ライフログを自動で記録できるmovesアプリですが、最近調子が悪いと思ってたら今月いっぱいで終了するようです。代わりにsilentlogをインストールしてみました。
サッカーW杯2018決勝トーナメント日本vsベルギー
サッカーW杯2018決勝トーナメント1回戦の日本vsベルギー。22時に寝て、なんとか起きてリアルタイムでテレビ観戦。前半戦を0-0のままで終え、後半序盤で2-0とまさかの展開。体のデカさの差と最後の最後での集中力ではFIFAランク3位のベルギーには全くかないませんでした。それでも少しの間だけでも夢を見させてもらいました。最後の本田のCKですが、高さではかなわない相手にあの高さのボールを放り込むのはどうなのかと言う素人目の感想です。延長戦までもつれ込んで何点も取られるよりは、劇的な逆転負けと言うのが結果的に良かったような気もします。
家族に乾杯「半分、青い。SP 永野芽郁と長崎県雲仙市ぶっつけ本番旅」
港町の路地を散策する2人は、美容室で話を聞くことに。すると、店主は「半分、青い。」の主人公・鈴愛にとても共感することがあるという。続いて2人は、友達とケンカをしたばかりの小学生にも出会い、鶴瓶は「自分が先に謝るように」と諭す。昼食に名物のチャンポンを食べた2人はいよいよ別行動に。同世代の若者に会いたいという永野だが、なかなか人に出会えない…。一方の鶴瓶はホテルを経営する3世代の家族に出会う。
情報源: 鶴瓶の家族に乾杯 – NHK
今週の家族に乾杯は「半分、青い。SP 永野芽郁と長崎県雲仙市ぶっつけ本番旅」。朝ドラの「半分、青い。」の女優さんですが、まだ18歳だと今頃初めて知りました。同じ雲仙市でも坂にへばりついているような集落もあれば、温泉もある良いところのようです。
「プロント」
金沢に高速バスで遊びに行っていたかみさんと娘2号を車で迎えに行きました。軽く食事をしてから帰ると言う事で「プロント」で待ち合わせることになり、最近できたばかりの立体駐車場に車を駐めてすぐ近くのプロントに向かいました。ノンアルコールカクテルのピーチスカッシュを頼み、セロリのピクルス、モッツアレラチーズのカプレーゼ、ナスとベーコンのパスタを食べて店を出ました。新しい駐車場は交通系ICカードも使えるみたいですが、とりあえず今回は現金での支払いです。この系列の駐車場は支払機が微妙に遠いのが難点ですが、この立地でこの駐車料金だとJRでの旅行や出張の際に車を駐めておくのに最適です。


かれえてい
晩御飯は今日もお一人様なので「かれえてい」に行きました。少し日和ってカツカレー(小盛)です。

Googleマップ
町内会の配り物があり、普段配っているところよりも広い区域になるのでgoogleマップであたりをつけて行くことにしました。とりあえず、一番遠いところからと向かったのですがどうもその家が見当たりません。町内会の名簿にある地図の場所とは全然違う場所だと気づくまで10分くらいかかってました。googleマップで住所を入力してピンがドロップされた所が全く違う場所と言う事があるのを覚えておかないといけません。
はなまるうどん
小籠包とか食べたので、お昼は軽く食べることにし娘2号と「はなまるうどん」へ。いつもとパターンを変え、明太おろししょうゆ(冷)にいか天・なす天にしました。

「台湾フェア」
グランドプラザでやっている「台湾フェア」に行きました。開始直後の10時ちょっと過ぎに到着すると、既に行列が出来ていました。何の行列かと思って見てみるとマンゴージュースの無料サービスだったようで、とりあえずはその行列に並ぶことにしました。無事マンゴージュースをゲットしてから屋台を見て回り、次に再び長い行列が出来ているのに並びました。この行列で前にいたお姉さんは「YOUは何しに日本へ?」で富山空港編の時に出ていたお姉さんでしたが、流石に声をかけることは出来ませんでした。ここではマンゴーかき氷・小籠包・ねぎパイ・冬瓜茶をゲット。ちょうど空いていたテーブル席に座りましたが、マンゴーかき氷を食べ始めた娘2号にいきなりイベント進行のお姉さんからマイクを向けられてました。他に台湾ビール・マンゴービール・烏龍茶などを購入し、かみさんと娘2号は金沢行きの高速バス乗り場へ向かい、自分と娘1号は家へと向かいました。







「彩」
娘2号も来たので、晩御飯は「彩」で食べることになりました。それほど遠くは無いので歩いて向かいましたが、だいたい16分ほどで店に着きました。小上がりに座りましたが、掘りごたつ形式なのは楽チンです。予約の電話を入れていてその時に何品か料理を頼んでいたため、テーブルには既に一品とお通しが並んでいました。慢性的な人手不足と言うので注文は全てタッチパネルでしたが、最初のドリンクくらいは口頭で頼んでも良いんじゃ無いかと思ったり思わなかったりです。天ぷら盛りあわせ、お造り盛り合わせ、豚角煮、蟹味噌ピザ、サバ燻製のルイベなどいずれも美味しい料理でした。











「すし八」
映画を観終わった後お昼はどうしようかと思いましたが、手っ取り早くすぐ近くにある「すし八」に入ることにしました。初めて入る店ですが、撤退する店が多い中結構がんばっているという印象のある店です。「祭りばやし」や「すし食いねえ」とかと似たような値段設定のような感じでした。それほど混んでいないので4席ほどあるテーブル席に座り、まずは定番のはまちを注文。他に朝どれ三種盛りやほたて、サーモン、つぶ貝などを頼みましたが、どこかちょっと物足りない感じがありました。先に入ってた観光客らしきグループでは会計の時に「ドリンクバーが二つ分勘定されている」と言っていて、店員が「グラスを二つ持ってきたのでドリンクバー二つ分の皿を渡したのだが、一つ分は返金します」と返事していました。同じドリンクバーでも最初に何人分とか言ってから自分でグラスを取りに行くのと、店員が人数分のグラスを持って来るのといろいろあるのでこのお客さんは勘違いしていたのでしょう。最終的には返金はいらないとかで出ていったようです。また、別の客はランチメニューが平日しかやっていないことを知り、そのまま店を出ていきました。できれば長く続けて貰いたいのですが、なかなか難しいような気がしないでもありません。




