修理見積もり

 帰りにホンダに寄りました。見てもらうと助手席側ドアを丸ごと新品交換してコーティングし直しとなって、15万くらいだとか。交換ではなく板金塗装をやってもそのくらいになるようです。他の修理業者に出せば安く上がりそうな気もしますが、ここはディーラーに任せることにして、あとは車両保険を使うかどうかになりますが、免責と翌年からの支払金額増の状況を見てから考えます。

イチゴ狩りツアー中止

 お昼頃に読売旅行から電話があって、3/21催行予定のイチゴ狩りツアーが申込人数が足りず中止となったとの事。代わりに3/11.3/17.3/18を提案されたのですが、どの日も仕事なので泣く泣く断りました。来年リベンジしないと…。

朝風呂

 6時頃に起きて朝風呂へ。一人先客がいましたが、すぐにいなくなって貸切状態でした。
 朝食も手作りの豆腐とかしっかりとしたものでした。真ん中辺のイカ刺しみたいなしろいのは「すいぜん」というものらしく、もち米とテングサで作ったもののようです。

朝食

能登の庄

 職場の懇親会・送別会で輪島の「能登の庄」へ行きました。輪島は随分と久しぶりですが、能登自動車道・のと里山海道があるので思ったよりも早く2時間20分くらいで着きました。途中の七尾で能登自動車道とのと里山海道が繋がっていなかったのですが、これが繋がったら2時間を切るくらいになりそうです。「能登の庄」は和倉や山中・山代の大きな温泉旅館よりだいぶ見劣りする感じがありますが、料理はしっかりとしたものが出ていました。

献立

先付け・前菜
鍋物
お造り・冷なまこうどん
焼き物
酢の物
ご飯・汁

ヴェゼルHV給油

 遠出をするのでヴェゼルHVの給油。394km/22.99Lなので17.13km/Lとなっています。ガソリン価格は138円/Lとちょっと値下がり。

17.3km/L

自損

先週の土曜日「グレイテスト・ショーマン」を見に行く途中、なかなか車が途絶えなかった丁字路でタイミングを見て左折して大通りに出ようとした時に路肩にあった雪の塊に車の左側面が当たってしまいました。駐車場に停めた時にちらっと見た限りは傷はなかったように思えたのですが、今になって良く見てみると助手席側ドアの下が凹んでいて擦り傷もありました。保険で直そうとも思ったのですが、良くある保険を使うと損になりそうな感じもあるので、とりあえずは余裕のある時にホンダに行って見積もりだけでも取ろうかと考え中です。

助手席側ドア

麺飯屋 醬

 映画が終わったのが12時20分頃で、ファボーレの中で食事をするにはだいぶ並ばなくてはいけなさそうなので、久しぶりのチャーハン行脚ということで帰る途中の「麺飯屋 醬」に入りました。店に入った時に順番待ちの客はいなかったのですが、ちょうどタイミングが良くなかったようで5〜10分くらい待ってカウンター席に座ることになりました。自分は醤油ラーメン(醇)にチャーハンセットを、かみさんは肉チャーハンを選びました。

醤油ラーメン・チャーハンセット
肉チャーハン

「シェイプ・オブ・ウォーター」


鬼才ギレルモ・デル・トロ監督が、人間と不思議な生物の種族を超えた愛を描く、ファンタジーテイストのラブストーリー。60年代、冷戦下のアメリカを舞台に、マイノリティが虐げられていた当時の社会情勢を反映させた物語がつづられる。サリー・ホーキンスが過去のトラウマで声を出すことができないヒロインを演じる。

情報源: シェイプ・オブ・ウォーター| 映画-Movie Walker

 今週はファボーレで「シェイプ・オブ・ウォーター」。悪くはない映画だとは思うのですが、どこか自分の中ではそれほど感動できない部分があったりしました。爺さんの髪の毛が生えたりケガが治ったりしていたので、最後は息を吹き返すの当然として、首筋の傷跡が治って声も出るようになるのかと思いきや、鰓になるという予想を裏切る結果でした。

「ドクター・ストレンジ」


元天才外科医の魔術師という異色のヒーロー、ドクター・ストレンジをベネディクト・カンバーバッチが演じるアクション。人智を超えた力を手に入れた主人公が世界を滅亡から救うために強大な敵に立ち向かっていく姿が描かれる。『地球が静止する日』のスコット・デリクソンが監督を務め、高層ビルや街が曲がったりする驚愕の映像で魅せる。

情報源: ドクター・ストレンジ| 映画-Movie Walker

 WOWOW撮り溜めシリーズですが、たまにはまともな映画という事で「ドクター・ストレンジ」を見ました。最初のうちはカンバーバッチ得意な自己中で嫌な奴を演じていました。VFXに目が追いついていきませんでした。

「ギャラクシー・スクワッド」

“オーストラリアン”と“エイリアン”を合体させた原題「Australiens」の通り、なぜかエイリアンの標的にされたオーストラリアを舞台に展開するおバカにして痛快なSFアクションコメディ。幼いころUFOを見たヒロインが超能力に目覚めた理由は? 圧倒的な科学力と戦力を持つ宇宙人が、なぜオーストラリアだけを攻撃するのか? そしてなぜタスマニアだけは除外されるのか? 数々の(くだらない)謎が、まさかと思う伏線とともに明かされるクライマックスには、いろんな意味で驚かされるだろう。

情報源: ギャラクシー・スクワッド | WOWOWオンライン

 WOWOW撮り溜めシリーズで「ギャラクシー・スクワッド」。オーストラリア映画ですが、いろいろと作りは雑だったりしていたものの、逆にそれが味になっていたりで、なかなか面白い映画でした。残念なのはヒロインが27歳という設定なのに、40代くらいにしか見えないところで、もっとなんとかならなかったのだろうか。

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