仕事終わりでプラージュに寄って散髪してきました。最近は帰宅途中に閉店前の近所にあるプラージュに寄っていたのですが、今は閉店前にこの店に入ることは難しそうです。と言うわけで、職場近くにあるプラージュに寄ることにしました。先客が数人居て椅子に座ってからしばらく待つことになりました。近所の店だと結構テキパキと床に落ちた髪の毛を掃除していたのですが、ここは床に髪の毛が散乱したままです。短く刈り上げて貰うように頼んだのですが、最初のバリカンも雑で髪の毛が引っ張られる感じでした。たまたまこの人だけがそうだったのだろうとは思いますが、初めての人がこんな目に遭ったらもう二度と来ないことにするかも知れません。
Amazonミュージック
仕事をしていると同僚から「カバンの中の携帯が鳴っている」と言われました。着信音は消音にしてバイブだけにしているので着信メロディが鳴っていることはありえません。数人に同じ事を言われたので仕事を中断してカバンを置いている部屋に戻ってみると、確かに何か音楽が鳴っています。Amazonミュージックアプリが勝手に再生を始めていたようです。通勤中、bluetooth経由でAmazonミュージックをカーナビで聞いていて、車を降りてbleutooth接続が切れると自動的に再生が中止していたのですが、何故か何もしていないのに再生を再開していたようです。そう言えば何日か前に寝ているところでいきなり再生しだしたことがあったのですが、また同じ事が起こるとは思っていませんでした。とりあえずは念のために電源を切りましたが、なぜ勝手に再生が始まったのか謎です。
鶴瓶の家族に乾杯「秋田県能代市」
俳優の福士蒼汰と鶴瓶が秋田県能代市で素敵な家族を求めてぶっつけ本番旅。映画の役で「家族に乾杯」の鶴瓶のように演じてほしいと言われた福士。二人旅では、地元の名所をすすめられ向かうことに。その後、一人旅になった福士は不安な気持ちで旅をスタート。しかし次から次と素敵な出会いを重ねていく。一方鶴瓶も、○○の日本一になったことのある人に出会い、その○○に感動。さらに海沿いの町では、まさかの再会が…。
情報源: 鶴瓶の家族に乾杯 – NHK
今週の家族に乾杯は福士蒼汰が秋田県能代市に来ていました。能代市を選んだ理由が「どこか行った事の無い所」と言うことだったので最初のうちはどうなることかと思って見ていました。風の松原が鶴瓶に綺麗な松並木だと思われていたので、ただの松林で見所が無さそうに見えますが、多分時間をかけて見て回れば随分と違う物になっていたのかも知れません。福士蒼汰が檜山茶を求めて檜山に行った時に最初に出てきた婆さまの言葉はさすがに難易度が高すぎたようです。
ヴェゼルHV給油
青空のみの市
随分と久しぶりに娘1号と3人で護国神社でやってる「青空のみの市」に行って来ました。ほとんどかみさんだけが楽しんでいましたが、結構な人手がありました。画像ではあまり人が写っていませんが…。

「矢波」
午後から高岡で研究会みたいのに出て、終わってからこの研究会とは関係ない人たちと高岡駅前の「矢波」と言う店で食事会がありました、ホタルイカの酢の物・白子の天ぷら・岩牡蠣・お造り等海鮮ものは美味しかったのですが、締めに頼んだおにぎりが何故か全く美味しくありませんでした。ただ自分の口に合わなかったのか、単純に不味いのかよくわかりませんが、締めでこれではがっかりしてしまいました。

はなまるうどん
スピ散歩大人買い
Outlookメール
町内会の用事で会長さんから「メールを送ったのに届かない」と電話がありました。特に拒否設定しているつもりは無かったので不思議でしたが、とりあえずもう一度送って見てダメだったらgmailの方に送ってもらうことにしました。よくよく調べてみるとoutlookはyahoo.co.jpからのメールを勝手に受信拒否しているらしいのです。以前はgmailを使っていてgoogleにあまり良い印象を受けなかったのでmicrosoftのoutlookに切り替えたのですが、このようなことがあるとちょっとこのままoutlookを使うのも考えものです。
「ポセイドン・アドベンチャー」【BS-TBSオリジナル吹替新録版】
1972年に全米で公開され、パニック・ムービーの先駆けとなった伝説の映画「ポセイドン・アドベンチャー」。今回BS-TBSでは、新規に録音した「BS-TBSオリジナル吹替新録版」で「ポセイドン・アドベンチャー」を放送!BS-TBSでオリジナルの吹替を新録するのは今回が初。
情報源: BS-TBS ポセイドン・アドベンチャー【BS-TBSオリジナル吹替新録版】
BS-TBSで「ポセイドン・アドベンチャー」【BS-TBSオリジナル吹替新録版】をやっていたので見ました。もう45年も前の映画ですが、ジーン・ハックマンが若いとか、かみさん曰く「夫婦愛の映画」だとか、まあ色々と楽しめる映画で、見はじめたらつい最後まで見入ってしまいました。





