのお相手が前作のお相手だった方ではなく、この女性とは何があったの?と言う方だったのが最後までひっかかってしまっていました。
「ガスト」
かみさんが病院にかかる日なのでお昼はかみさんと一緒に「ガスト」へ。つい何日か前に行ったばかりなのですが、新聞のチラシにクーポンがあったため今日も行く事になりました。自分は冷やし塩レモンラーメンを、かみさんは海鮮皿うどん。この間学習したので、チラシに書いてあるメニュー番号をタブレットに入力して注文を確定できました。冷やし塩レモンラーメンは美味しかったのですが、どちらかと言えば冷やしじゃ無い方が良かった気がします。













