結局レイに根負けしてしまったので、2階に上がって来た時に何をしているのかを観察するために監視カメラを設置することにしました。現在AppleHomeKit対応のカメラは3種類あるようですが、一番安いOnvis Smart Camera C3にしました。HomeKit対応なのでセットアップは簡単でしたが、以前から使っていたOmna 180Cam HDよりもだいぶ使い勝手が良くなっています。動きがあったときに録画してくれるのは一緒ですが、Omnaの方は専用のアプリでしか見られず、そこから保存しないといけないのですが、Onvisの方はAppleHomeアプリで見ることが出来ます。今使っているOmna2台をOnvisに切り替えたいくらいですが、Omnaが壊れるまではこのままで我慢です。 Onvis Smart Camera C3
北陸電力のほくリンク会員になっていれば毎月の電気使用量や料金を参照できるのですが、リアルタイムで使用電力を確認できるというNature Remo E liteを導入してみました。ワットチェッカー機能のついたスマートプラグで個々のコンセントでの使用電力は確認出来ていたのですが、そのスマートプラグはやめてこのNature Remo E liteで家全体の使用電力を確認してみようということです。あらかじめ北陸電力にBルートサービスの申請をしてIDとパスワードを受け取っておいたので簡単にセットアップが出来ました。スマートメーカーからの距離が心配だったので最初は1階のコンセントに挿してみましたが、2階のコンセントでも大丈夫でした。確かにリアルタイムで使用電力がわかるし、年単位・月単位・週単位・日単位での使用電力量も確認できるようになりました。
EOS kiss X7にEye-Fiカードを入れて撮影後にAndroid機(SO-02G)に転送して位置情報を追加し、SO-02GからOneDriveにアップロード後、Macにダウンロードして管理していました。既にEye-Fiカードのサポートが終了し、新しいAndroid機(PalmPhone)にEye-FiアプリをインストールしてもEye-Fiカードに接続することが出来なくなっていました。と言うことでしばらくどうしようかと考えていましたが、Eye-Fiカードの機能を継承してくれたというFlashAirを導入することにしました。Amazonから届いたFlashAir(並行輸入品)をX7のEye-Fiカードと挿し替え、以前Eye-Fiカードで使えないかPalmPhoneで試したkeenaiアプリでFlashAirカードと接続。keenaiアプリでも位置情報を追加することが出来るようなので、これまでのEye-Fiカードで出来ていたことが置き換えることが出来そうです。