「たかが世界の終わり」
愛しているのに傷つけあう家族の姿を描き、第69回カンヌ国際映画祭でグランプリに輝いた、グザビエ・ドラン監督による人間ドラマ。愛と葛藤を描き続けてきた監督が、ギャスパー・ウリエル、ヴァンサン・カッセル、マリオン・コティヤールといったフランスを代表する俳優たちを集め、家族の物語を描き出す。
情報源: たかが世界の終わり | 映画-Movie Walker
J MAXシアターで「たかが世界の終わり」(公式サイト:直ぐに動画が始まるので注意)と言う映画を見て来ました。フランス映画ですが、見たことのある俳優さんたちが登場しています。しかし、喋ってばかりでたいした盛り上がりも無い感じで、雰囲気はあるものの結局どうなの?と言う感想です。かみさんたちを送り迎えするくらいならと一緒に見た訳ですが、これならば送り迎えした方が良かったかも知れません。
「麺処 ぜん味」
映画を見る前にユウタウンにある「麺処 ぜん味」で晩御飯を食べる事になりました。ユウタウンの中で貴重な生き残りの店です。とりあえず自分は豚生姜焼き定食を、かみさんはかつ煮皿定食を、娘たちは天ぷら定食を注文。映画が始まるまで50分以上あったのですが、なかなか料理が出て来ず、最初のかつ煮皿定食が出て来たのは注文してから25分くらい経ってから。先客に高校生男子が4〜5人いたのですが、ちょっと時間がかかり過ぎです。とりあえず今回は映画の時間に丁度良い頃合いに食べ終わったので結果オーライですが、この分だと普段食べに入ろうとは思えなくなってしまいます。下手したらこの店もそのうちに無くなってしまうのかも知れません。



Wi-Fiルーター
娘2号のWi-Fiルーターが繋がらないとの事。よく見てみると速度制限がかかってるようす。とりあえず、みおふぉん契約のiPhoneでインターネット共有してしのいでもらう事になりますが、速度制限の条件を問い合わせて見ないといけません。
誕生日
ドキュメント72時間「春 街角のかばん店で」
東京・アメ横にある老舗かばん店の3日間。期待に胸を膨らませながら通学かばんを買う親子に、サバイバルゲームグッズを入れる巨大バッグを選ぶ男性。お彼岸帰りの女性は「終活で、人生最後のかばんを探している」と語る…。節目の季節、かばんに人生を詰め込んで歩き出す人々の物語。
情報源: ドキュメント72時間「春 街角のかばん店で」 – NHK
今週のドキュメント72時間はアメ横のかばん店。カバンひとつ買うにしても様々な想いがある事を実感。これを見て20年近く使っていた職場用のカバンを新しくしようと思いました。
ヴェゼルHV給油
ペヤング激辛やきそば
はなまる晩御飯
家族に乾杯「観月ありさat愛媛県上島町」
女優の観月ありさが愛媛県上島町の島々でぶっつけ本番旅に挑戦。まず、二人が訪れたのは生名島。そこで上島町の情報を入手。その後、渡った島で二人は、仏像を発見するが、その姿に仰天。一人旅になった観月は、弓削島に渡り、3人の子供を持つ若い母親が多いことに驚きつつ、おいしい魚が食べたいと出会った女性に頼んでみる。一方、鶴瓶は、岩城島に渡り、路地を歩き始める。すると、おいしそうな果実を発見するが…。
情報源: 鶴瓶の家族に乾杯 – NHK
今週の家族に乾杯は観月ありさが愛媛の弓削島とかに行ってました。ユゲポンは時期が早いと言うのに皮をむくためかぶりついたらそりゃ酸美味しくないに決まってます。芋を名産にしようとしたりその芋を使った菓子をつくったりで、島の先人たちはたいしたものです。あそこの芋けんぴは美味そうでした。それにしても観月ありさも40歳か…。










