プラント3のパン屋で売っているアップルパイと、シャトレーゼのアップルパイを食べ比べてみました。プラント3のアップルパイはリンゴの上に網目がかかっているのもありますが、いつも買うのはそれではないちょっとお安めの方です。さすがにパイ生地は比べようもないのですが、値段的には倍近く違うと言うことで、自分たちの口にはプラント3のアップルパイで充分のようです。


以前から調子の悪かった玄関のドアクローザーですが、どれだけ調節ネジを絞ってもドアの閉まるスピードが抑えられないので、思い切って自分で交換することにしてAmazonでリョービの汎用取り替え用ドアクローザー(パラレル型 S-202P)を入手しました。あらかじめリョービのサイトで交換手順を確認し、添付の説明書を見ながら作業。どれがどのネジなのかがわかりにくかったり、いろいろと試行錯誤しながらなんとか設置完了しました。動作には関係ないのですが、本体に付けるキャップが入っていなかったのは残念です。










行田公園の後、本屋に寄ってからガストでお昼。日替わりランチでチキングリルてり焼きソース&アジフライで自分はライス大盛りでかみさんは少なめ、ドリンクバーもつけてハッピーアワーの生ビールも。11時半前に店に入ったという事もあり他に客は数組でしたが、店を出る頃には10組ほどになっていました。



男女3人の三角関係のもつれから死んだはずの小平次が、なぜかまた生きて現われて……。「東海道四谷怪談」ほか怪談映画の名手、中川信夫監督の遺作となった異色怪奇譚。
しがない役者の小平次、囃子方の太九郎、おちかの男女3人は、仲むつまじく育った幼なじみ。いったんは金持ちの家に嫁いだものの離婚したおちかに、彼女に惚れる小平次と太九郎はともに結婚を申し込み、おちかは太九郎の恋女房に。しかし小平次はおちかを今もなお諦めきれずにいた。ある日、太九郎を釣りに誘った小平次は、おちかを俺にくれと懇願するが、怒った太九郎は小平次を沼に突き落とし、小平次は死んだと思われたが……。
情報源: 怪異談 生きてゐる小平次 | 映画 | WOWOWオンライン
WOWOW撮り溜めシリーズで「怪異談 生きてゐる小平次」。古い邦画かと思ったのですが、1982年作と言うことで思ったよりも古くない映画でした。会話とかカット割りとか、どうにもシュールな内容でした。
JMAXシアターを出てお昼はどこで食べようかと考えましたが、結局ユウタウンで生き残っているイタリアン・トマトカフェJr.に入ることにしました。店の前で何にしようかと考えているうちに前に3人並んでしまいました。二人ともたらこと貝柱のパスタの日替わりランチセットを選びました。映画半券を見せると半券1枚につき100円引だったので支払額が1800円になってしまい、駐車券は1000円ごとに100円分と言うことだったので駐車場では100円支払うことになりました。これだったら半券の割引は受けずに2000円の支払いで駐車場代が無料になり、後日マルートで半券1枚で200円分のクーポンを貰うことにしたほうがお得だったようです。



世界が崩壊して45年が経ったころ、バイカー軍団に連れ去られた若きフュリオサは、故郷や家族、人生のすべてを奪われてしまった。人生を懸けて故郷への道を模索するフュリオサの前に、改造バイクで絶叫する暴君ディメンタス将軍と鉄壁の要塞を牛耳るイモータン・ジョーが立ちはだかる。
情報源: マッドマックス:フュリオサ:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画
JMAXシアターで「マッドマックス:フュリオサ」。平日の最初の上映時間ということもあったのですが、メンズデーなので少し多めに自分たちも数えて10人くらいの観客でした。中身の俳優さんたちは違っていますが、怒りのデス・ロードに登場してた面々の姿を見るとほっとすると言うかなごみます。

