TBS系で19時から放送される「スパモク !! 初出し世界の恐怖映像 超絶叫200%最強版!」を家で予約し忘れたので、DiMORA経由で録画予約しました。家に帰ったのは20時過ぎだったので、途中から見るのも面白くないのでごはんを食べ終わった頃の21時前くらいから録画したのを見ようとしました。しかし、録画済みの中に残っていません…。よく見てみると明日の19時から放送される「超ド級!世
界のありえない映像烈伝6」が録画予約されていました。DiMORAを開いた時にいつもならば番組表から録画する番組を選ぶのですが、今回に限って注目番組として最初に出ていた「超ド級!」の方を選んで予約してしまったようです。どちらも雨上がり決死隊が出てるし、似たような雰囲気のタイトルだったので何も考えずにやってしまいました。よくよく見てみると間違った方はフジテレビ系だし、番組詳細も見たはずだったのに…。いずれYouTubeにでもアップされることを期待するしか無さそうです。
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WordPress3.3.1Jアップデート
WordPress3.3.1Jが出てた様なのでアップデート。相変わらず自動ではアップデート出来ないが、手動でのアップデートも繰り返しやってきたので、それほど面倒だと感じなくなってきました。
仕事始め
仕事始めの日。少し天気が悪かったので念のために少し早めに家を出ましたが、それ程交通量は多くなく、それなりに早めに職場に到着しました。帰りも車の上に少し雪が積もっていたりしたものの、すんなりと帰ることが出来ました。娘1号はお昼のしらさぎで戻っていって、娘2号も夕方にはアパートに戻っていき、また老夫婦&ワンコの世帯になってしまいました。
お食事会
お昼はばあちゃんちで新年恒例のお食事会(すき焼き)でした。普段はゲームを許されている甥っ子達は今回はゲーム禁止の様で、下の甥っ子(春から年中)はその代わりに普段会うことが少ない娘1号になついて遊んでもらっていました。
初売り
かみさんと娘達が山王さん初詣&初売りに行くのを送り迎えしました。送っていった時にはみぞれ交じりの雨でしたが、帰ってくる頃には雨も上がっていました。山王さんはそれ程混んでなかったらしいですが、大和の地下売り場の福袋はパン屋(ドンク)だと人がたくさん並んでいて断念したとか。今年は果物屋と酒屋の福袋を買ってきて、衣服類の福袋は無しでした。前にいったい誰が着るのかというような中身だったこともあって、たぶん当分は衣服類の福袋は買ってくることは無さそうです。
謹賀新年
にくのきもち
晩ご飯は「ヤイタニックにくのきもち」で頂きました。丁度2年前の大晦日も大雪の中経営が替わる前の「ホルモン食堂」に入って食べましたが、今回は雪も降っていない穏やかな天気の中、この店に入りました。
店内は一部テーブル席がカウンター席になっていたり、メニューの形が違っていたりしましたが、基本的には前の店と同じと考えて良さそうです。テレビとかで放映されていた兜型焼鍋とかもありましたが、ここは素直にホルモンを食べたいと言うことで普通に網焼きをチョイスしました。
4種類ほどあるホルモンのセットのうち2種類を最初に頼んだのは良かったのですが、後から追加でもう1セットを注文したところなかなか出て来ず、5種類を1皿に盛りつけるので手間が掛かるだろうと待っていてもまだ出てきません。我慢できずに催促してみたところ、どう見ても忘れていたような気配…。1皿に盛りつけると遅くなるからと1種類毎に準備出来次第にテーブルに持ってきた次第でした。
大雪だった2年前とは違い、先客が1組いて、自分たちの後から5組来てそのうち1組が9人の団体様と言うことで、たぶん厨房はてんてこ舞いだったのかも知れません。注文したセットが忘れられてたというトラブルはあったものの、お腹いっぱい満足して店を出てきました。




おせち
帰省
娘1号が帰省してきました。今回は高速バスに乗ってきたと言う事で、帰省ラッシュにひっかかって予定よりも遅くなるだろうかと思っていたところ、20分程定刻よりも早く到着したようです。一旦名古屋を経由しないと行けないのですが、それでもJRの乗車券の料金程度で乗ることが出来るので、予定外の大雪とかじゃ無い限りは公共交通手段としては高速バスがやはり一番安上がりです。
男はつらいよ
WOWOWで12/24から1/22まで「男はつらいよ」全49作ハイビジョン一挙放送をやっています。録画しておいてBDに保存しておこうかとも思って見たりしましたが、初日で挫折してしまいました。たくさんのマドンナが登場してきましたが、やはり「寅次郎忘れな草」に登場したリリーが一番寅さんにお似合いのマドンナでした。この後「寅次郎相合い傘」「寅次郎ハイビスカスの花」「寅次郎紅の花」と計4度も登場するし、最終作になるであろう「寅次郎紅の花」にリリーを登場させたと言うことは、そうなるべきだと監督も考えていたものと思われます。

