「ドリーム」

アメリカと旧ソ連が熾烈な宇宙開発競争を繰り広げていた1960年代初頭、アメリカ初の有人周回飛行の成功に尽力したNASAに勤務する3人の黒人女性の実話を映画化した人間ドラマ。黒人への差別が激しい時代背景の中、家族のために奮闘する女性たちの姿を描き、第89回アカデミー賞では3部門でノミネートされた。

情報源: ドリーム | 映画-Movie Walker

 午前中に仕事をして、家に帰ってお昼を食べた後、「ドリーム」を観に行って来ました。日本の配給会社が最初の頃はアポロ計画と関係ありそうなPRをしていましたが、事実とは違うと批判があってアポロ計画と言うのを引っ込めたと言うのだとか。実際にはアポロ計画ではなくマーキュリー計画の事でしたが、それよりも自分が生まれた年の頃でも黒人差別がはっきりと存在していたと言うことを改めて認識しました。3人の黒人女性の天才が同じ時期に同じところ(NASA)に活躍していたと言うのも、不思議な話です。

ドキュメント72時間「それでもバイクで走る理由」


首都高の中継地・東京湾岸エリア。ここに、都内のバイク好きなら知らない人はいないという、大型バイク用品店がある。品揃えが豊富で洗車やメンテナンスもできるとあって、ひっきりなしに客が訪れる。広い駐車場は、さながらバイクの見本市。キャラクターのペイントをあしらう若い女性、徹底した節約生活の末、イタリア車を手に入れた若者。「夏は暑くて、冬は寒い」、それでもバイクを愛してやまない人たちの声に耳を傾ける。

情報源: ドキュメント72時間「それでもバイクで走る理由」 – NHK

 今週のドキュメント72時間は大型バイク用品店。現実に目にするバイク乗りは音が煩かったり、車と車の間をすり抜けていったりとあまり良いイメージはありません。そう言った部分を考えずに登場するバイク乗り達を見ていると、自分もバイクに乗ってみたくなったりします。

「ピートと秘密の友達」

人間の少年ピートと森に住む不思議な生き物エリオットとの友情を描く、ディズニーによるファンタジー・アドベンチャー。『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズでアカデミー賞視覚効果賞に輝いたWETAデジタルが視覚効果を担当し、幻想的な世界を作り出した。ロバート・レッドフォードら名優が脇を固め、感動的な物語を盛り上げる。

情報源: ピートと秘密の友達 | 映画-Movie Walker
 今日は録画したのではなくリアルタイムでWOWOWで放送していた「ピートと秘密の友達」を見ました。ドラゴンと言っても自分がイメージするドラゴンではなく、ネバーエンディングストーリーで出て来たようなドラゴンなのですが、西欧人がイメージするドラゴンはこちらの方が一般的なのでしょうか。ディズニー映画だけあって安心して見ていられる映画でした。

「デッドプール」

型破りな言動で人気のヒーロー、デッドプール(=ウェイド・ウィルソン)の活躍を描くアクション。怪しい組織の人体実験によって不死の肉体を手に入れた主人公の戦いをユーモアたっぷりに映し出す。『ウルヴァリン:X-MEN ZERO』でもウェイド役を演じたライアン・レイノルズが再び登板し、ユニークなキャラクターに命を吹き込む。

情報源: デッドプール | 映画-Movie Walker

 WOWOW撮り溜めシリーズ、今日は「デッドプール」。マーベルコミックスのヒーロー(?)らしいのですが、他のマーベルヒーローとはだいぶ違っています。体調が万全で無かったためか、途中で気を失ってしまいました。どうも、最初から自分のツボには入ってきていなかった感じです。

「ドント・ブリーズ」


盲目の老人宅に強盗に入った若者たちが体験する恐怖と脱出劇を描くサスペンス・スリラー。伝説的ホラー『死霊のはらわた』のリメイク版で監督を務めたフェデ・アルバレスが監督を、サム・ライミがプロデューサーを担当。『死霊のはらわた』で主演を務めたジェーン・レヴィが主人公の青年ロッキーを演じる。

情報源: ドント・ブリーズ | 映画-Movie Walker

 「ドント・ブリーズ」を見ました。これもWOWOWでやってたシリーズですが、去年映画館で予告編を見て面白そうだと思っていた映画です。盲目の退役軍人という設定で、真っ暗闇での恐怖感と言うのが伝わってきたような。終わってからの解説にあったように泥棒の主人公に感情移入出来ないところと、盲目なのにどうやって?と言うような場面が何度かあったのがちょっとと言ったところです。

運動会

 校下の運動会の日。今年は体協の役員に当たっているので、本部で競技準備係として働く事になっていました。7時に集合しいろいろ準備し、8時半の開会式後は競技に使う用具を出したり引っ込めたりの繰り返しでした。午前中は晴天で、午後になってからは曇ってきましたが、日焼け止めローション・帽子・首筋にタオルと日焼け対策は万全だったので、明日仕事に行った時にいかにも運動会だったような顔にはなっていないと思います。お昼の弁当と終わってからQUOカードを貰えました。

弁当

「パティスリー シュゥエト」

 お昼ご飯を家で食べてから、4人で「パティスリー シュゥエト」に行きました。駐車場への入り口がわかりづらくて通り過ぎてしまったため、住宅街の細い道に入ってなんとか辿り着きました。イートインスペースがあり、自分とかみさんは先にケーキを選び、娘達は席に着いてからイートインメニューを選びました。ドリンクには台湾茶もあり、娘達はそちらにしていました。どれもネーミングが難しく覚えきれませんでしたが、娘2号が選んだ「再構築されたマロンのタルト」は、確かにモンブランを再構築していました。

イチゴのケーキ

何だろう?
再構築されたマロンのタルト
コーヒー
和栗のパフェ
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