実際に起こった列車暴走事故を基に、危険な薬物を大量に積載したまま無人で暴走し始めた貨物列車を、二人の鉄道マンが止めようと奮闘するサスペンス・アクション。『クリムゾン・タイド』『サブウェイ123 激突』など、これまで何度もコンビを組んできたトニー・スコット監督とデンゼル・ワシントンが再びタッグを組む。『スター・トレック』のクリス・パイン、『7つの贈り物』のロザリオ・ドーソンが共演。小さな整備ミスから制御不能となった列車の暴走シーンに息をのむ。
引用元: アンストッパブル 映画/作品情報 – Yahoo!映画 .
アンビリーバボーだったかで、実際の貨物列車暴走事故の様子を見た記憶がありますが、それを基にした映画の「アンストッパブル」 を見ました。前に見た、イギリスだったかの鉄道作業員の映画を思わせるようなやる気の無い作業員達ばっかりで、実際の現場でもこんなもんだろうなと思いながら見てしまいます。電話で指示をする本部の偉いヒトはいつも間違った指示をすると言うのも実際にあったりする訳で…。これは映画館の大画面・大音響で見た方が良さそうです。
第78回 東京優駿(GI)ことダービー でした。強い雨が降っていて波乱があるかと思ったりしましたが、一番人気のオルフェーヴルが結局勝利して、二冠を達成しました。5-1-7ということで、1番人気ー10番人気ー8番人気の組み合わせとなり、これでは三連復は当たりそうにありません。
ブルース・ウィリスにモーガン・フリーマン、ジョン・マルコヴィッチら大物俳優たちが集結したスパイ・アクション・ムービー。今や規則正しい引退生活を送る元CIAのエージェントが、ある襲撃事件をきっかけにかつての仲間たちと伝説のチームを再結成する様子を生き生きと描く。メガホンを取るのは、『フライトプラン』のロベルト・シュヴェンケ。リタイアしたものの、かつてはすご腕のスパイだった彼らの華麗な技に見ほれる。
引用元: RED/レッド 映画/作品情報 – Yahoo!映画 .
予告を見て見たいと思っていたRED/レッド を見ました。ブルース・ウィリス、モーガン・フリーマン、ジョン・マルコヴィッチ、ヘレン・ミレンが出ていたら面白くない訳が無いと言うことで、この前のエクスペンダブルズと同様に何も考えずに楽しく見ることが出来ました。元CIAエージェントが襲撃されることになったのか、というあたりは今ひとつ説得力にかけるような…。
夕食の前に買い物に行こうと家を出ましたが、ふとラーメンが食べたくなりました。いろいろラーメン屋を考えましたが、ついいつもの八仙に行くことになってしまいました。自分は味噌刀削麺をかみさんは担々刀削麺を選びもう一品鶏肉とカシューナッツ炒めを頼みました。食べ始めながら刀削麺じゃない普通のラーメンの方が良かったし、カシューナッツ炒めも他のチンジャオロースとか回鍋肉にした方が良かったかなと少しながら後悔。最近、五福の方にも店を出したみたいですが、大丈夫なんだろうか?
かみさんは出かけていないので、お昼は娘2号と近所のモスバーガーに電話注文してお持ち帰りしてきました。自分はいつものテリヤキチキンとハンバーガー、娘2号はとびきりハンバーグサンドのB.L.T. を選びそれぞれオニポテセットにクリームコーンでした。モスバーガーは電話で注文すると電話代として10円バックしてくれるのですが、誰定なので通話料がかかっておらず、そのまま10円値引きされたのと同じことになります。
晩ご飯はかみさんがどうしてもカレーが食べたいと言うことで、ゴーゴーカレーに入ってロースカツカレー を頂きました。自分はエコノミーでかみさんがヘルシーを選びましたが、かみさんはカツの肉が薄かったのでエコノミーにすれば良かったと言っていました。しかし、ヘルシーとエコノミーの値段の差はライスの量が違うだけだったような…。
お昼は久しぶりにお寿司を食べたくなったので、すし食いねぇ!で得もりランチ を頂きました。本当は満腹ランチにしたかったのですが、11時半に店に入った段階で完売してしまっていました。久しぶりに平日の昼に入ったのですが、11時半でもカウンターはほとんど満席状態で食べ終わって店を出る時には5〜6組くらいの順番待ちが出来ていました。
やっと我が家の庭の芍薬も花が咲き始めました。
毎週お楽しみのタイムスクープハンター 。今回は「瓦版ジャーナリスト魂(江戸時代)」ということで、儲けるためにはでっち上げも辞さないという大手瓦版屋に立ち向かう一人の瓦版屋のお話。悪徳大手瓦版屋に叩きのめされてのバッドエンディングかと思われたところを、目安箱がポイントのどんでん返しのハッピーエンドという造りは流石にNHK。
世界は、今、空前の“自転車ブーム”にわいている。化石燃料の枯渇、地球温暖化、生活習慣病で膨らむ医療費といった社会問題を解決する切り札として、欧米ではいわゆる「自転車都市」が次々に誕生しているのだ。ロンドンでは去年、新たに「自転車革命」というプロジェクトを発表。260億円もの巨額の予算を投じ、街の至るところに6千台ものレンタサイクルを整備、さらに郊外の住宅街と街の中心部を結ぶ大規模な自転車専用の高速道路を建設するなど、徹底した自転車活用に乗り出したのだ。日本でも、その活用のための様々な施策が始まっている。しかし、ルールや道路の整備が進まず、諸外国から大きな遅れをとっている。原発事故などにより、クリーンエネルギーに大きな関心が集まる今、自転車の活用は日本では進むのか、海外の先進事例を踏まえながら考える。
引用元: NHK クローズアップ現代 “ツーキニスト”が世界を変える!? .
クロ現ことNHKのクローズアップ現代で”ツーキニスト”なる表現で自転車を利用した都市改革(?)をやってました。都内では車道の端に自転車専用道路を作ってはみたものの、路上駐車の車が邪魔になったり、柵を作ったら店への出入りが面倒になったとかで予定した長さの専用道路が作れなかったとか。ロンドンではそんなことは無かったらしいのですが…。そう言えば富山市でも「シクロシティ富山」 という名称で去年の3月からコミュニティサイクルがサービス開始 されていました。そのシクロシティ富山 のサイトを見てみたのですが、利用料金がどのくらいなのかを見つけるのに5分以上かかってしまいました。普通に考えたら「登録」のタブではなく、「シクロシティとは?」のタブに料金表を置くのが自然のような気がするのですが…。いずれにせよ、あと何年で撤退するのか楽しみです。
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