日曜日の午後から金沢で用事があるので、今日のうちに金沢に泊まることにしました。楽天トラベルでホテルエコノ金沢アスパーと言うホテルを予約したのですが、駐車場は近くの大和グリーンパーキングに駐めると17時から翌10時までで1080円と言う事だったので、ちょうど17時過ぎに着くように家を出ました。予定通りに17時ちょっと過ぎに駐車場に着きましたが、ここは日中(10時〜17時)は定額400円でした。ちょっと古い駐車場ですが繁華街に近くて結構穴場のようです。ホテルは無料の朝食付きで禁煙ツイン5000円/人と結構格安で、流石にそれなりの設備でした。部屋に入ってみると古くさいカーペットの臭いがし、シャワートイレがあるにはあるのですが、昔ながらの温水準備ボタンを押さないといけなくて、なおかつそのボタントップが亡くなっていました。バスタブも小さくシャワーを使っているうちに排水されなくなってしまい、数センチほどお湯が溜まったままになりました。端の部屋だったせいもあるのか、無線LANもあるはずなのにアクセスポイントが見つかりませんでした。繁華街に近くて格安だと言う事だけで他を気にしなければ良いホテルのようです。
LLBeanでジャンパーを買いました。ジャパンフィットのLサイズでしたが、微妙に袖が長い感じです。自分より少し小柄の人にはMサイズの方が良さそうです。
・富山伝統の料理法「昆布締め」は、刺身を昆布で締めることで、魚にうま味を加える。・富山県民の昆布締めの定番は、サスと呼ばれる赤身のマカジキ。富山県民は、白身魚よりも赤身のサスの昆布締めが好き!?・昆布締めには、昆布締め用の昆布を使うのがトレンド! 昆布締め用昆布は、一定の厚さを保った昆布で、刺身にうま味が程よく浸透する厚さ。スーパーなどでは各メーカーの昆布締め用昆布が常時ラインナップ!・淡泊な魚介類なら基本的に何でも昆布締め! イカ、甘エビ、天然ブリ、カワハギ、ホタルイカなども昆布締めに。肉、野菜、豆腐の昆布締めを出すお店も!
情報源: ケンミンの秘密 | カミングアウトバラエティ 秘密のケンミンSHOW
今週のケンミンSHOWは富山県民の昆布締めをやってました。確かに富山に来てから初めて食べたような記憶があり、昆布を外して食べるのか一緒に食べるのか悩みました。富山県民が何でも昆布で締めるのと、秋田県民が何でも寒天に入れてしまうのと、どっちもどっちの様な感じです。
ヴェゼルHVの給油。626km/32.48Lと言う事で、19.27km/Lとなりました。ガソリン価格は126円/Lと前回よりも2円/L値上がりしてました。給油前に10分くらい白バイが後ろについて来てました。途中、横道に入っても白バイも同じように曲がってきたのですが、逆にこの道が混雑せずに通れる道だという事を証明してくれたようなものです。
20.1km/L

ソーセージやパンなど食材たちが、待ち受ける過酷な運命と戦う姿を過激かつ下品な笑いと共に描き、話題を呼んだ大人向けのコメディ。コメディを得意とするセス・ローゲンが主人公フランクの声に加え、脚本を手がけ、『マダガスマル3』のコンラッド・ヴァーノンと『きかんしゃトーマス』のグレッグ・ティアナンが監督を務める。
情報源: ソーセージ・パーティー | 映画-Movie Walker
この間WOWOWでやっていて面白そうだったので録画してあった「ソーセージ・パーティー」を見ました。なんとも言えない面白さがありました。ホットドッグのパンとソーセージを主人公にしてこんな馬鹿馬鹿しい映画を作ってしまうのはなかなか大したものです。R15+と言う事でしたが、最後のパーティー部分は流石にお子様には見せる訳にはいかないでしょ。
かみさんが職場近くのショッピングセンターの魚屋さんから鰻の蒲焼を買って来ました、美味しかったのですが、絶滅危惧種のことを考えると複雑です。
今度は秋田で豪雨の被害があったようです。とりあえず人的被害が無さそうで何よりです。
大相撲七月場所の千秋楽。碧山のおかげで優勝争いは千秋楽まで持ち越しました。終わってみれば白鵬の優勝でしたが、2横綱1大関の休場はやはり寂しいところです。救いの宇良も怪我で失速してしまい、最後の盛り上がりに欠けた場所である事は間違いありません。
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