阿武野勝彦がプロデュースを務める東海テレビドキュメンタリー劇場版第8弾。大阪の指定暴力団二代目東組二代目清勇会の日々の生活を追いかけながら、銀行口座を作ることができないなどの組員の悩みや、その家族たちの人権問題を浮き彫りにする。
情報源: ヤクザと憲法 | Movie Walker
かみさんとフォルツァ総曲輪でやっている「ヤクザと憲法」を見てきました。珍しく開場前に行列が出来ていましたが、流石に満員とはなる事は無く、3〜4割くらいの入りでしょうか。何の予備知識も無く見ていた事もあり、ドキュメンタリーという事で、話している言葉が聞き取りづらかったり、大きな盛り上がりも無かったりで、自分の好みの映画ではありませんでした。
Amazonで小物を注文しました。日本郵便のゆうパケットと言うので発送したとかで、不在配達とか気にせずにポストに投函してくれるという事でした。帰宅してみると八割がた投函口からはみ出している状態でした。普通サイズの封筒にも入るサイズの品物なのに、この大きさの箱に入れたAmazonも良く無いですが、この状態で配達完了というのもいかがなものでしょうか?
ゆうパケット
iMac(mid2010)の壊れた内臓HDDを換装です。表面のガラスを外してネジ8本を外してみたところ、mid2007とは違いそのまま液晶部分を持ち上げる事ができる形になっていました。ネット上ではケーブルを外している事が多いのですが、ケーブルを外す事無くCDケースを立てて液晶部分を浮かせる事でHDDの交換が出来ました。温度センサーは外したままにしておいてmid2007のHDDを収める形で、作業時間はmid2007の時よりもずいぶん短くすみました。あとはOSX 10.11(El Catipan)を新規インストールして最低限の設定をして何とかiMac(mid2010)を復活させる事が出来ました。一応MacsFanControlをインストールしておきましたが、熱暴走が起こるかどうかは真夏になってみないとわからなさそうです。
あの日から丸5年経ちました。5年目は曜日も同じになると言うのはあまり意識していませんでしたが、翌日が土曜日だったので土日の二日間テレビに釘付けだったのを思い出しました。
職場に起動しなくなったiMacが2台あります。1台はmid2007で林檎マークさえ表示されず、もう一台はmid2010で林檎マークから先に進みません。mid2007の内蔵HDDは生きていて、mid2010の内蔵HDDは死んでいるというのはわかっているので、mid2007の内蔵HDDをmid2010へ移植しようと思い立ちました。ネット上での情報を仕入れてイメージトレーニングしてから、mid2007の開腹作業を開始。表面のガラスを外し、外枠を外し、液晶部は4種類あるケーブルのうち1種類を繋いだまま横にずらしてHDDにアクセスできました。mid2007の方は廃棄処分にする予定なので、HDDを外してからは大雑把な感じで組み立て直して作業完了です。取り出してHDDはsATA-USB変換アダプタで中身を確認。素直には読めなかったためDataRescue3で別のポータブルHDにファイルを取り出してから初期化しました。次はmid2010を開腹してHDDを交換(換装)することになりますが、これは後日と言うことで。
リオ五輪アジア最終予選最終日、日本vs北朝鮮。前回のロンドン五輪でアジアから出場した日本と北朝鮮が今回はリオ五輪に出場できなくなったと言う状況での試合。これから先、代表チームを建て直すためにも今大会を勝って終わらせたいところでしたが、なんとか1-0で勝利を収めました。佐々木監督も退き、宮間選手も代表から引退するとのことで、次のW杯は厳しいとしても東京五輪までにはなんとか持ち直して貰いたいところです。
我が家のラブバードこと、つがいのコザクラインコ。数日前から雌の黄ちゃん(顔が黄色い)が元気がなくなりました。ひっくり返ってしばらく動けなかったり、隅っこにうずくまったりしています。我が家に来て少なくとも6年経っているのですが、ちょっと厳しい状況のようです。夜になってうずくまっている雌に重なるようにして寄りかかっている雄の赤ちゃん(顔が赤い)を見ると、年老いた自分達夫婦の姿(どっちがどっちかはわからないが)を見ているような気がしてちょっと複雑です。
ラブバード
韓国に引き分けて、中国には負け、今日の試合前の結果でリオ五輪への道が閉ざされた日本女子代表。対ベトナム戦でやっと今大会初勝利です。6点取ったのは良いのですが、ここでも1点取られてしまうのはやはり守備面でのもろさが出ています。過去の栄光のイメージにとらわれ、世代交代が進まず、各国から研究され、と言う状況を打破するため、この最終予選が終わったら次のW杯や2020年の五輪に向け、ゼロからやり直す必要があるのだろうと思います。
完治した訳では無いのですが、排石を祝ってホームシアターの導入となりました。5.1chのシステムは導入済みなので後はプロジェクターとスクリーンです。プロジェクターはBenQのW1080ST+とEPSONのEH-TW5350と迷いましたが、無難な国産品が良いだろうとEH-TW5350Sを選びました。初心者向けという事でスタンド式の80インチスクリーンのセットで、調べた限りでは最安とは言えないまでも、それなりに格安の価格のジョーシンWebから購入。10mのHDMIケーブルとHDMIセレクタはAmazonで調達しました。30cm×30cmの合板と石膏ボードに木ネジを使わずにピンで止められる棚受けをムサシで調達し、取り敢えず部屋の隅の棚の上に設置してみました。しかしスクリーン正面からずれすぎているためか歪みの補正が今ひとつで、改めて棚受けの位置をずらしてある程度許容範囲に収まる感じになりました。出来ればスクリーン正面に設置したいのですが、そうなると天井吊り下げにしなければいけなくて、とても素人仕事では無理そうです。
少しだけパシフィックリムのBDを写してみましたが、流石に6畳間で80インチはかなりの迫力です。スタンド式のスクリーンはその都度組み立てなければいけないので、自立式のスクリーンか天井からロール式のスクリーンが欲しくなります。
プロジェクター設置
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