天気が良かったので急遽福井県立恐竜博物館へ行くことにしました。それなりに早い時間に家を出ることができたので、恐竜博物館に到着したのは9時半過ぎで駐車場も余裕でした。入館すると入場券の販売機に誘導されるのですが、入場券を買ってからJAFの優待を受けるには窓口で入場券を買わないといけないことに気づき損をした気分です。毎度ですが最初のフロアーで盛りだくさんのため、そのフロアーである程度満足してしまい次のフロアーの展示は流してしまう感じで見てしまうのはもったいない感じがします。



天気が良かったので急遽福井県立恐竜博物館へ行くことにしました。それなりに早い時間に家を出ることができたので、恐竜博物館に到着したのは9時半過ぎで駐車場も余裕でした。入館すると入場券の販売機に誘導されるのですが、入場券を買ってからJAFの優待を受けるには窓口で入場券を買わないといけないことに気づき損をした気分です。毎度ですが最初のフロアーで盛りだくさんのため、そのフロアーである程度満足してしまい次のフロアーの展示は流してしまう感じで見てしまうのはもったいない感じがします。



日本のアニメやゲームからの影響も感じさせるアーネスト・クラインのベストセラーを、スティーヴン・スピルバーグ監督が映画化したSFアドベンチャー。2045年の近未来を舞台に、何にでもなれるVRワールド“オアシス”によって人生を一変させていく少年の冒険が描かれる。「機動戦士ガンダム」や「ストリートファイター」のキャラクターなども登場する。
情報源: レディ・プレイヤー1| 映画-Movie Walker
スティーブン・スピルバーグ監督の「レディ・プレイヤー1」を見てきました。最初は相変わらず画面に眼が追いついていってませんでしたが、そのうちに激しい展開はおさまってきていたようです。アニメや映画などの色んなポップカルチャー的なものをオマージュしてましたが、かなりのキャラクターを見逃していると思います。140分という上映時間は全く気にならないくらいでした。
かみさんが飲み会のため、おひとり様晩御飯。定食が食べたいので「やよい軒」に入りました。何にしようかと立て看板のメニューを見ながら少し悩み肉野菜炒め定食にしようと思い食券販売機に向かったのですが、画面をタッチするタイプで肉野菜炒め定食を見つけられません。結局あきらめて牛焼肉定食にしました。

ソフトバンクおよびウィルコム沖縄は19日、現在「Y!mobile(ワイモバイル)」向けに提供しているPHSサービスについてテレメタリング以外のすべての料金プランを2020年7月31日(金)をもって提供終了すると発表しています。
情報源: PHS終了のお知らせ。ソフトバンクがワイモバイル向けPHSを2020年7月末にテレメタリング以外は提供終了!停波はまだ先、契約数は2017年末時点で279万
とうとうその時がアナウンスされてしまいました。ワイモバイルのPHSサービスが2020年7月31日で終了するようです。さて、ギリギリまで使ってスマホプランに替えるか、早々に切り上げてしまうか、どうしようか。
「志げ乃」で職場の送別会。すき焼きで宴会というのは学生の頃に「みつづか」でコンパをやった時以来かも。こちらではすき焼きの締めにうどん&丸餅のようです。
1960年代に英国の若者を熱中させた海賊ラジオ局の船を舞台に、更正のために船へやってきた青年と仲間たちの姿を描くドラマ。個性豊かな登場人物とゴキゲンなロックが満載だ
情報源: パイレーツ・ロック| 映画-Movie Walker
ゲオで借りてきた「パイレーツ・ロック」を見ました。流石にイギリス映画というか、ハッピーに盛り上がったかと思ってたらどん底に突き落とすとか、政府を出し抜いたと思っていたらタイタニック状態とか、面白い映画です。
4月に入って気温が25度を超えたり10度までいかなかったりです。今日は傘を持たないといけないような天気で気温もそれほどあがらりませんでした。
今や世界を股にかけ活躍中で、飛ぶ鳥を落とす勢いの渡辺直美。自身の出身地である茨城県の「魅力度ランキング」が最下位であることが気がかりでならないという。渡辺が興味を示したのは、古くからこの地域に伝わる「手作りのほうき」。伝統を受け継いでほうき製造をしている方々と出会う。一方の鶴瓶は、かつて主演した映画「ディア・ドクター」を撮影した地区へと向かう。果たして、当時お世話になった方々と出会えるのか?
情報源: 鶴瓶の家族に乾杯 – NHK
今週の「家族に乾杯」は渡辺直美が常陸太田市を巡っていました。くじら焼きが美味しそうでした。
韓国の高速鉄道KTXの車内で起きた感染爆発の恐怖を描くサバイバル・アクション。ソウルからプサンへ向けて時速300kmで疾走する列車内で突如凶暴化した感染者たち。彼らから逃れようとする父と幼い娘、妊娠中の妻とその夫、学生たちの姿がつづられる。韓国アニメ界を代表するクリエイターであるヨン・サンホの実写初監督作となる。
情報源: 新感染 ファイナル・エクスプレス| 映画-Movie Walker
「新感染 ファイナル・エクスプレス」を借りて来てみました。予告編を見てもちょっとどうかなと思っていたのですが、ネット上での評判が良かったので見ることにしました。なかなか容赦無い映画です。ゾンビ化するのが早すぎるとか、古典的なゾンビは早く動かないとか、古くからのゾンビ映画を見てきた者としては世界観が違いすぎますが、結構楽しめた映画です。