だいぶ暖かくなってきて庭の花も咲き始めています。スイセンはわかりますが、もう一つはヒメリュウキンカらしいです。今どきは写真アプリが花や鳥の名前を教えてくれます。


初七日の法要を終えたおばあちゃんを迎えに行った帰りに甘いものを食べようと言う事で、この3月に再オープンした星乃珈琲店へ向かいました。駐車場はかろうじて数台分空いているくらいで待たなくてはいけないだろうと覚悟して店内に入りましたが、すぐに席に案内されました。結構席数があり、複数の車で来たグループも多かったようです。自分はスフレパンケーキのダブルをかみさんとおばあちゃんはシングルを注文。キッチンが混んでるので20分はかかると言われましたがゆったり休めるので問題ありません。結局30分近くかかりましたが、随分と久しぶりのスフレなので美味しく頂きました。欲張ってダブルにしましたが、シングルでも良かったような感じです。


かみさんの叔父さんの葬儀に行って来ました。友人葬のようでしたが、袈裟を着たお坊さんがお経を読む形では無い葬儀でした。
もう夏タイヤに交換しても良い時期だろうと言うことでタイヤガーデンに向かいました。DMが来ていて4月から夏タイヤが値上がりすると言うことで前回冬タイヤに交換した時にそろそろ新しくしないといけなさそうと言われてもいたので、新しいタイヤを買うとしてこのタイヤを預けている店かイエローハットにするかしばらく悩んでいました。最終的にはDMに景品が貰えるとあったことだしと言うことでここで新しいタイヤを買うことにしました。今は年間走行距離が4000kmも行かないことを伝えると、それならばとBluEarthのSUV対応品かスタンダードのどちらかだろうと勧められました。いくらか聞くとスタンダード品が6万円ほどで、SUV対応品が66千円ほどと言うことでした。下手したら8万オーバーで10万くらいするかもと思っていたので、ほっとして1割増くらいならばとSUV対応品にすることにしました。在庫が無いと言うことで今日中に届き、明日が定休日なので明後日改めて来ることになりました。
お昼はおばあちゃんも一緒に「はなまるうどん」で。自分はいつものきつねうどん(小)とちくわの磯辺揚げにとり天と期間限定の細筍天。丼やお盆が片付けられずに置きっぱなしになっているテーブル席がありましたが、はなまるうどんが初めてで返却口まで持っていかなければいけないことを知らないお客さんだったのかもしれません。

前作のヒットによってトップスターの階段を駆け上がったクルーズは、その続編の製作権を誰にも渡すことはなかった。いつの日か“ふさわしい時”が訪れることを信じて。そして2022年、クルーズ自身がプロデューサーのひとりとして本作を世に送り出し、大ヒット作となった。スタッフは究極の“リアル”を求め、IMAXカメラを戦闘機の中に搭載し撮影を敢行。すべてが今だからこそ最高レベルで実現した、究極のスカイアクション。何よりもマーヴェリックの成長が、見る者の心をつかむ。
情報源: トップガン マーヴェリック | 映画 | WOWOWオンライン
タイミングが良かったのでWOWOWで「トップガン マーヴェリック」をリアルタイム視聴しました。2回目なのでこのあとどうなるのだろうかというハラハラ感は薄れますが、やはり面白い映画は最後まで飽きさせずに見られます。
お昼は生ビール200円(1杯のみ)のチラシがあったのでビッグボーイで。自分は手ごね合挽きハンバーグ&グリルチキンプレートを、かみさんは手ごね合い挽きハンバーグプレートを選び、チラシのクーポンで安くなっていたカリカリフライドポテトに同じくクーポンで無料になってるドリンクバーを頼みました。グリルチキンが思ってたよりも小さかったのですが、メニューをちゃんと見るとハンバーグの量は変わらないのですが単品ではチキン200gのところダブルプレートだとチキンが100gになっていました。サラダバーとかの時にはポリ手袋が必須となってましたが、今後もこのポリ手袋は続くのでしょうか。






「ダイバージェント」シリーズのN・バーガー監督が放つSFサスペンス。地球環境が悪化し、人類は30人の優秀な子どもたちを移住可能とされる惑星の探査に送り込む。3世代、86年をかけた壮大な旅のはずだったが、地球を旅立って10年目、青年期に入った子どもたちが感情や欲望を抑制していた薬の服用をやめたことから船内の統制が崩壊していく。人間らしさとは何かを考えさせられる作品となった。出演は「レディ・プレイヤー1」のT・シェリダン、ジョニー・デップを父に持つL=R・デップなど。
WOWOW撮り溜めシリーズで「ヴォイジャー」。2021年アメリカ/チェコ/ルーマニア/イギリス制作ということで多少不安でしたがMovieWalkerPressにもあるのでいわゆるB級SFサスペンスとは違っていそうです。俳優さんたちもどこかで見たことある若手の人たちが登場していましたが、ヒロイン役の人はジョニー・デップの娘さんでしたか。純粋培養した30人の子供たちを宇宙船で送り出して3世代かけて移住可能な惑星に向かうわけですが、いろいろとコントロールするために薬物を飲ませていたのに2人が途中で怪しんで飲まなくなったために騒動が起こりました。悪意を持った奴がその悪意で周りの人間を操って酷いことをすることになるという定番の流れは地味に心にダメージを受けてしまいます。