最近は気温も高く、帰宅してからも半袖で過ごせるようになってきました。流石に居間においてあるファンヒーターを片付けて扇風機を出して来ないと…。
「アメトーク! 今、プロレスが熱い芸人」
「にっぽんの犬」
今朝の再放送を録画できたので、新日本風土記「にっぽんの犬」を最初から最後まで見ました。日本には天然記念物の日本犬が6犬種あるというのも知りませんでしたが、柴犬が天然記念物というのも知りませんでした。秋田犬については、幼い頃に近所で怖い秋田犬がいたせいでちょっと身構えるところもあるのですが、番組に登場した秋田犬は誰にでも撫でさせるおとなしい良い犬ばかりでした。「北海道犬(アイヌ犬)」「秋田犬」「甲斐犬」「紀州犬」「四国犬」「柴犬」の他に「越の犬」というのもかつては存在していたと言うのはWikepediaを見て知りました。
ひきこもり
代休でした。かみさんがお昼を用意してくれていたので、朝の燃えるゴミを出しに行ったのと、朝夕のルークの散歩以外は外に出る事もない「ひきこもり」状態の一日でした。
『ALL THAT 小橋建太』
小橋のすべてがここにある!
“鉄人”小橋建太…あきらめないファイト、真摯なプロレス愛…人間離れした練習量から、驚異的な復活を遂げるたびに、日本中を勇気付けてきた小橋建太。怪我、ガン…想像を絶するそのプロレス人生を7日間に渡って振り返る2時間特番。永久保存版です。
引用元: 『ALL THAT 小橋建太VOL.1』 全て見せます!炎のプロレス人生 | プロレス | CS放送 日テレG+ 日テレがお届けするCSスポーツチャンネル.
面白いテレビ番組がなかったので、CATVでG+を見てみたら「ALL THAT 小橋建太」をやっていました。26年前の小橋&エース&パトリオットのGET結成から川田vs小橋の三冠戦、小橋vs秋山の三冠戦と続けて見たものの、その次の小橋vs三沢の三冠戦は流石に疲れてしまい録画しておいて後から見る事にしました。四天王当時の三冠戦を続けて見るのは2試合が限度です。
海鮮おこわ
ネイキッド初号機をダイハツで受け取ったその足でいつもの「多喜屋」に入り、お昼ご飯を食べる事にしました。12時ちょっと過ぎでも駐車場には車はありませんでしたが、店に入ってみると10人くらいのおばちゃんたちが席を陣取っていました。自分たちが入った後から小さい子供連れが二組とカップル一組が入って来たものの、おばちゃんたちの注文した料理が一気に出来上がって来ていたようで、それを運ぶのに手一杯でなかなか注文を取りに来れない状況でした。とりあえず自分は豚骨台湾ラーメンと中華飯のセットを選び、かみさんは新規メニュー開拓と言う事で「海鮮おこわ」を注文しました。料理が出て来てから気がつきましたが、中華飯も海鮮おこわも基本的な味付けは同じで、豚肉やうずらの卵が入っているか、海老やイカが入っているかの違いでした。おこわも最終的にはご飯と変わらない感じになりましたが、量は少なめと言った感じであまり多く食べられない時には丁度いいのかも知れません。


ネイキッド初号機12ヶ月点検
娘2号が乗っているネイキッド初号機の12ヶ月点検をしてきました。10時に予約しておいた富山ダイハツに乗って行き、仕上がりに1時間くらいということでしたが、家から近いこともあり代車を借りていったん家に戻る事にしました。代車を受け取る前に軽く見てもらうと、エンジンオイルとオイルエレメントが前回の車検の時以来交換していないと言う事で、それ以外に必要なのがあると電話してくる手はずにして家に戻りました。代車は走行距離がまだ11kmというカーステレオも付いていない新車のムーブで、アイドリングストップ機能について説明をしてもらいました。車に詳しく無い人だと信号待ちの間にエンジンが止まってしまうのは流石にビックリする訳で、ここら辺をきちんと説明しておかないいけない事になっているのでしょう。10時50分頃に電話があり、オイルを抜くところの栓が緩くなっているとかであわせて400円くらい追加の部品交換もすることになりました。11時50分頃にダイハツに行き、カードで支払って来ましたが、追加の部品交換は「ウィズヘッドステレプラグ」と「オイルパンドレンガスケット」と明細に書いてありました。

今週のあまちゃん
新日本風土記「にっぽんの犬」
ある時は雄々しく勇気ある番犬として。また、ある時は温かいぬくもりで心を癒やしてくれるペットとして。犬と日本人は、長く、深い結びつきを育んできました。
古くは縄文時代、狩猟を生業とする人間にとって犬は猟を助けてくれる大切なパートナー。縄文遺跡からは犬の骨が丁寧に埋葬され、さらには人間と一緒に埋葬されている例も報告されています。こうした縄文の犬の子孫が「日本犬」。現在、甲斐犬、柴犬、北海道犬、秋田犬、紀州犬、四国犬の6種類が天然記念物の指定を受けています。
山深い土地を走り回り、優れた跳躍力を磨いてきた「甲斐犬」、田畑を荒らす猿を追い払い、地域の人々の暮らしを守る「柴犬」、厳しい冬の大地で、神の使いと崇めらる「北海道犬」、村人の恩に報いるため身を粉にして働き、最期に神として祀られる伝説の「秋田犬」、弘法大師を高野山へと導いたという「紀州犬」、そして日本人と犬との深い縁を今に伝える「四国犬」…6犬種のゆかりの地を旅し、犬と日本人との絆を見つめます。
引用元: 新日本風土記.
NHK-BSプレミアムの新日本風土記で「にっぽんの犬」をやっていました。途中からしか見られなかったので、秋田犬のところからしか見られませんでした。再放送が5/22にあるらしいので、とりあえず録画予約しておきました。それにしても「老犬神社」というのが大館にあると言う事は知りませんでした。
「方舟新章」
KENTAが杉浦との死闘制しV2 田上が引退を表明
「方舟新章」として新たな船出に臨んだ12日のプロレスリング・ノア東京・後楽園ホール大会は、立ち見までギッシリの超満員となる2200人を動員した。
前日に日本武道館で行われた鉄人・小橋建太の引退記念試合の余韻も醒めやらぬ中、新たな門出の日に集まったファンに田上明社長は、「『心に残るプロレス』を合言葉に生まれ変わります」と所信表明。リング上に整列した全選手に「頼むよ!」と呼び掛けると、副社長の丸藤正道も「偉大な先輩たちの財産を守りつつ、新しいものを見せ、業界のトップに立つ」と誓いを打ち立てた。
引用元: ノア「方舟新章」|試合速報|格闘技|スポーツナビ.
朝、新聞のテレビ欄を見た時には録画予約しなくてはと思っていたものの、朝ご飯を食べたらすっかり忘れてしまい、思い出したのは夕方になってからでした。5/20の夜中に再放送があるので良かったのですが、早めに帰宅して晩ご飯を食べた後でG+にチャンネルをあわせました。丁度メインイベントのKENTAvs杉浦が始まるところで、そこから30分以上テレビ画面に釘付けとなっていました。前日の武道館での小橋引退試合を観戦しに来たついでに次の日の後楽園ホール大会に来た人も多かったのでしょうが、満員の後楽園ホールでの「方舟新章」は確かに新団体旗揚げのような雰囲気がありました。この勢いを継続出来たらこの先の心配は無くなるのですが、今度は怪我や故障での離脱が出て来ないかと心配です。