大相撲一月場所千秋楽

 大相撲一月場所の千秋楽。白鵬が十四日目から休場し、優勝争いは2敗の玉鷲と3敗の貴景勝となりました。優勝決定戦の可能性もありましたが、玉鷲が先に白星を挙げたために結びの貴景勝の出番を待たずに玉鷲の初優勝が決定しました。玉鷲は第2子の誕生もあって、ますますおめでたい日になったようです。貴景勝も最後の一番を勝利で終えれば大関昇進の目があったのですが、豪栄道戦の負け方が印象悪く、もうひと場所様子見になってしまいました。

シャトレーゼ

 今朝リブランのイチゴフェアのチラシがあったので、リブランに行こうかとも思っていましたが、ヤマダ電機で蛍光管とかを購入後、道に出るのに出やすい方向のシャトレーゼに向かいました。店内に入ってみると普通にイチゴのケーキ等があり、リブランのチラシよりも当然格安です。と言うわけで、何種類か購入して店を出ました。

プリンアラモード

ヴェゼルHV給油

 ヴェゼルHVの給油。290km/21.11Lで、13.73km/Lとなってます。ガソリン価格は134円/Lと前回よりも若干値上がりしてます。

13.6km/L

太田和彦のふらり旅 新・居酒屋百選 秋田・能代


居酒屋の達人・太田和彦が秋田県能代市を旅します。海と山に囲まれた能代市は、かつて木材加工業で栄えたみちのくの小都市。

情報源: 第14回 秋田・能代 みちのく名酒場をめぐる

 録画してあったBS11の「太田和彦のふらり旅 新・居酒屋百選 第14回秋田・能代」を見ました。まずは定番の旧料亭金勇でしたが、よく壊さずに残しておいてくれたものです。いつかはここで食事をしたいと思っていますが、それは多分定年退職してからになりそうです。造り酒屋・喜久水酒造の「トンネル地下貯蔵研究所」は話に聞いたことはありましたが、中を見たのは初めてかもしれません。お店は3軒紹介されていましたが、当然のことながら自分は行ったことのない店です。「酒どこべらぼう」がこの間前を通ったことがあるくらいです。

自動車保険更新

 娘2号の車の自動車保険の更新時期だと言う事でお昼休みに代理店の人が来て手続きをしましたが、今年の1月以降の契約分から家族限定割引が無くなったとのことでした。と言うことは同居の子や別居の未婚の子が保証されなくなってしまう事になってしまい、迂闊に自分やかみさんの車を娘たちに運転させるのは注意しないといけなくなります。とりあえずはこの1月以降更新分なのでもうしばらくは大丈夫ですが。

サイト更新

 しばらく前から固定ページ(Contact、Profile)にアクセスしても真っ白い画面になってしまっていました。別のテーマにしても同様なので、テーマの問題ではなくプラグインの問題だと言う事でプラグインを停止してから一つづつ有効化していって問題となるプラグインをチェックして見ました。結果WP-SpamFreeが原因だったことが判明し、停止→削除して無事に復旧しました。いきなりコンタクトフォームからスパムが飛んできたので、reCAPTCHA (v3)を導入して見ました。

大相撲一月場所九日目

 大相撲一月場所の九日目。期待の御嶽海が膝の怪我で休場してしまい、稀勢の里引退・鶴竜休場・栃ノ心休場で上位陣が寂しくなっているのに、更に残りの両大関が黒星先行となっていて、どうにもつまらない場所になってしまっています。危うげだった白鵬もなんとなく持ち直して来て、1敗が千代の国だけで、2敗は貴景勝・玉鷲・魁聖と言う事で、結局最後は白鵬と言うことになりそうです。

「トクサツガガガ」


商社勤めのOL・仲村 叶(小芝風花)は特撮をこよなく愛する隠れオタク。 仲村の母親(松下由樹)は、女の子らしさを好み、特撮のことを嫌っている。それゆえ母はもちろん、職場の同僚たちにも特撮オタクであることは一切秘密だ。そんな仲村は日々の生活の中でさまざまなピンチに陥る。「ど、どうすれば…」。すると、突然、仲村の脳内が特撮モードに切り替わり、彼女にしか見えない特撮ヒーローが現れ、彼らの言葉に勇気づけられた仲村は、次々にピンチを切り抜けていく。 そして、特撮オタクの先輩・吉田さん(倉科カナ)や同僚・北代さん(木南晴夏)、小学生の男の子・ダミアン(寺田 心)、コワモテ・任侠さん(竹内まなぶ)など、新しい仲間と出会い友情を育み、特撮オタクOLとしてパワーアップしていく。 日常生活で直面する「あるある!」な壁に葛藤しつつも前向きに奮闘する仲村の姿を描くコメディードラマ。

情報源: みどころ|トクサツガガガ|NHK ドラマ10

予告を見てどう考えても面白そうだったNHKドラマ10の「トクサツガガガ」を録画しておいて見ました。初っ端から本気の特撮シーン満載で、流石にNHKです。特撮に限らないオタクの特性をこれでもかと展開していてかなり楽しめ、現実世界の特撮オタたちが喜んで見ている姿を容易に想像できます。「獅風怒闘ジュウショウワン」は劇中リアルタイムで放映されているシリーズで、幼い時には「救急機 エマージェイソン」をやっていたようですが、基本1年に1本やっているはずなのでエマージェイソンからジュウショウワンまでの間にやっていたであろう特撮ドラマの扱いが気になります。
 同じく始まった「ゾンビが来たから人生見つめ直した件」も見て見たのですが、こちらはちょっと2回目以降見るかどうかは微妙なところです。

「いつだってやめられる 7人の危ない教授たち」


社会から弾き出された学者たちが、合法ドラッグでひと儲けしようとする姿を描いたイタリア製クライムコメディ。1981年生まれの新人監督シドニー・シビリアが、素人犯罪集団を待ち受ける運命を独特の映像センスでテンポ良く活写し、長編デビュー作ながらイタリアでスマッシュヒットを記録した。神経生物学者のピエトロは研究に人生を捧げてきたが、大学から研究費を削減され職を失ってしまう。新しい職も見つからず路頭に迷った彼は、自分の知識を生かして合法ドラッグを製造しようと思いつき、自分と同じく社会から不遇な扱いを受けている経済学、化学、人類学、ラテン語の専門家たちを集めて犯罪集団を結成する。日本では「イタリア映画祭2015」で上映(映画祭上映時タイトル「いつだってやめられる」)。18年、劇場未公開だったイタリア映画を特集する「Viva!イタリア vol.4」(2018年6月23日~ヒューマントラストシネマ有楽町ほか)で劇場公開。

情報源: いつだってやめられる 7人の危ない教授たち : 作品情報 – 映画.com

 レンタルして来た「いつだってやめられる 7人の危ない教授たち」を見ました。イタリア映画だからなのか、この映画特有の事なのか、出てくるネタについていけない部分が多々ありました。既存の薬を混ぜて短期記憶を消すとか、2日くらいで錠剤を10kg作るとか、映画とはいえちょっとお粗末だったりで、三部作の残りの二つをレンタルしてまで見たいかと言えば、無しです。

NKの個人的なブログです。備忘録的なことをつらつらと書き連ねてみます。Google AnalyticsとGoogle Adsenseを使用していますのでご了承願います。